羞恥部屋

アダルト小説と昭和レトロなエロ画集です。

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<悶絶する麻衣子>
大学の二年生、可憐で清楚な麻衣子は、学生の間では人気アイドルです。
その麻衣子が、京都の北山にある高級マンションの一室で、お調教されているんです。
身長175cm、筋肉質の美男子、その名前は風太郎ってゆうんですが、すごいんです。
麻衣子、めろめろにされてしまって、気絶するところまでイッテしまって、もっと欲しい。
「だからよぉ、麻衣子、おれなんて、パイプカットしてるから、安心だろ」
「パイプカットって、なんですかぁ」
「知らねえのかよぉ、パイプカットだよぉ、ふふん」
「こどもでけへん、そうなのね」
「そうだよ、だからよぉ、抱いてやるからよぉ、麻衣子」
薄いベージュのワンピースを着ただけの麻衣子が、風太郎に抱かれるんです。
抱かれるって、ただ抱かれるだけじゃありませんの、風太郎のおちんぽを咥える。
そうです、お口に咥えて、それからお股のお口に咥えさせられて、イカシテもらうの。
忘れられない、イカシテもらうときの気持ち、たまらなく最高なんですもの。
「ほら、麻衣子、ワンピ、剥いじゃうぞ!」
麻衣子って身長160cm、体重50㎏、頭が筋肉質の風太郎の首あたりで、小柄です。
うしろから抱かれ、ワンピのスカート部分をめくりあげられ、お尻を丸出しにされてしまう。
いいえ、ワンピお腕はとおしたまま、胸が露出するところまで、めくりあげられてしまう。
手首を括られて頭の後ろへまわされて、その余った紐が背中からお尻へと降ろされます。
お尻から、お股にとおされて、前へ、おっぱいのところで結び目つくられ、手首で括られ。
「ああん、いやぁああん、こんなの、だめだよぉ」
羞恥部屋の壁には大きな鏡があって、この鏡はマジックミラーなんですけど、そこに映る。
赤い二本の紐が一本になって、おからだを縦に割っています、ワンピの布は胸の上です。
「ええ格好だろ、麻衣子、ほら、おっぱいも、陰毛も、丸出しだからさぁ」
抱かれていた手を離され、麻衣子は大きな鏡の前に、立たされてしまったんです。
「ああん、手が、手が、動かされへん、ああん」
恥ずかしいから、おっぱいと陰毛を隠したいのに、手を頭の後ろに括られている麻衣子。
「ええからだ、してるねぇ、麻衣子、見てるだけで、ゾックゾック、しちゃうぜ」
マジックミラー、鏡の向こうには、麻衣子の顔見知った男子が三人、鑑賞に来ています。
トトロ組の三人と合わせて6人の男子が、可憐な麻衣子のショーを鑑賞するんです。

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手首は頭のうしろ、少し前かがみで立った麻衣子には、縦に割る赤い紐が一本。
裸のからだに二本の紐が一本にされて、股間を通っているんです。
胸が露出するところまで持ち上げられたワンピが、脱がされてしまって素っ裸。
マジックミラーの大きな鏡の前に立たされている麻衣子は160㎝、大学二年生です。
「ほうら、麻衣子、鏡の中のじぶんを見てみろ、まっすぐみるんだ」
風太郎は、鏡に映りこまない横から、麻衣子に立ったまま鏡を見るようゆうのです。
「はぁああ、ふうたろさん、こんなの、はぁああ」
肩をすぼめて、裸体をまるめてしまわないと、お股に紐が食い込む麻衣子です。
「ほら、麻衣子、からだをまっすぐ、背筋を伸ばして、胸を突きだして、ほら」
麻衣子、鏡の前で、裸のからだをまっすぐ、背筋を伸ばすように、言われます。
言われるままに、背筋を伸ばそうと思うと、縦に割られた赤い紐が、張ってしまいます。
「ああっ、はぁああっ、あああん」
お股の真ん中が紐で締められる感触、痛くはないけど、紐の奥がむず痒く感じます。
「胸張って、1mの円の中で、歩いてみろ、麻衣子!」
ぷっくら盛りあがった双方のおっぱい、ぷくぷく丸いお尻、それに白い太もも。
赤い紐で縦に割られた裸体を、麻衣子は、鏡に映して、鑑賞してもらうんです。
でも、鏡の向こうにいる六人の男子たち、これだけで満足するわけがありません。
麻衣子の股間をみせてもらえて、触らせてもらえて、欲をいえばおちんぽ入れたい。
大学二年生の麻衣子、大学では清楚な女の子で、男子たちのアイドル的存在です。
その麻衣子が、高級マンションの一室でくりひろげられるショーに出演しているんです。
素っ裸、手は頭のうしろ、からだを縦に割った赤い紐が、アクセントになっています。
「ほうら、もっと鏡に近寄って、そうだ、ゆっくりまわって、お尻を鏡に映せ」
「お尻を映すときには、足をひらいて、前にたおれて、お尻丸出しスタイルだ」
羞恥部屋の照明が、いつのまにかスポット照明になっていて、麻衣子が浮きあがります。
裸体を前から鏡に映し、背中からお尻を鏡に映し、股間が見えるように映した麻衣子。
じくじく、とっても恥ずかしい気持ちなのに、卒倒しそうなくらいなのに、感じてしまうの。
「ほんなら、麻衣子、ローターを、埋めてやるから、いいな」
風太郎が手にしたピンクのローターを見せられて、麻衣子、ぽ~っとなってしまう。
ローターを埋め込まれて、動かされて、刺激されて、思うだけで麻衣子、目の前真っ白。
股間を締める二本の紐がよけられ、ローターを埋められ、赤い紐で封印されてしまう。
「あああん、いやぁああん、ああ、ああっ」
なんなく埋め込まれていく麻衣子の裸体を、マジックミラー越しにみている男子たち。
麻衣子は、だれがいるのか、わからない、男子がそこにいることすら、意識の外です。

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鏡の前に置かれた椅子は、肘掛椅子ですけど、肘掛部分が足を乗せるアームです。
左右のアームはU字型になっていて、お膝を乗せてしまうと外れない仕組みです。
手首は括られ、頭の後ろに置かれている麻衣子、赤い紐で封印された股間です。
ローターを埋め込まれてしまった大学二年生、清楚な感じの二十歳、麻衣子です。
マジックミラーになった大きな鏡の前、そに置かれた太ももひろげ椅子に座った麻衣子。
「いいか、麻衣子、鏡のなかの自分を見るんだ、いいか」
「ああっ、鏡の中、見てるんですかぁ」
「そうだ、目をそらせちゃだめだよ、見ているんだ」
素っ裸です麻衣子、白い裸のからだを、真ん中で割っている赤い紐が股間にも。
足をひろげて、お膝の裏を持ちあがったアームにのせて、太ももの開き角度は90度。
大きな鏡に、恥ずかしい股間が、縦の赤い紐といっしょに映ってしまっているのです。
羞恥部屋の麻衣子、開脚させたMすがたを、マジックミラーの鏡に映して、見ています。
風太郎にローターの、強弱調整をされながら、麻衣子、じんじん、感じていかされます。
全体照明が落とされ、麻衣子の裸体が浮き上がるスポットに変えられて、いよいよです。
麻衣子にはわからないんですけど、鏡の反対側には六人の男子が鑑賞しているんです。
「はぁあ、ああっ、あああっ」
ぶぶぶぶ、麻衣子の敏感な箇所で、振動し始めたローター音が、微かに洩れ出ます。
麻衣子、手は頭の後ろ、お膝はひろげられ、もちあげられ、正面の鏡に映されています。
鏡の中を見つめる麻衣子の表情が、うっとり、うつろになってくるのが、わかります。
じっと鏡の中の自分を見ていろと言われているから、麻衣子、じっと見ています。
「ああっ、はぁああっ、ううううっ、ああっ、ううううううっ」
お顔の表情だけが、変わっていく麻衣子、ぶぶぶぶ、ローターの動きは外には出ません。
でも、麻衣子、からだの奥のうごめきで、歯をくいしばる表情から、放心する表情へ。
目をあけて、鏡の中をみつめる麻衣子、目もとがうるんで、お口もうるんで、あああっ。
「ほうら、麻衣子、感じてるんでしょ、ほうら、もっと、もっと、感じなさい」
風太郎の操縦で、ローターが強くなったり弱くなったり、それによって麻衣子の表情が。
「ああっ、だめ、だめ、あああっ、いく、いく」
ぐぐっとせりあがってくる快感に、麻衣子、イッテしまいそうになってきます。
でも麻衣子、アクメにはいかせてもらえなくて、無残にもスイッチを切られてしまう。
スイッチが切られてしまうと、イキ切れなくて、頂上から降ろされて、付近をうろうろ。
もうちょっと、もう少し、なんども、イキそうになりながら、イカセテもらえない麻衣子。
鏡の向こうにいる男子六人、麻衣子の裸体、麻衣子の表情、それに悶えるお声を。
それを鑑賞する男子ですけど、もう、うずうず、オナニする男子もいる始末です。
麻衣子がイッテしまうと、すぐにはイケなくなるから、イク寸前で止められるんです。
ローター責めショーがおわると、そのつぎは、いよいよ、麻衣子の観音さま開きです。
愛と交情


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愛と交情
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からだの奥がくすぐったい、むず痒い、じゅくじゅくしている感じの麻衣子。
羞恥台にのせられて、開脚されて、お股をひろげられて、閉じられないんです。
手首は肩の横にあるアームに括られているから、おっぱいを隠すこともできません。
クスコでひろげられてしまった膣のなか、溜まったお汁が吸いあげられて溜められる。
恥ずかしいこと、耐えられないくらい、大学二年生、二十歳の美女、麻衣子です。
「それじゃ、麻衣、お望みのちんぽだ、ちんぽ入れてやるよ!」
クスコが抜かれた膣口は、少しゆるんで開いてしまって、陰唇がめくれてしまって。
「はぁあ、ああ、フーさん、フーさんのおちんぽ、はぁあ、ああ」
ひろげた股間のまえに、風太郎が剝きだした勃起おちんぽが、にょっきり起ちます。
「ぼくのちんぽは、とっても気持ちいいんだよ、麻衣!」
見るからに亀頭が立派に張っていて、カリ首だって深いし陰茎だってびんびん。
麻衣子は、お顔をおろし、ひろげた太ももの間にある、勃起おちんぽを見ちゃいます。
男の人のモノ、女の子にはない勃起おちんぽ、麻衣子の気持ちが高揚しています。
「ふふっ、麻衣、ナマのままで、射精してやっから、ね、いい気持だぞ」
「はぁああ、なかで、ナマのまま、しゃせい、はぁあああ」
麻衣子には、信じられないんですけど、風太郎のんは、妊娠しないというんです。
立ったままの風太郎、麻衣子のお膝に手を置いて、腰をぐぐっと前へ突出します。
左手を麻衣子の右のお膝に当てた風太郎、陰茎をにぎって、亀頭で陰唇ひろげます。
陰唇をひろげて、膣口へ、亀頭を入れてしまいます。
「ほうら、おおおっ、麻衣、ぼくのちんぽ、入るょおおっ!」
「はぁああ、フー、さぁん、あああん、ああっ!」
「ほうら、ほうら、ぼくのちんぽ、麻衣に入っちゃうよ、ほうら」
ゆっくり、ぶすぶす、亀頭が膣に挿しこまれ、麻衣子のななへ陰茎が埋まります。
「おおっ、入っちゃったよ、麻衣のおめこ、めっちゃ、締まってくるねぇ」
「ひやぁああん、ああ、ああん、ひぃいいいっ」
ぶっすり、陰茎の根っこまで、麻衣子の膣のなかに、挿しこまれ、ストップです。
風太郎が腰を左右に動かして、それから上下に動かします。
動かすといっても左右に5cm、上下に5cm、微妙に陰茎を動かしてくるんです。
20cmもある風太郎の勃起時おちんぽ、きっちり、麻衣子のなかに埋まっています。

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高級マンションの一室、和室四畳半の羞恥部屋、そこに置かれた羞恥台に麻衣子が。
麻衣子はいま、羞恥台にのせられて、おめこ感度開発の調教を施されている真っ最中。
イケメン男子で筋肉質の風太郎がいま、20cmの勃起おちんぽを、麻衣子に挿入中です。
カメラマンの健介が、麻衣子の悶えて呻いてよがる姿を、ばっちしビデオ撮りしています。
「ああん、ひやぁあ、ああん」
挿しこまれている勃起おちんぽが、ずるずると引き抜かれて、ぐぐっと挿されます。
「ほうら、麻衣、ええやろ、ほうら、どうやぁ」
麻衣子、さっきから弄られっぱなしだから、おからだ、もう、めろめろ状態です。
「あああん、あああん、ひやぁあああん」
「ええ声だぁ、麻衣、ええ声だすねぇ」
「はぁああ、ひぃやぁああ」
麻衣子は、膣に勃起おちんぽ挿されたまま、乳首をモミモミされちゃいます。
ぶすぶすの挿しこみは、ゆっくりと挿しこまれたり、一気に挿しこまれたり、です。
一回の挿しこみ引き抜きの速度は、ぐぐっ、ずるずるっ、三秒くらいです。
ぐっと挿しこまれて、亀頭で膣奥の丘、子宮口を擦られたりすると、五秒くらい。
ゆっくり、ゆっくり、たっぷり、麻衣子はじんわり、じんわり、昇らされるんです。
「はぁあああ、はぁあああ、はぁああああ」
麻衣子、もう、正常ではありません、大学二年生、狂っていく二十歳のおからだ。
ぷよぷよ、むちむち、ぽっちゃり、麻衣子、お顔は清純、おからだムチムチ、です。
風太郎がビンビンになった勃起おちんぽで、麻衣子の膣のなかをこすります。
こすられる麻衣子は、膣襞への刺激がからだの奥に伝わって、じんじんに痺れます。
無意識に、ひいひい、よがるお声を紡ぎだし、おとこの風太郎をよろこばせます。
とろとろと、糸を引くように、麻衣子の膣から、羞恥のお蜜が垂れ出てきちゃいます。
乳房が張って、乳首がピンと起ってきちゃいます。
ピンと起った乳首を、指につままれ、モミモミされると、麻衣子、唾液がとろとろ。
膨張するおからだ、収縮するおからだ、膣が膨らみ、膣が収縮します。
「はぁあああ、あああっ、はぁあああ、あああっ」
ずるずるとゆっくり抜かれて、ぶすぶすっ、勃起おちんぽで膣襞こすられちゃう麻衣子。
四畳半の羞恥部屋、大学二年生、二十歳、男子の可憐なアイドル、麻衣子お受難です。

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羞恥台にのせられたまま、開脚M姿の麻衣子は、もうめろめろ、イッテしまいます。
風太郎のピストン運動、勃起したおちんぽが、麻衣子のおめこをぶすぶす突くんです。
おっぱいなぶられ、乳首をつままれ、モミモミされながら、ぶすぶす、突かれる麻衣子。
「ひやぁああん、ひぃいいっ、ああっ、ひぃいいっ」
大学二年生の麻衣子、お顔をしかめ、注入される快感に翻弄されているんです。
「ほうら、ほうら、麻衣、ええやろ、ええやろ、ほうらぁ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、ぶすぶすぶすっ、ピストンのスピードを上げられます。
筋肉質でタフな風太郎、二十歳になったばかりの清楚な麻衣子がイカされます。
快楽、快感、からだの高揚、もう、ああ、麻衣子、風太郎に翻弄されて悶えます。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいい、いいっ!」
「おおおっ、麻衣、いくぜ、いくぜ、いっちゃうぜ!」
ぶすぶす、すっごい速さで、勃起のおちんぽが、麻衣子のおめこを挿し狂います。
麻衣子は、もう、ぐんぐんのぼってくる快感に、あぐあぐ、うううう、喜悦に悶えます。
太ももがピンピンに張ってきます、乳房が硬くしこってきます、乳首が起ちます。
「はぁああ、ひぃいい、いく、いく、いく、うううう~!」
「いけ、いけ、ほらぁ、いけ、いけ、いけぇ!」
「うううううっ、ぐう、ぐう、うううう~~!」
麻衣子、オーガズムの波がおそってきて、じんじんに痺れてくるんです。
風太郎の1秒3回抜き挿しスピードに、あぐあぐ、がくがく、麻衣子のおからだ崩壊です。
麻衣子が受けている勃起おちんぽ、スキンがつかないナマのおちんぽです。
だから、めっちゃ、感じちゃう、麻衣子、もう、ああ、いくいく、イッテしまいます。
「ひやぁああ~~~~!」
大きな呻きのお声が、防音装置がつけられた、四畳半の羞恥部屋に響きます。
「ひぃいいい、やぁああああ~~~~!」
ぐんぐん昇って、アクメ、風太郎の射精がはじまって、いっそう、麻衣子、悶えます。
もう気も狂わんばかりに、おめこのまわりをべちゃべちゃにして、麻衣子、悶絶。
「ぐぅう、ううううっ、わぁあああ~~!」
ぐっと背伸びをするようにおからだ硬直させる麻衣子、オーガズムの頂上。
ぴしゅん、ぴしゅん、お小水を飛ばして麻衣子、そのまま気絶してしまったのです。

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女の子の膣のなかをひろげて、内部の形とか色とかを、丸見えにする道具、膣鏡。
クスコのことですけど、麻衣子、そんなのあることは知っていたけど、風太郎がぁ。
「いいよね、麻衣、これって、麻衣のなかが、ばっちり、視れるんだよぉ」
羞恥台に太ももを120度にもひろげた麻衣子の前に、風太郎が見せちゃいます。
見せられたクスコは透明、プラスチックで作られた膣鏡、なんか変な形です。
麻衣子、手も足も自由を奪われた全裸、大の字の格好にされてのV字型、その真ん中。
膣鏡クスコを、挿しこまれて、ひろげられて、膣のなかを見られちゃう、そう思うと。
麻衣子、もう、そのお道具を見せられただけで、気を失いそうなほどに、びっくりです。
「はぁああ、それ、それって、いやぁああん、そんなのぉ」
「そうだよ、麻衣、うれしいやろ、丸見えになるんだ、膣のなか」
恥ずかしい、麻衣子、風太郎がにたにた顔で、恥ずかしいことを言うから、恥ずかしい。
「ふふん、麻衣、おまえのおめこ、締まるけどよぉ、濡れ方が、少ないかも、なぁ」
風太郎のおちんぽが、勃起したまま、麻衣子に見えちゃう、四畳半の羞恥部屋です。
濡れ方が少ないなんていわれて、麻衣子、とっさには意味がつかめません。
「すくないって?、どうゆこと?」
その風太郎が、椅子を持ち出し、座ると、目線が麻衣子の股間にきちゃいます。
「麻衣のおめこの分泌液、潤滑油、羞恥汁のことだよ、わかるかなぁ」
ほんとは、麻衣子の分泌量は多めです、少なくはありません、でも、風太郎の戦略。
まだ、透明のクスコを手に持ったまま、風太郎が麻衣子の陰唇をめくるのです。
「ああん、いやぁああん、ああっ」
「ほら、もっと濡らさないと、これが、入らないんだよ」
膣の口がひろげられ、クスコを手に持たれたまま、指を挿しいれられちゃう麻衣子。
挿しいれられる一本の指は中指、腹をうえにされて、膣のなかへ挿しこまれます。
中指の腹で、膣襞をこすられちゃう麻衣子、大学二年生、二十歳の麻衣子です。
「ああん、いやぁああん、ああ、ああん」
ぐちゅぐちゅ、じゅるじゅる、麻衣子の膣のなかに、羞恥汁を滲みだされるんです。
鈍い刺激です、麻衣子の目には透明なクスコを持たれた手が見えます。
「ああん、ああ、ああ、ああん」
膣のなかには指、刺激を受ける麻衣子、はだかのからだは開脚Mすがたです。
風太郎に指の腹で、膣の襞をこすられると、なんともいえない快さを感じる麻衣子。
「ふうんふうん、麻衣、だいぶ濡れてきたね、いよいよ、クスコ、出番だよ」
健介がカメラで撮る麻衣子の姿、局部が、壁の大型モニターに、映し出されています。
「ほうら、麻衣も、しっかり、見るんだよ、入っていくところを、だよ」
いよいよ風太郎が手にしたクスコ、その先が、麻衣子の膣に、入れられてしまうのです。

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プラスチック製の透明クスコ、アヒルのくちばしみたいな格好をしているクスコです。
羞恥台に座っている麻衣子、太もも120度開き、全裸のからだは90度に折れて大の字。
「ほうら、麻衣、はいっていくよ、ほうら、入っていくでしょ!」
麻衣子の膣に、透明クスコのくちばしが挿しこまれていくのが、モニターに映ります。
「はぁああ、ああん、いやぁああ、ああん」
感触としては鈍いけど、麻衣子、透明クスコが挿されていくと思うだけで、失神しそう。
「ほうら、いいでしょ、麻衣の、お、め、こ、ぴ、ん、く、い、ろ!」
風太郎が、麻衣子の股間を正面から覗き込みながら、言葉を区切って、言うんです。
麻衣のおめこはピンク色、ああ、麻衣子、恥ずかしい気持ちが、襲ってきます。
手を降ろそうとするけれど、腕をひろげられて手首が肩の横で括られています。
足を閉じようとするけれど、お膝を120度にひろげられ、アームに括られています。
「ううっ、あああっ、ああん、ひやぁあ、ああん」
くちばしの長さが10cm以上ある透明クスコが、麻衣子の膣に埋められてしまいます。
「ほうら、こうして、くちばしをひろげて、麻衣のなかを、見てあげようね」
膣口は直径5cm、くちばしが筒状になって、麻衣子の膣をひろげてしまったんです。
「ビデオカメラで撮って、アップにして、麻衣もいっしょに見るんだよ」
カメラを持った健介が、接写モードにして、麻衣子の股間にレンズを当てます。
透明のプラスチックだから、ピンクの膣襞がモニターに、はっきりと映し出されます。
「おおおっ、麻衣、めっちゃ、きれいな色、子宮口のぷっくらが、見えるよぉ」
「あああ、ああ、だめ、みちゃ、ああ、いやぁああん」
羞恥の極みにまで麻衣子のこころが上昇してきて、なかば泣き声になってしまいます。
直径5cmにひろげられた膣口、そのままひろげられてしまう膣のなか、奥は子宮口。
とろとろのお汁が溜まってきて、麻衣子の分泌液、膣のなかが泉になってきます。
「麻衣、きれいだねぇ、こんなにきれいなピンクだとは、思わなかったねぇ」
「いやぁああん、そんなこと、ゆうたらぁ、恥ずかしい、ですぅ」
お膝を閉じたくっても閉じられなくて、太もも閉じたいけど、閉じられません。
恥ずかしい、羞恥心、大学二年生の麻衣子、もう、もう、穴があったら入りたい。
おんなのいちばんたいせつな、だれにも見られたくない、恥ずかしい箇所。
そこを、いま、風太郎にひろげられ、モニターに大アップ、、風太郎が凝視します。
外から膣のなかに、明かりが入れられ、いっそう鮮明に見えるようにされます。
そうして、プラスチックの細い棒、先っちょに☆がつけられた棒が、挿しこまれるんです。

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先端が金平糖大の突起がついた30cmアクリル棒が、麻衣子の膣のなかへ入れられます。
透明クスコで開けられた膣、その奥の子宮口あたりを透明、棒の突起で撫ぜられます。
羞恥台の麻衣子、手も足もひろげて固定されたまま、奥の奥が刺激されちゃうんです。
「感じろよ、麻衣、おめこのなかを、かきむしられる、最高の快感だ、ふふふっ」
風太郎は、麻衣子の股間の前にお顔を持ってきて、光を入れた膣のなかを観察します。
「はぁああ、ああん、フー、あああん」
膣の奥の子宮口、刺激される、それはどんよりした太い快感、麻衣子に与えられます。
じわじわ、じんじん、得体のしれないうず虫がうごめくような快感に、麻衣子は痺れます。
風太郎のテクニック、麻衣子、おからだ奥の奥が萌えだして、快感を求めてしまう。
「いいんでしょ、麻衣、とっても、感じるんでしょ、どうなんですか」
じんわり、アクリル棒の先端突起で、奥の露出している襞をこすられる麻衣子。
大学二年生、二十歳になったばかりの乙女、麻衣子、まだ未熟が残るおからだです。
麻衣子が乗っている羞恥台は、恥ずかしい検診台とそっくり装置、でも水平じゃなくて。
おからだが斜め後ろ45度にたおれ、お膝は120度にひろげて45度持ち上がった状態。
二十歳の麻衣子にとって、性器をひろげられて観察される、このことが見えてしまう。
されていることの内部は覗けないから、見えないかわりに、モニターに映されています。
「ようく見えるよ、麻衣、ほら、とろとろのお汁、溜まって、いっぱいだ」
「はぁああ、ああん、いやぁああん、あああん」
「吸い出してやらないと、溜まりっぱなしだ、吸い出してあげましょう」
スポイトってあるじゃないですか、お水を吸い出しちゃうお道具、その大きいサイズ。
づるづるっ、風太郎がクスコで開けられた麻衣子の膣内へ、先を挿しこみ吸い出します。
吸い出される麻衣子のおめこの羞恥汁は、蓋つきのガラス瓶に溜められていきます。
大学二年生の麻衣子にとっては、耐えられない羞恥心です。
でも、感じさせられる、感じる女の子になるためのレッスンだと、風太郎がいうんです。
たっぷりと恥ずかしい気持ちにさせられていく麻衣子、からだの硬さがほぐれます。
麻衣子の中でナマ射精しても妊娠しないという美男子の風太郎、このあとは、ナマです。


愛と交情
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<膣のなかを覗かれちゃう麻衣子>
北山にある高級マンションの一角にトトロ組のアジトがあります。
リビングルームは32畳の広さ、その面に四畳半の畳部屋があり造りは和風です。
四畳半の和室は羞恥部屋、そこに置かれた羞恥台に、麻衣子はのせられたままです。
素っ裸、部屋の温度は28度、空調が効いていて快適ですけど、麻衣子は素っ裸です。
羞恥台は産婦人科で検診の、あの形状に似ていて、女の子がのせられ、診られます。
これまでにも、ここへ連れてこられてのせられた女子は、何人もいます。
トトロ組が制作するポルノ映画のモデル、いっぱい恥ずかしいことをされてきました。
麻衣子だって、そのひとりですけど、麻衣子の場合、可愛い、美女、妖精のような美貌。
さっき、リーダーの光夫に、アクメへ昇らされて、いっそう可愛くなって、潤んだ表情です。
「ああん、恥ずかしいですぅ、なんとか、してください、恥ずかしいですぅ」
正気に戻った麻衣子、自分の姿が正面から、ビデオカメラで撮られているのに気づきます。
羞恥台の横の壁にかけられた大型のモニターに、恥ずかしい格好が映っています。
足が、太ももからお膝にかけて持ち上がり、ひろげられていてお股の真ん中が丸出し。
上半身が斜め後ろに倒されたリクライニングシートの格好で、全身がモニターに映ります。
誰もいない、麻衣子だけが、羞恥台にのせられ、留め置かれていて、ドアの向こうに人が。
「ああ、だれ、知らないひと、だれなんやろ」
麻衣子は、もう現実の世界から遠く離れた世界に連れてこられた感覚に、なっています。
そうしているうちに、学生ではない感じの男性が、羞恥部屋に入ってきたんです。
黒皮のパンツを穿いた、筋肉質、背は175cmくらいかと思える高さ、美男子です。
麻衣子、目線が、その男子と会って、それはそれは麗しい美男子に見えました。
「麻衣子さん、大学生だって、二十歳だってねぇ」
その男子は、なれなれしく麻衣子の名前を呼び、興味深く、にたにたお顔で、近づきます。
「ぼくのなまえは、ふうたろう、風太郎ってゆうんだ、呼ぶのは風、フーでいいよ」
「はぁあああ、だれなの、あなた、風太郎、ふう、って、だれなんですか」
突然、全く見知らぬ男子、まだ若いけど、風太郎と名乗った男子に、足指を触られます。
「ううん、いっしょに出演するんだよ、ぼくが、麻衣子さんのお相手です」
ポルノ映画を作るために雇われた俳優だというのです。
トトロ組のリーダー、合田光夫は、お金持ちの子息だから、資金はたっぷりあるんです。
「ぼくが、麻衣子ちゃんを、たっぷり、かわいがってあげるから、ね」
風太郎が麻衣子の太ももを指でなぞりながら、ことばを続けます。
「射精は連続10回できる、ぼくの精子は、子どもができない精子だから、安心だよ」
筋肉質、逞しい、それに比べて、麻衣子は女の子、色白、ぽっちゃり、柔らかい。
「ああ、風太郎さん、わたしを、さらっちゃうのね」
「いえいえ、ぼくは、麻衣子さんの性の召使いですから、たっぷり、サービスです」
黒皮パンツの前がぷっくら膨らんでいるのが、麻衣子にはドキドキの驚きです。

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風太郎、麻衣子の知らない男、年はまだ若そう、18才くらいかも知れない、幼顔です。
でも、逞しい筋肉、とってもうるわしい美男子、まるで夢の国の王子様のようなお顔立ち。
「たっぷり、かわいがって、やってほしい、とのご依頼なので」
羞恥台に乗ったままの麻衣子のおっぱいに、風太郎が手の平をかぶせています。
「麻衣子さん、麻衣ちゃん、麻衣、そうだね、麻衣って呼んだらいいね、麻衣」
かぶせた手の平をすぼめて、麻衣子、双方のおっぱいを揉み上げられながら、です。
「いやぁああん、いきなりぃ、こんなことぉ、いやぁああん」
「まあまあ、麻衣、ぼくのことはフーて呼んでくれたら、いいよ」
冷静かつ淡々と、美男子風太郎が、二十歳の麻衣子を、おっぱいから弄ってきます。
「ああ、フー、フー、フーさん、ああっ」
羞恥台に乗った麻衣子、上半身は後ろへ45度、手はひろげて顔の横です。
太ももが120度にひろがっていてお膝が持ちあがっている開脚すがたです。
素っ裸だから、恥ずかしい処が丸出し、丸見え、特に股間がばっちし開かれています。
風太郎の風貌、それに優しいお顔の表情に、麻衣子、もう一目惚れって感じです。
それに、射精されても妊娠しないって言われて、麻衣子、めっちゃ安心しています。
「じゃあ、麻衣、おめこ、見てやるよ、見て欲しいんだろ!」
「ああん、それわ、恥ずかしいから、おやめして、ほしいですぅ」
「とはいいながら、そうだな、最初にちんぽで、探ってやらなくちゃ、だね」
黒皮のパンツを穿いた風太郎、太ももひろげた麻衣子の間に、立っています。
麻衣子、後ろ45度に倒されているけど、風太郎が黒皮パンツを脱ぐと、見えます。
<うううっ、わぁあああっ、おっきいぃい、おちんぽぉ>
びっくり、麻衣子、こころのなか、ずきんずきん、なんと立派なおちんぽなんでしょう。
「ぼくのちんぽだよ、麻衣、このちんぽが、女泣かせのチンポ、ってんだよ」
風太郎が、麻衣子の股間の前に立つと、おちんぽの位置が麻衣子の股間の高さ。
ぎゅっと皮が剝かる風太郎の勃起おちんぽを、麻衣子、目の前で見てしまう。
ぶっとい、握れるかしら、それに長い、入りきるかしら、麻衣子、うろたえています。
大学二年生、かわいい、まるで妖精のような顔立ちの麻衣子、男子のアイドルです。
風太郎が、おっぱいに手を置いたまま、腰から突き出る勃起したおちんぽを麻衣子に。
「ひやぁああっ、あああっ」
麻衣子がお声を出しちゃう、先っちょ亀頭が、麻衣子の膣口に、挿しこまれたのです。

-20-
四畳半の広さにいるのは風太郎と麻衣子、それに黒子のカメラマンの健介です。
カメラを通した映像が、横壁面に掛けられた大型のモニターに映し出されています。
「ふふ、麻衣、まだ亀頭しか、入れてないよ、それなのに!」
「ああん、いやぁああん、はやく、いれてくださいよぉ」
「そんなに、あわてなくっても、たっぷり、挿して抜いて、してやるって」
風太郎は余裕の感じで、亀頭を膣口に挿しこんだまま、右手で陰唇をひろげちゃう。
羞恥台に乗っている麻衣子、左手でおっぱいモミモミされながら、右手が股間です。
「ふふっ、ちんぽだけでは、もったいない、手も使って、なぶってやるよ」
陰毛のすそから少し膨らんだ陰唇の先っちょをつまんで、その下部の陰唇をひらけます。
もちろん、勃起のおちんぽ、亀頭だけ膣のなかに入れられて、なぶられちゃう麻衣子。
麻衣子の手は、肩の両横のアームに手首を括られているから、使えません。
風太郎になされるがままの麻衣子、女の子をイカセテしまうテクニシャン、イケメン風太郎。
「ほうら、麻衣、陰唇ひろげたまま、ちんぽ、入れていくから、なっ」
亀頭だけだった挿入が、麻衣子の膣のなかへ、陰茎が埋まっていきます。
「ひぃやぁあ、ああん、はぁああ、ああん」
陰唇がひらかれたまま、膣のなかへ、ぶすぶす、風太郎の勃起おちんぽが、挿されます。
「どうですか、麻衣、ぼくのちんぽは、硬くって、気持ちいい、らしいけどぉ」
麻衣子の股間、陰唇がめくられ、ピンクの内側が露出、下部の膣には勃起おちんぽが。
カメラが下からアップでその光景を撮っていて、麻衣子のお顔までが入れられます。
「こうして、濡れさせて、ぬるぬるに、しちゃうよ、麻衣」
風太郎、麻衣子のおっぱい、麻衣子の陰唇を、なぶりながら、勃起おちんぽは膣です。
ぶすっ、ぶっとい風太郎の勃起おちんぽが、挿しこまれて、ゆっくりと、抜かれます。
麻衣子、ずきんずきんと心臓が高鳴ってしまって、快感、挿されるたびに感じます。
「ひぃいい、いいですぅ、フーぅ、フーぅ、フーうううさまぁ!」
お顔をしかめ、右に左にゆり動かしながら、大学二年生の麻衣子、快感に悶えます。
しだいにしっとり、麻衣子の膣から、しだいにぬるぬる、透明のお蜜で満たされます。
「ほうら、麻衣、もうちょっと濡れたら、覗いてあげよう、膣のなか、ねっ」
風太郎、麻衣子の膣へ、勃起させたおちんぽ、ぶすっ、ぶすぶす、挿入の最中です。
濡れきったところで、クスコをさされ、内部をひろげられて、見られてしまう、麻衣子です。



愛と交情
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あんまり執拗にやりすぎると、麻衣子が疲れてしまって、アクメを迎えられなくなります。
リーダーの光夫は、優しい顔立ちで、これまでにも女子をイカせた経験が豊富です。
その光夫が、女子を何度でもアクメを迎えさせて、感じる女子にする方法の熟練です。
羞恥台にのせた麻衣子を、イカセないと、あとが続かなくなるので、光夫が出番です。
検診台に似た羞恥台に仰向いく、めろめろ状態の麻衣子に、射精をふるまってあげます。
「だから、ねぇ、麻衣ちゃん、ぼくの、精子くん、いれてあげる、からねっ」
光夫が、勃起おちんぽ、ぶちゅっと麻衣子のおめこに挿しこんで、抜いちゃいます。
抜いてしまって、ピンク色の薄いスキンをおちんぽ、亀頭からかぶせていきます。
「だって、麻衣ちゃん、あかちゃんできたら、たいへんですもの、ねぇえ」
麻衣子、もうろうとした意識を現実に戻されてしまいます。
「あかちゃん、できたら、こわいから、ああ、もう、ゆるしてください」
「なに、いってんのよ、みんなの精子をもらっっちゃうのよ、麻衣ちゃん!」
「スキンつけてするから、だいじょうぶだよ、安心しな!」
翔太が、麻衣子のおっぱいに手をおいて、モミモミしながら、いうのです。
「そうよ、安心して、いい気持になればいいのよ、麻衣ちゃん!」
優男の光夫が、スキンをつけた勃起おちんぽを、麻衣子の膣に挿しこみます。
「ああっ、あああっ、せんぱいい、いいいっ!」
「いいでしょ、スキンだってわるくないでしょ、ぼくはいやだけどぉ」
ぶすぶすと、光夫の勃起おちんぽが、開脚Mに固定した、麻衣子の膣に挿されます。
ひろげて持ち上がった麻衣子のお膝に手をおいて、光夫が、お腰を突出し、引きます。
勃起おちんぽが、麻衣子のおめこに、挿しこまれては引き抜かれます。
「ひぃやぁああ、ひぃいやぁああ、ああん」
「いいでしょ、麻衣ちゃん、ぼくのちんぽ、いいいでしょ!」
ぶすっ、ぶすっ、挿して1秒、抜くのが1秒、2秒にいっかいのスピードです。
「はぁああ、ああ、ああ、ああっ!」
「ほうら、麻衣ちゃん、だんだん、いいきもちに、昇っていくのよ!」
ぶすっ、ぶすっ、コンスタントに、1秒挿し、1秒抜き、2秒の挿し抜きが繰り返されます。
麻衣子は、じゅるじゅると、膣の襞をこすられて、づんづん、感じが込みあがってきます。
しだいに快感に変わっていく麻衣子の感覚、たまらなく、燃えあがるからだの反応。
翔太が、麻衣子のおっぱいをモミモミ、健介は動画で股間まわりを撮っています。
光夫は、冷静に、淡々と、勃起させてスキンをかぶせたおちんぽを、麻衣子に注入です。
「はぁああ、ああん、はぁああ、ああん」
麻衣子のお声が、悶えに悶えて、しだいに甲高く、感じていく様子をあらわしていきます。
「いいでしょ、麻衣ちゃん、イッテしまっていいのよ、イッテしまっても、よぉ!」
高級マンションの一室、四畳半の羞恥部屋、愛の調教を受ける大学二年生の麻衣子。

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ゆっくり、挿しこまれて、ゆっくり、抜かれて、挿されるときに、力が込められます。
引き抜かれるときは、力が込められなくて、腰を揺すられながら抜かれちゃいます。
抜かれるといっても、亀頭の部分は残されて、陰茎だけが抜かれてしまうのです。
「ほうれ、麻衣ちゃん、いいでしょ、いい気持でしょ!」
一秒かけて、力を込められ、ぶすぶすっ、一秒かけて腰を揺すられ抜かれます。
「ひゃあああん、ひぃいい、ひぃいいっ」
検診台に似た羞恥台、斜め後ろ45度に倒され、太ももとお腹の角度は90度です。
足は、太もものつけ根からお膝の角度が、120度にひろげられている麻衣子です。
正面を向いた股間、ぱっくりひらいた陰唇、その下部の膣、丸出し、丸見えの麻衣子。
「ほうら、たっぷり、かわいがってあげるね、麻衣ちゃん!」
ぶすぶすっ、ずるずるっ、ぶすぶすっ、ずるずるっ、勃起おちんぽ、挿されて抜かれて。
「ひぃやぁああっ、ひぃいいっ、はぁああっ!」
ずぶずぶ、光夫のぼっきおちんぽで、抜いて挿される麻衣子のおめこは、ぬれぬれ。
とろとろと、半透明のネバ汁が、勃起おちんぽが抜かれるときに、流れ出てきます。
身動き取れない麻衣子、二十歳の大学二年生、学校では美女コングランプリです。
恥ずかしい格好、検診される格好、そこへ勃起おちんぽ、ぶすぶす、挿されています。
高級マンションの四畳半、羞恥部屋、麻衣子のセックス感度開発、愛の調教中です。
「あああっ、ひぃやぁああっ、ああ、ああっ!」
一気にぶすぶす、挿し抜きのスピードがあげられて、麻衣子、甲高いお声です。
「ほら、ほら、おおおおっ、いいわね、出ちゃうぅ、ううっ!」
光夫が射精寸前にまで昇りつめてきた感じ、ぎゅっとお顔をしかめて、スピードアップ。
ぶすぶす、ぶすぶす、一気に、スッピードアップ、一秒に二回の挿し抜き、早いです。
麻衣子のお顔が、ぎゅっと歯をくいしばる表情で、呻き声とともに軋みます。
アクメに昇っていくんです、光夫の射精にあわせて、オーガズムに到らされます。
翔太が、麻衣子のお顔をまっすぐ前に向けさせて、喜悦のお顔を観察です。
健介が、ビデオカメラで麻衣子の軋むお顔をアップで撮って、股間を撮ります。
「ひぃいいっ、いい、いい、ひぃいいい~~!」
「おおっ、はぁああっ、ううううっ、でたよ、麻衣ちゃん、でちゃったよぉ!」
光夫のお尻が締まります、ピクンピクンと痙攣します、射精、射精です。
スキンをつけてあるから、ぴくんぴくん、麻衣子のおめこのなかで、痙攣です。
麻衣子、足を120度にひろげられたまま、昇天していきます、痙攣します。
そうして、射精がおわったときには、ピークの甲高いお声が起こって、ダウンです。
四畳半の羞恥部屋、羞恥台に仰向いたまま、麻衣子、そのまま、留め置かれます。

愛と交情

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翔太はイケメン、美男子、背が高く細身ですけど、たくましい肉体の持ち主です。
「ほんなら、麻衣子、おれ、おめこ、いただいちゃうから、さぁ」
素っ裸にはならなくて、シャツを着たままの翔太、下半身が裸、おちんぽ握っています。
もうビンビン、光夫の勃起おちんぽと比べると、太い、少し短いように見えるけど15cm。
太いぶんだけ短く見えてしまうかもしれないけれど、麻衣子のおめこに挿されるんです。
「あああん、だめだよぉ、しょうたさぁん、だめだよぉ」
光夫から翔太にかわって、勃起おちんぽ、挿しこまれる麻衣子、混乱している感じです。
「ほうら、麻衣子、挿したぞぉ、おれおちんぽ、どうじゃあぁ!」
「あああっ、ひやぁああん、あああっ」
ぶすっと挿しこまれてしまう麻衣子、お膝に括られた手を、ぎゅっと握りしめます。
「ええやろ、ほらぁ、麻衣子、おれも、ええわぁ!」
「ああああっ、だめ、だめだよぉ、ああああん」
太ももは閉じたくてもひろげられたアームにのせて、括られているから、閉じられません。
ぶすぶすっ、翔太の腰が、ぐぐっとまえへ突き出され、勃起おちんぽが、埋まってしまう。
「おお、ええ、ええわぁ、麻衣子、ええ感じやぁ、気持ちいいよぉ」
ぶすぶすと挿しこんだ勃起おちんぽ、すぐに抜いてしまって亀頭を残し、続けてぶすぶす。
「ひやぁああん、ひやぁああん、ううううっ、ああっ」
「おおおっ、ええわぁ、麻衣子、めっちゃ、ええわぁ」
「あああん、だめってばぁ、あああん、ひぃいいいいっ」
「ほうら、ほうら、麻衣子、とろっとろ、トロトロやん」
ぬるぬる、とろとろ、麻衣子のおめこが、勃起おちんぽの刺激で、濡れまくってきます。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいい」
二十歳になったばかりの麻衣子、ずんずん刺激を注がれて、お顔が軋みます。
麻衣子のお顔が、放心した表情になって、とっても男子をこころを締めつけちゃいます。
ぶすぶす、一秒間に一回から二回のスピードになる翔太。
長持ちするとはいっても、連続で挿し抜きしちゃうと、イキそうになって抜いてしまう。
麻衣子のおめこから、抜かれた勃起おちんぽが、びんびんになったまましなります。
「はぁああ、ああん、はぁああ、はぁああ」
麻衣子、翔太の勃起おちんぽ、挿されて抜かれて、もう、めろめろになっています。
おちんぽを抜かれてしまった麻衣子の膣、陰唇がめくれ。ぱっくりひらいたままです。
濡れてしまって、ぐじゅぐじゅ、麻衣子のおめこを、健介のカメラがとらえます。
四畳半の羞恥部屋、検診台に似た羞恥台、麻衣子は開脚Mすがた、股間丸出し。
陰毛とお尻の穴のあいだの縦割れ唇、めくれてしまって、とろとろお蜜が垂れています。

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検診台に似ている羞恥台に乗せられている全裸の麻衣子、開脚Mすがたです。
股間が丸出しにされ、太ももは160度にひろげられ、上半身は45度、後ろへ傾きです。
お腰と太ももの角度は90度、翔太が羞恥台の前に立つと、腰の高さが麻衣子の股間。
「ほんなら、麻衣子、もういっかい、させてもらうわ、なっ」
イケメン翔太、細身だけどたくましい、おちんぽだって太くて長い、反り返っています。
羞恥台に仰向いた麻衣子、その膣へ、立ったままの翔太が、亀頭を埋めこんできます。
ぶすぶす、微妙にお尻から腰を、上げ下げする要領で、麻衣子の膣へ、挿しこみます。
「ううううっ、ああん、はぁああん」
「ほら、感じろ、麻衣子、ほら、どうじゃ、ちんぽぉ!」
「ああっ、ひぃいい、いいいっ!」
二十歳のお誕生日、麻衣子、勃起おちんぽのプレゼント、ひぃいいい、です。
「ほうら、ぐりぐり、してやっから、麻衣子、感じろよぉ!」
挿しこんで、微妙に、腰を使って、勃起おちんぽを、麻衣子のなかで操縦する翔太。
翔太が、射しこんでしまって、抜かずに、麻衣子のおっぱいを、まさぐりだします。
45度の後ろに倒されている麻衣子の上半身へ、覆いかぶさってしまう翔太。
「はぁああ、いいいいっ、しょうたさぁああん、ひぃいいいい」
勃起させたおちんぽは、麻衣子の膣に挿しいれたまま、微妙にからだがゆすられます。
双方のおっぱいのすそに手を置き、ぎゅっとすぼめる感じで、乳房を真ん中に寄せます。
寄せてしまって、ひとつの乳首を唇に挟んで、もぐもぐ、モミモミ、されちゃう麻衣子。
麻衣子の手は、手首をベルトに括られ、お膝に留められているから、使えません。
乳首を唇でモミモミされながら、麻衣子、ぶっすり挿されたおちんぽが、動かされます。
微妙に翔太が、腰を右に左に、少しだけ、腰を上へ下へと少しだけ、動かしています。
麻衣子、乳首を刺激されながら、膣のなか、襞をこすられ、刺激を注入されるんです。
四畳半、羞恥部屋の羞恥台、女の子が悶え呻く様子が、動画に撮られ、お写真に。
「はぁああん、いやぁああん、だめよぉ、ああああっ!」
翔太が、麻衣子にかぶさったまま、腰を引き、勃起おちんぽを抜いて、一気に挿します。
とろとろになっている、麻衣子のおめこまわり、べちゃべちゃ、じゅるじゅる、感じちゃう。
麻衣子、とってもいい気持ち、男子たちにみられてる、それよりされてるほうにだけ集中。
大学二年生、学校では美女コングランプリ、かわいい妖精、二十歳の麻衣子です。

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翔太にかわってカメラ係の健介が、麻衣子を見るにみかねて、交代しろというんです。
やっぱり男子、カメラで見ていてもうずうず、なまのほんばんをやりたい、と思うのかな。
「もう、おれ、がまんできなよぉ、麻衣子とやりたいよぉ」
四畳半のお部屋に置かれた羞恥台、麻衣子がおめこをひろげて、仰向いて、開脚M。
「おれ、びんびんだよぉ、やっちゃうよぉ」
健介が、綿パンを脱ぎブリーフを脱いで、腰から下、裸になって、シャツは着たまま。
もう、おちんぽが勃起状態の健介、亀頭の半分に皮がかぶっているので、剥いちゃいます。
剥いちゃって、亀頭を突出させちゃって、腰を前へ突出し、麻衣子の膣へ、当てちゃいます。
「ああん、せんぱいぃ、いやぁああん、もう、ああん」
麻衣子、三人目の男子から、勃起のおちんぽ挿しこまれる屈辱、お顔が泣いている感じ。
「ふふふふ、興奮しちゃうよぉ、麻衣子の、おめこ、だよ、おれ、興奮だよぉ」
ぶすっ、健介の亀頭が、羞恥台に開脚Mすがたの麻衣子の膣に、挿しいれられます。
「ひぃいい、やぁあああん、あああっ」
後ろ45度に倒れた麻衣子の上半身、手はひろげたお膝にベルトで括られています。
160度にひろげられ、持ち上げられた太ももの根っこ、麻衣子の股間へ、ぶすぶすっ。
「おおおおっ、ええわぁ、麻衣子、めっちゃ、うううっ」
「ああん、はぁああん、健介先輩ぃ、あああん」
「麻衣子、おれ、好きなんだよ、麻衣子のことぉ」
「あああん、だめよ、あああん、だめ、だめぇ」
「ええやん、めっちゃ、お、め、こ、したかったんだよぉ」
ぶっすり、勃起おちんぽの根元まで挿しこんだ健介が、麻衣子の太ももを撫ぜあげます。
麻衣子のお膝と手首を括ったベルトを握って健介、挿しこんだ勃起おちんぽを抜きます。
ゆっくり、抜いて、味わって、それからぶすぶす、亀頭から陰茎を、挿しこんでしまいます。
大学二年生、今日が二十歳になるお誕生日の麻衣子、先輩三人からの輪姦なんです。
ナマのおちんぽで、麻衣子、女の子の大切なおめこのなかを、こすられているんです。
健介の勃起おちんぽ、ぶっといんです、短いようだけど、ぶっといんです、亀頭だって。
半分皮をかぶった亀頭でしたけど、おっきいんです、とっても大きいいいんですぅ。
ぶすっ、特大の亀頭を挿しこまれて、引き抜かれるときはカリ首が、襞をこすります。
二十歳になったばかり麻衣子には、きつすぎて、快感をよびすぎて、メロメロです。


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