羞恥部屋

アダルト小説と昭和レトロなエロ画集です。

愛と交情
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黒塗り長方形の座敷机、そのうえに赤い花柄座布団は敷かれた座椅子がのせられて。
座椅子には、浴衣すがたで開脚、M字のかっこうで、括られている由美ちゃんがいます。
座椅子の背から前に紐がまわされ、由美ちゃんのお膝を左右にひろげ留めているんです。
手首は後ろへまわし、括られてるから、恥ずかしい処を隠すことができません。
浴衣を着てるといっても、胸がはだけさせられ、太ももからお腰が完全露出です。
「ほんならよぉ、美女コングランプリ、山野由美のクリトリス、剝いちゃうかよぉ」
すでに村井君が、由美ちゃんの陰唇お指にはさんで、ひろげているところです。
陰唇の先っちょで、皮に包まれている由美ちゃんの、陰核、クリトリス、これを剥かれる。
「ひぃやぁあ、ああん、やめてよぉ、おねがい、あああん」
めっちゃ、恥ずかしい、由美ちゃんの目線のしたに、三人の男子の頭が、あるんです。
お膝をひろげられて、持ち上げられて、陰毛から陰唇、お尻の穴まで、剝きだしです。
その股間、真ん中を、由美ちゃん、先輩男子三人に、観察されて、いるんです。
「ほうら、出てきたよ、ちっちゃいけどよぉ、まめ、ピンク、カワイイねぇ」
陰唇の先っちょを、村井君のお指で丹念に、ひろげられてきて、露出させられた。
クリトリス、大学二年生、美女コンテスト優勝に輝いた由美ちゃんの、持ち物です。
「ほんまやぁ、ちょっと半透明じゃん、ピンクってよりも、赤いよなぁ」
山岸君、由美ちゃんの、股間へ、お顔をぐっと寄せ、眺め入り、生唾、呑みこんじゃう。
「なんかぁ、ゾックゾック、してきちゃうよなぁ、由美よぉ」
「はぁあ、ああん、だめ、だめ、だめですよぉ」
山岸君が、たちあがり、ブリーフを脱いでしまって、オチンポを丸出しにしちゃいます。

山岸君のオチンポは、たくましくって、長くって、太くって、亀頭がおっきいんです。
「ほんならよぉ、山野由美にちんぽ、咥えて、もらうかなぁ」
正面に据えたカメラに、由美ちゃんのお顔までばっちし写っちゃうから、その姿を。
「あああん、だめですよぉ、そんなの、あかんですよぉ」
由美ちゃん、山岸君に腰から突き出たオチンポを、お顔に突きつけられて、タジタジ。
「ほらぁ、由美ぃ、くちをひらけろ、ほらぁ、くわえろぉ」
由美ちゃん、めっちゃ羞恥、お股では、クリトリスを剥きだされ、お口にオチンポ咥えです。
「咥えろ、口をあけろ、ほらぁ、咥えろよぉ」
お口を閉ざしていても、あけさせられちゃうから、と思うわけではないけど、お口をあけちゃう。
そうして、山岸君の長くて太い勃起オチンポを、由美ちゃん、咥えてしまうんです。
「ふふっ、ええフレームやん、おめこ丸出しふぇらっちお、いいよぉ」
カメラの画像は、モニターに接続されているから、その画面が映し出されています。
「ううううっ、ぐぅううううっ、ううううっ」
山岸君の勃起オチンポを咥えてしまった由美ちゃん、のどに詰まってしまうほどです。
「お、め、こ、山野由美の、お、め、こ、くりとりす、ちつぜんてい、ちつくちぃ」
村井君は、由美ちゃんのおめこなぶりを、ことばとお指で、はじめちゃいます。
実況中継っていえばいいんでしょうか、由美ちゃんの股間をなぶりながら、解説します。
言い役は村井君、由美ちゃんの恥ずかしい動画と音声を、収録していく大窪君です。

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由美ちゃんの股間は、ぱっくりひろげられて、太ももは逆八姿、お膝がわき腹です。
お膝がわき腹の横にまで引きあがって、お膝の間に胸があって、その上にお顔です。
座椅子は背もたれが座部と直角、由美ちゃんの上半身もほぼまっすぐ垂直です。
後ろへまわされた手首は交叉して括られ、身動きができないんです、由美ちゃん。
「開いてやるよ、お、め、こぉ、山野由美のおめこ、ご開帳だよぉ~」
村井君が由美ちゃんの、陰唇のそとがわを押さえて広げていくと、ぱっくりと。
ああ、二十歳になったばかりの由美ちゃんの、陰唇が開いちゃうんです。
チューリップのお花が開花するように、ひらいて、なかが見えてしまうんです。
「ううううっ、ぐぅううううっ、ううううっ!」
お口には、山岸君のオチンポを、咥えさせられていて、お声がでなくて呻くだけ。
「おおおっ、とろとろ、ぬれぬれ、膣だよぉ、由美のよぉ」
「ううううっ!、ぐぅううううっ!、うううううっ!」
陰唇をひろげられ、膣口を開かれてしまう大学二年生の由美ちゃん。
「きれいな色やん、ピンク色、いやぁ、ちょっと紅色かぁ」
「うううっ、ぐううううっ、ううううっ!」
「おお、うごめいてるよぉ、膣のなかぁ」
「ほらぁ、もっと咥えて、ずぼずぼしろよ、ほらぁ」
「ううううっ、ぐぅううううっ、ふううううっ!」
「開いてやるよ、膣、美女コングランプリ由美の膣、ご開帳だよぉ~ん」
由美ちゃんの正面下から大窪君、デジカメで開脚M姿の全身を撮っています。

カメラ係は大窪君のままで、村井君と山岸君が、交代します。
由美ちゃんは、山岸君のオチンポ咥えから解放されて、はあはあの息使い。
目には涙が滲み出て、お顔が紅潮上気し、とろんとした表情です。
「はぁああ、ああああっ、あかん、あかん、ですぅ」
浴衣を着ているといっても、胸がはだけ、太ももから股間も丸出しの由美ちゃん。
村井君、トランクス脱いでしまって、オチンポ丸出し、由美ちゃんへ突き出します。
「おれのちんぽ、咥えるんやでぇ、由美ぃ」
「はぁああ、そんなん、あかん、もう、あかん、あかんですぅ」
「なにゆうてんねん、まだまだこれからや、おっぱいも揉んでやっからぁ」
村井君は、由美ちゃんにフェラさせながら、おっぱいモミモミしちゃうんです。
オチンポ剥きだしのまま、あぐら座りの山岸君は、由美ちゃんの股間をなぶるんです。
「すっげぇ、たっぷり、おまんこ汁が、溢れてきてるじゃん!」
身動き取れない由美ちゃんの、股間の陰唇をお指にはさみ、開いてしまった山岸君。
とろとろ、ティッシュで拭いてもらえないから、由美ちゃん、分泌物、溜まりっぱなしです。
「きれいな色、ほんとだねぇ、濡れたピンクが、よぉ、たまらんねぇ」
「はぁああ、ああん、いやぁああん、あああん」
とろとろと、由美ちゃんの膣から、透明のネバネバなお汁が、垂れ流れてきています。
山岸君にはお股の真ん中を見られてなぶられ、村井君にはおっぱいを揉まれちゃう。
お口では、村井君の勃起オチンポ、咥えさせられ、吸わされて、なめさせられちゃう。
黒い座敷机の上に置かれた座椅子に由美ちゃん、開脚M姿でなぶられているんです。

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お口には、村井君に勃起オチンポを咥えさせられ、うぐうぐしてる由美ちゃん。
山岸君には正面から、おめこを開かれ、観察されている由美ちゃん。
大窪君が、由美ちゃんの悶え呻くすがたを、デジカメで写真と動画を撮っています。
「ほおおおっ、とろとろやん、山野由美の、お、め、こ!」
二十歳になったばかりの由美ちゃん、美女コングランプリに選ばれた女の子です。
学校中でアイドルになってしまった二年生、美食研の先輩に連れてこられた山の中。
村井君は由美ちゃんの、お口から勃起おちんぽ抜いてしまいます。
ぶぐぶぐ、うぐうぐ、お口に咥えていた由美ちゃん、くぐもったお声しか出せませんでした。
オチンポ抜いてもらえて、大きく息を吸いこみ吐いて、やっとお声がでちゃいます。
「ひぃやぁああん、ああああん、ひぃやぁああん」
山岸君が、由美ちゃんのおめこへ、お指を二本、挿しいれてきちゃったんです。
「とろとろ、ぬれぬれ、びちゃびちゃ、いい感触だよぉ、おおっ」
座椅子に開脚Mすがたにされている由美ちゃん、足を閉じたくっても閉じられません。
お股をひらいたまま、お指をさしいれられ、襞をこすられるから、ひいひいです。
「由美のおめこのおくのほう、ぬるぬるしていて柔らかい、よねぇ」
陰唇をひらかれ、膣口を露出させられ、そこへ中指と人差し指を挿しこまれているんです。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃやぁああん」
「じゃぁ、由美ぃ、おれの、ちんぽで、いかせてやっから、よぉ、」
村井君が、山岸君を横へ移動させて、スツール椅子を持ち出して、正面に座ります。

座敷机のうえに置かれた座椅子に由美ちゃん、開脚Mすがたにされているんです。
由美ちゃんの乗った座椅子を座敷机の縁に置き、村井君、座ったまま挿入するんです。
「ふふふふっ、由美、いただいちゃうぜ、いいよねぇ」
スツールに座って、足をひらいて、勃起オチンポの根っこを握った村井君。
由美ちゃんの、股間の真ん中陰唇を、ひろげて膣口を露出させ、亀頭を挿しいれます。
「ああっ、はぁああっ、あああん」
「入れて欲しいんやろ、由美、おれのちんぽ、入れて欲しいんやろっ!」
「そんなん、ちゃう、ちゃいますぅ、ああん」
由美ちゃん、カメラにねらわれ、山岸君に見られながら、村井君との交尾です。
屈辱的、ちっとも優しさなんてない感じがする交尾だから、由美ちゃん、戸惑うんです。
ぶすっ、ぶすっ、村井君の勃起オチンポ、亀頭から陰茎の半分までが挿入です。
「うううっ、わぁああっ、ひぃやぁあ、ああん」
ぐちゅぐちゅになっているおめこへ、勃起オチンポ挿入された由美ちゃん、強烈です。
びびびびん、快感の刺激が一気にからだの芯に伝わって、身震いさせちゃいます。
「おおおっ、しまる、締まるぅ、由美、めっちゃ締まってるぅ」
「ううわぁああっ、ああっ、ひぃい、いいいっ」
根っこまで挿入された勃起オチンポ、由美ちゃんの股間が村井君の陰毛に密着です。
「ふふふっ、由美ぃ、めっちゃいいよぉ、最高だよぉ!」
勃起オチンポ挿しこんだまま、村井君が由美ちゃんの乳房、双方の乳首をつまみます。


愛と交情
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-16-
ずんぐりむっくりの大窪君が、スキンをかぶせて由美ちゃんへ、挿しこんじゃいます。
太いんですけど、少し短めなんです、オチンポ、でも、硬さはギンギンです。
「おおおおっ、すっげぇ、おおおおっ、すっげぇ」
「はぁあ、ああっ、はぁあ、ああっ」
ぶすぶす、由美ちゃん、大窪君のオチンポがおめこの襞をこすってくるんです。
きっちり深いカリ首のくびれで、由美ちゃんこすられちゃうから、とっても感じちゃう。
じんじん、もう九合目まで登っていて、抜かれて七合目まで降りたけど、またもや。
「あああん、ひぃいいいいっ、ひぃいいいいっ」
恥辱椅子に変形大の字、お股を120度にもひらかれた由美ちゃんです。
そこへ、水平に、ぶっといギンギンオチンポ挿しこまれるから、すごいんです。
「ほうらぁ、いいよねぇ、ほうらぁ、おおおおっ」
「ひぃやぁああん、ひぃやぁああん、ひぃいいいいっ」
ぶすぶす、由美ちゃん、大窪君の挿しこみで、だんだん、ひいひい、高鳴ります。
とろとろ、おめこから、ねばい透明おしるが、垂れだして、ぬるぬるにしちゃいます。
ずずん、ずずん、大窪君が、力をこめて、チンポを挿しこんじゃうんです。
四畳半の羞恥の間、恥辱椅子に結わえられて変形大の字、開脚M、由美ちゃん。
ぶすん、ぶすん、ぶすん、ひぃい、ひぃい、ひぃい、ぷりんぷりんの由美ちゃん。

村井君と山岸君、射精おわったてゆうゆうの見物、由美ちゃんを見つめます。
「すっげえ、すっげぇ、可愛いい由美、よがる姿、めっちゃ、いいなぁ」
「最高だよ、やっぱ、美女コングランプリ、山野由美、いいねぇ」
「まだまだ、いけるやろ、このあとも、たっぷり」
「まあまあ、たっぷり、可愛がってやりたいよなぁ」
由美ちゃんの、よがるお声を聞きながら、生唾のみながらの会話が続きます。
「ひぃいい、やぁああん、ひぃいい、やぁああん」
「ええやん、由美ぃ、めっちゃ、おお、でそうや、でそうやでぇ」
ぶすぶす、大窪君、腰を突出し、ぶすぶす、もう射精しそうな気配です。
由美ちゃんは、それよか先に、オーガズムを迎えてしまいそうは気配です。
「はぁああ、ああああ、ああああ~~!」
「おおおおっ、でる、でるい、でるぅ、うううっ!」
「あああああ、あああ~~~~!」
ぴしゅん、ぴしゅん、大窪君のオチンポが、由美ちゃんのなかで痙攣します。
スキンをつけているから飛び出さないけど、痙攣で、由美ちゃん逝っちゃう。
恥辱椅子に開脚Mすがたのまま、果てていく、大学二年生の由美ちゃん。
男子たちに囲まれて、最後の最後の、アクメ姿を見られてしまったんです。
でも、まだまだ、続いて、快楽のなかへ導かれていく由美ちゃんなんです。

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<観察されて弄られて>
京都は大原の山荘で、美女コングランプリの由美ちゃんがモデルします。
スタジオで写真撮影をするとゆうので、由美ちゃんが括られちゃうんです。
座椅子ってあるじゃないですか、背もたれがあってお座りするあの椅子です。
座敷机は黒塗りの長方形、座椅子がその座敷机のうえに置かれるんです。
座椅子には赤いお座布団が敷かれ、由美ちゃんがお座りで、括られるんです。
「ああん、だめですよぉ、こんな恰好、いやですよぉ」
浴衣を着たかっこうで、下着はなにもつけません、だから半裸です。
「だから、ゆうこと聞いたら、わるいことなんて、せえへんからぁ」
手首を後ろで括られて、座椅子にお尻を置いている由美ちゃん。
座椅子背もたれの後ろから、長い紐がまわされてきて、お膝を引きあげられる。
「あああん、だめ、だめ、だめですよぉ」
女の子がおしっこさせてもらう格好、お膝の内側から外側へ紐がまわされます。
ぐっと引きあげられて、お膝が持ちあがってひろがって、太ももが逆八形です。
花柄の浴衣の前がはだけさせられ、おっぱいを丸出しにされちゃう由美ちゃん。
「ふうううん、さすがぁ、美女コングランプリ、山野由美、ええ格好やん」
大窪君が由美ちゃんの正面に三脚を据えて、デジタルカメラをセットします。
デジタルカメラでは、動画と写真が撮れちゃうから、一台でいいんですよね。
「いい眺めじゃん、ほおおおお、すっげえ、無修正だよぉ」
座敷机のうえに置かれた座椅子、そこにぱっくり開脚Mすがたの由美ちゃん。

左右の斜め前上から照明が、由美ちゃんのおからだに向けて、当てられます。
照明が当てられた由美ちゃん、浴衣姿で開脚Mすがた、下着はつけていません。
おっぱいが露出していて、お股が完全に露出していて、お顔は正面向きです。
「はぁああん、だめですよぉ、撮影なんて、だめですぅ」
「そうゆうたかって、せっかくなんやから、たんまり撮らせてもらうよ」
由美ちゃんの1m前、カメラが真ん中にセット、開脚M姿の全部がおさまります。
由美ちゃんから見て、右側に村井君、左側に山岸君、カメラ操作は大窪君です。
カメラとテレビモニターが接続されて、モニターは由美ちゃんの真横に置かれています。
実物の由美ちゃんと撮られている由美ちゃんの両方が、見えるんです。
由美ちゃん、カメラがセットされ、モニターがセットされ、男子三人が前にいる。
もう、穴があったらはいりたい、とっても恥ずかしい気持ち、目がくらみそうです。
斜め上向いた股間が、三人の男子に観察される、それも目の前にいるんです。
男子の目線は、由美ちゃんのお股の真ん中に集中、唾を飲む音のほか無言です。
「はぁあ、ああ、そんなに見たらぁ、あかん、あかんですよぉ」
見られていることがわかる由美ちゃん、もう羞恥地獄、お股を閉じられないんです。
「ここにいるのは山野由美、写っているのは彼女のおめこ」
カメラが動画モードにされ、収録されだしたから、音声が入れられるんです。
「ただいまから、お、め、こ、開いてやりますから、見てやってください」
山岸君が、映像といっしょに音声も収録していくために、解説していきます。
ぱっくり開いた由美ちゃんの股間、男子の興味が、そこに集中しているんです。

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美女コングランプリの由美ちゃん、ぱっくりひろげられてしまった股間、エロいです。
座敷机におかれた座椅子に、開脚Mすがたで固定された大学二年生由美ちゃん。
花柄の浴衣を着ているけれど、おっぱいが露出、股間も丸出しの状態なんです。
手首は後ろにまわして括られて、身動き取れないスタイルで、正面から見られちゃう。
由美ちゃんから見て右から、村井君、大窪君、山岸君、眼の前50cmで座っています。
真ん中には三脚にデジタルカメラがつけられていて、大窪君が撮影役です。
「だからよぉ、由美のさぁ、お、め、こ、たっぷり、拝ませてもらうよ」
「おめこ、開いて、なかを、覗いて、いいアイデアだよなぁ」
「ああん、だめですよぉ、そんなのぉ、ああん」
「このカメラでよぉ、動画と写真、ばっちし、撮ってやっからなっ、由美ぃ」
お膝が持ちあがってひろげられ、座椅子の背もたれ後ろからの紐で結わえられ。
だから由美ちゃんの、お股は180度にひろがってしまっているんです。
浴衣のピンク地絞りの帯が、由美ちゃんのお腹に巻かれていて、まばゆいです。
肩から胸が露出した浴衣すがた、太ももから股間が露出した浴衣すがた、みだれ髪。
二十歳になったばかりの美女、由美ちゃん、もう、羞恥のこころが表情にあらわれます。
頬が紅潮していて、ほんのりと、汗が滲みだしていて、お肌が淡いピンクです。
でも、ひろがってしまった股間の上部、黒い毛が、こんもり、陰毛、淫らです。
三人の男子が、凝視、由美ちゃんの股間まで15cm、カメラが下から上へ、向きます。

男子が凝視する目線を感じて、由美ちゃんは、穴があったら入りたい気持ちです。
「だめぇ、あかんですぅ、そんなぁ、見たらぁ、あかんですぅ」
大学の二年生、由美ちゃんの言葉とは裏腹に、男子たち、調子に乗ってきちゃいます。
「すっげえよなぁ、山野由美のおまんこだよぉ、陰唇、陰毛、ケツの穴ぁ」
「まあ、なっ、おんなだよ、このびらびら、めくってやろうぜ」
「ふふん、由美ぃ、うれしいやろ、ええっ、こんなこと、好きなんちゃうかぁ」
村井君が、由美ちゃんのお顔を見て、股間へ目線をおろし、陰唇をひろげちゃう。
「はぁあ、ああん、いやぁああ、ああん」
「ほら、由美のおめこ、膣前庭ってんだろ、この部分よぉ」
「ああん、そんなことぉ、ああん」
「ここによぉ、おしっこの穴がよぉ、あるんだよなぁ」
山岸君が、ひろげられた谷間、ピンクの部分へ、お顔を近づけてきます。
由美ちゃん、目線を意識してしまって、キュンと子宮が反応してきちゃいます。
ジュルっとする感覚、汗がしたたる感触、おなかの奥が、萌えてきちゃう感じ。
「はぁああ、だめ、だめ、触ったらぁ、ああっ、あかんですぅ」
180度にひろがってしまった股間、その真ん中、お指で触られちゃう由美ちゃん。
陰唇を左右にひろげて露出した、ピンク色の膣前庭、村井君がお指の腹で触ります。
「やわらかいぃ、ぬるぬる、いいねぇ、由美のおめこだよぉ」
「あああん、ゆるして、おねがい、やめてください、おねがいぃ」
「これだよ、見えたよ、おしっこの出る穴、こっから出るんやなぁ」
もう、めっちゃ、恥ずかしいじゃないですか、美女コングランプリ受賞の由美ちゃん。
デジタルカメラで執拗に、由美ちゃんの開いた股間と乳房からお顔までを、撮りあげます。



愛と交情
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-13-
クスコでおめこのなかを観察している男子たち、ふたたび情欲が湧いてきています。
「ほんなら、もう一発、由美とおめこ、したいよなぁ」
「そうやで、おれかって、もうがまんでけへんわぁ」
「ほんなら、山野由美を、いただこうかなぁ」
でも、大窪君は、由美ちゃんの、お口でフェラチオを、させているところです。
村田君、山岸君、ふたりとも、下半身裸になっちゃって、オチンポ丸出しです。
恥辱椅子に変形大の字姿の由美ちゃんへ、そのままでファックしちゃうんです。
「ほんなら、10回やったら、交代しようぜ、三人でよぉ」
そうなんです、男子三人、由美ちゃんへ、オチンポ挿して抜いてで一回。
この挿して抜いてのぶすぶすを、10回したら交代する、というルールです。
「ほんなら、おれが先、山岸、大窪、この順番や、ええな」
変形大の字姿で、身動き取れない由美ちゃん、どうなるのか、怖いです。
「ええ気持ちにさせてやるよ、由美ぃ」
「そうやでぇ、めっちゃ、ええ気持ちに、してやるからぁ」
「ああん、そんなこと、あかんですよぉ」
クスコで開かれた由美ちゃんのおめこ、陰唇がめくれてしまって、ぬるぬる状態。
そこへ、男子のナマオチンポが、順番に挿入されるとゆうんです。

四畳半の羞恥の間、由美ちゃんがのせられている恥辱椅子、無残です。
「おおおおっ、感じるわぁ、めっちゃ、ええ気持ちやぁ」
ぶすっ、ぶすっ、ぶすっ、ゆっくりと、挿して抜いてを繰り返す村井君。
「いいおぉ、山野由美のお、め、こだよぉ」
10回の挿して抜いてが終わった村井君、にんまり満足そうなお顔で、にたにた。
続いて山岸君がオチンポ握って由美ちゃんの、お股の前に立ちます。
「ほんなら、ほんなら、われらのアイドル山野由美、入れちゃうぜ」
亀頭を由美ちゃんの膣にあてがい、そのまま、ぶすっ、ぶすっと挿しこみます。
「ひぃやぁああん、ひぃいやぁあああん」
由美ちゃん、手をひろげ太ももひろげたままで、オチンポを挿されてしまいます。
山岸君のオチンポは、長さ15cm太さ直径4.5cm、クスコより少し細いんです。
でも、ああ、由美ちゃん、太ももひらいたままだから、めっちゃ感じちゃう。
カリ首のくびれが深くて、亀頭が大きい、だから、めっちゃ襞をこすっちゃう。
女の子、山岸君のオチンポを挿されると、すぐに絶頂を迎えてしまうんです。
「おおっ、ヌルヌル、きもちいいねぇ、よく滑るよぉ」
ブスブスっ、じゅるじゅるっ、山岸君、勃起オチンポを、由美ちゃんに挿して抜きます。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃやぁあああん」
ぶすぶす、5回目で由美ちゃんのお声が甲高くなってきて、快感なんですよ。

-14-
男子のオチンポちゃんって、みんな顔かたちがちがうんですね。
山岸君のオチンポは、たくましくって、長くって、太くって、亀頭がおっきい。
村井君のんは、太い、太くってずんぐりしていて、亀頭のくびれが深い。
大窪君、背が低いからか、オチンポも小さい感じがします。
勃起したら10cm以上ですけど、そのかわり硬い、陰茎、ギンギンに硬いです。
そんな三人が、順番で、オチンポを、由美ちゃんのおめこへ、挿入しているんです。
「はぁあ、ああっ、ひぃやぁあ、ああん」
「ええわぁ、由美ぃ、めっちゃ、ええわぁ」
「ああん、だめ、だめ、あああん」
ぶすっ、ぶすっ、山岸君がおわって、村井君の番、挿しこんで抜いて、挿しこみます。
四畳半の羞恥の間、恥辱椅子に変形大の字で、手足をひろげている由美ちゃん。
股間と太ももの角度は120度、お膝が持ち上げられて、開脚Mすがたです。
「ほうら、いいねぇ、ほうら、由美ぃ」
ぶすっ、ぶすっ、太くてずんぐりオチンポが、由美ちゃんのおめこへ、挿されています。
五回、六回、七回、挿して抜いて、挿して抜いて、八回、九回、あと一回。
「おおっ、由美ぃ、ほおおおおらぁ!」
根っこまで挿しこんだまま、腰を左右に、上下にゆすって、勃起オチンポをこねます。

変形大の字姿の由美ちゃん、勃起オチンポ根っこまで咥えさせられて、ぐりぐりです。
「ひぃいいっ、やぁああ、あああん」
村井君が十回目をおえ、オチンポを抜いてしまって、大窪君が交代します。
短くって太いオチンポ、でもとっても硬くって血管が浮いてらせん状。
「入れさせて、もらうよ、山野由美よぉ、おおおっ」
ぶすっ、もうヌレヌレになってる由美ちゃんのお股の真ん中へ、オチンポ挿します。
由美ちゃんのおめこに、ぐぐっと一気に挿入されて、由美ちゃん、よがっちゃいます。
「ひぃいい、やぁああん、ひぃいいっ!」
120度にひらいた太もも、持ちあがったお膝、その真ん中へ、大窪君のオチンポです。
「おおおっ、いいよぉ、おおおっ、山野由美のぉ、おおめこぉ!」
ぶすっ、ぶすっ、ぶすぶす、ぶすぶす、十回の挿して抜いてが終わります。
総計30回のピストン運動を受け入れた由美ちゃん、もう羞恥の極みです。
でも、まだ、もうひとめぐり、いいえ、もうふためぐり、男子たちの注入を受けます。
ふたたび、山岸君、勃起したオチンポを握って、由美ちゃんのおめこへ挿しちゃいます。
たっぷり濡れた由美ちゃんの、おめこへぶすぶすと、とってもいい気持ちな山岸君。
恥辱椅子に変形大の字、お股まるひろがりの由美ちゃんは、大学二年生です。
美女コンテストのグランプリ由美ちゃんが、先輩男子三人に可愛がられているんです。

-15-
四畳半の羞恥の間、検診台になった恥辱椅子、由美ちゃんは開脚Mで大の字。
村井君が由美ちゃんの股間の前に立つと、腰が由美ちゃんのおめこの高さです。
「ああん、あかんですぅ、ああん、もう、あかんですぅ」
ぱっくり開けられてしまった由美ちゃん、オチンポぶすぶすされて、イッテしまいそう。
「まだまだ、たっぷり、可愛がってやりたいんやけどなぁ、由美ぃ」
太ももが120度にひろがった由美ちゃんの股間、隠すものは何もありません。
縦割れの陰唇は、めくれあがってぱっくりひらいて、ぬるぬるに濡れています。
男子が10回ずつ、順番に入れ替わって、オチンポを挿入してきたからです。
もう90回の抜いて挿してが終わっていて、由美ちゃん、ヒイヒイ、責められ苦です。
「そろそろ、出させてもらうかなぁ、ふふふうん」
つぎは精子を出すまで、由美ちゃんをいただくと、村井君がいいます。
立ったまま、ぐいぐい、見えるようにして、ピストンして、由美ちゃんをイカセます。
由美ちゃんが、オーガズムの頂上にいたったところで、ストップ、打ち止めです。
「あああっ、はぁあああっ」
スキンをかぶせて、ぶすぶす、由美ちゃんへ挿しいれていく村井君。
大学四年生、祇園の料理屋さんの御曹司、愛車レクサスに乗ってる、村井君。
変形大の字由美ちゃんの、お膝に手を置き、お尻と腰を突きだしてぶすぶすです。

ぬるぬるおめこへ勃起オチンポを、挿されちゃう由美ちゃんは大学二年生。
美女コングランプリになった由美ちゃん、先輩男子に連れられて来たんです。
京都大原は山の中、スタジオになってる大原山荘、その羞恥の間、四畳半。
「ひぃいやぁああ、ああん、ひぃいやぁああ、ああん」
由美ちゃん、とっても感じすぎ、ぶすぶす、おめこへ勃起オチンポ挿されているの。
ズキンズキン、とろとろ、おからだが、萌えていて、お顔が紅潮しています。
どうしようもない快感に、お声を高ぶらせてしまうけど、人に聞こえる気配なし。
大きな、快楽、快感、お悶えの黄色いお声が、聞こえちゃう至福のお部屋。
「おおっ、おおっ、ええわぁ、山野由美ぃ、めっちゃ、ええわぁ」
「ひぃやぁああっ、あかん、あかん、ひぃやぁああっ」
ぶすぶす、村井君の勃起オチンポが、由美ちゃんのおめこを直撃しています。
露出した乳房に手を置いて、モミモミしながらお腰を前へ、後ろへ、村井君。
開脚M、変形大の字、恥辱椅子に両手足を結わえられた由美ちゃん。
ぶすぶす、ぶすぶす、勃起オチンポでおめこのなかを、こすられて、こすられて。
村井君のピストンの速さが、ずんずん早くなってきて、射精寸前まできています。
由美ちゃんだって、それなりに、のぼってきていて、イッテしまいそう。
でも、でも、村井君の発射の方が、早かったので、由美ちゃん、九合目です。


愛と交情
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-10-
恥辱椅子に変形大の字のかっこうで、手首と足首を括られている由美ちゃん。
パンティの股部分がハサミで切られてしまって、股間が丸見えになりました。
「あああん、そんなに、見たらぁ、あああん、恥ずかしいよぉ」
四畳半の羞恥の間、恥辱椅子の形が変わって、由美ちゃん、開脚Mの字です。
「ふふふふん、ほうら、ええ格好になってきたでしょ、はじはじいす!」
「たっぷり、見てやれるよなぁ、おお股びらきぃ!」
「ほんま、ほんま、美女コングランプリ山野由美の、お、ま、ん、こぉ」
腕をひろげた上半身が、斜め後ろ45度に倒されて、足が浮き上がります。
「いやぁああん、こんなの、あかんですぅ、ああん」
足首が開いて持ち上がり、お膝がひろがってしまいます。
由美ちゃん、三人の男子が目の前にいるんです。
その男子たちの目線が、ひろげられたお股に注がれているのがわかります。
逃げも隠れもできない由美ちゃん、お膝を閉じたくても開かれたまま。
先に、三人の男子は、由美ちゃんのなかで射精しちゃったから、余裕です。

恥辱椅子のまえに丸いパイプ椅子をおいて座る三人の男子。
真ん中に村井君、右に山岸君、左に大窪君。
ちょうど三人の目の高さの少し下に、由美ちゃんの股間が見えるんです。
「ほんならよぉ、山野由美の、お、め、こ、びらき、してやるかなぁ」
真ん中に座った村井君に、由美ちゃんを開いていく権利があるみたいです。
上半身はブラウスもブラジャーも乱れたまま、乳房が丸出し状態の由美ちゃん。
腰からしたは、ハイソックスを穿いたまま、ミニスカートはお尻までめくられたまま。
「ああん、だめですよぉ、ああん、村井せんぱいぃ、だめですぅ」
由美ちゃん、哀願、まだ触られていないけど、お股に近づく村井君の手です。
「見てやるよ、由美ぃ、たっぷり、見させてもらうよ、おめこぉ」
ペタンと村井君の手が、由美ちゃんの太ももの根っこにあてがわれます。
ちょうど、陰唇を手の平で挟むかっこうになって、秘密の扉がひらかれていくんです。
「ぞっくぞっく、陰毛ってさぁ、由美のばあい、陰唇のまわりにも、生えてるんや」
生えてるってっても、ちょろちょろ、数本レベルですけど、生えているんです。
足を開脚Mのかっこうにされた由美ちゃん、おめこ丸出しで、羞恥の極みです。
羞恥の間、恥辱椅子に座った、がっこうで美女グランプリ受賞の山野由美ちゃん。
二十歳になったばかりの大学二年生、いよいよ、おめこ、開かれていきます。

-11-
恥辱椅子は、女の子にとって、めっちゃ恥ずかしいことされる椅子です。
見かけは美容院の椅子みたいですけど、電動で変形しちゃうんです。
ええ、女の子、由美ちゃん、手首と足首が椅子のアームに括られています。
手がひろげられ、足がひろげられ、大の字すがたですけど、足はMの字形です。
お股と両膝の角度が90度から120度にひろげられてきています。
「すっごい、めっちゃ、みごと、アイドル由美の、お、め、こぉ!」
山岸君が、生唾、ごっくん飲み干して、由美ちゃんの股間に見入っています。
大窪君はビデオカメラを手にして、由美ちゃんの羞恥姿を、克明に録画しています。
「ああん、だめですぅ、あああん、恥ずかしいですぅ」
手を横にひろげられ、斜め後ろに倒されている由美ちゃんは、羞恥の極みです。
目をあけてたら、恥ずかしい処に見入ってる、男子たちの姿が見えてしまう。
三人の男子、村井君、山岸君、大窪君、目の前50cmほどしか離れていません。
「ほんなら、由美、もう呼び捨てだよ、由美、おめこ、開いてやるよ」
村井君が、由美ちゃんの、双方の陰唇を親指と中指でつまんじゃいます。
親指が陰唇の内側へ、ちょっと深いめに入れられて、開いちゃうんです。
「あああん、だめ、だめ、だめですよぉ」
半泣きの表情になってしまう、二十歳の大学二年生の由美ちゃんです。
ハイソックスに包まれたお膝、太ももからお尻まで、露出されている女体。
ブラウスのボタンがはずれ、ブラジャーがはずされていて、乳房が露出です。

「ほうら、見てみろ、由美の、おめこ、ナマやで、ナマのおめこやで」
「ナマ、ええよなぁ、われらのアイドル山野由美の、おまんこやぁ」
「ああん、だめ、だめ、見たらぁあ、あかんですぅ」
由美ちゃん、120度に開かれてしまった太ももを、閉じたくっても閉じられない。
持ちあがったお膝を、降ろすことが出来なくて、手でお股を隠すこともできません。
「きれいな色してるんや、由美のおめこ、特別ピンク、淡い色ぉ」
「もっと、ひらいて、ビデオに撮っておくからぁ」
大窪君が低めの位置から、由美ちゃんの股間を狙ってお顔も撮っちゃいます。
「ふふ、ええなぁ、由美、たっぷり、可愛がってやるよ」
指につまんだ陰唇を、ひらけてふたつの親指を、膣の中へ入れてしまう村井君。
「ほうらぁ、由美ぃ、なかが、みえるように、開いてやるよ!」
村井君のことばに、山岸君が反応し、スポットライトのスタンドを手にします。
「なかまで、明るくしなくっちゃ、見えないよなぁ」
由美ちゃんの股間へ、ばっちし光が当たるように、スポットライトを当てます。
「おおおおっ、見えた、見えたよ、由美の、おめこのなか、おおおっ」
「あれで、ひらいて、やろうぜ、クスコってやつでよぉ」
「そういえば道具カバンにはいっていたな、クスコ」
「これやろ、これっ、おっきいほうでいいよなぁ」
山岸君がスポットライトを持ったまま、クスコを手にして、村井君に渡します。
由美ちゃん、目の前がくらくら、卒倒しそう、奈落の底に落とされた気分です。

-12-
恥辱椅子に変形大の字姿、お股を120度に、手を120度にひろげられた由美ちゃん。
上半身斜め後ろへ45度倒されて、胸もひろげられて隠すもの、なにもありません。
「ほんなら、いれてやるからなっ、由美、よろこびやぁ」
このクスコは、透明アクリルで加工された特別仕立て、筒状で内部が見えるんです。
「ゾックゾックしちゃうよ、おれ、なんか、むずむずしちゃうよぉ」
ビデオを撮っている大窪君が、繰り広げられる光景を見ながら、言っちゃいます。
「あああん、だめ、あかん、そんなの、やめてよぉ」
「ちんぽ、咥えさせてやれよ、由美、よろこぶぜ」
透明のクスコを膣に入れられ、オチンポを咥えさせられちゃう、由美ちゃん。
ビデオ撮影係を山岸君にしてもらって、村井君がクスコを埋め役です。
大窪君が、オチンポを、由美ちゃんのお口に、咥えてもらう。
「ああっ、だめ、あかん、あああん」
村井君が、クスコのくちばしを、由美ちゃん、おめこに、あてがわれたんです。
「入れてあげるよ、おおっ、ほうら、おおっ」
陰唇をひろげられ、クスコのくちばしを、膣のなかへ挿しこまれてきます。
「ああっ、だめ、あああっ、あかんですぅ」
美女コングランプリの由美ちゃん、股間をひろげられ、クスコをかまされます。

ぬるぬるになっている由美ちゃんの、おめこに、透明クスコの挿入が終わります。
ねじでひろげられ、直径5cmにされた円形の口が、由美ちゃんの膣をひろげます。
カメラを持った山岸君が正面に、村井君がその横に、由美ちゃんの股間を観察です。
大窪君がオチンポを剝きだし、由美ちゃんのお顔を横にさせ、咥えさせます。
由美ちゃん、もう、羞恥の限界、めっちゃ恥ずかしい、でも何が起こっているのか。
「めっちゃ、きれいやぁ、ピンクいろなんや、由美の、お、め、このなかぁ」
村井君が、オチンポ咥えさせられている由美ちゃんに、聞こえるように、言います。
「ううぐううっ、うううう、ぐううっ!」
大窪君のオチンポを、お口の中に咥えさせられもぐもぐ、言葉にならない由美ちゃん。
「ほら、ちんぽ、咥えて、舐めろ、ほらぁ」
足をひろげ手をひろげた由美ちゃんの、頭の後ろに手を置いて、咥えさせる大窪君。
村井君は、由美ちゃんのクスコでひろげられた膣のなか、ライトを入れて明るみに。
「めっちゃ、興奮しちゃうよなぁ、アイドル由美のナマ、ナマおめこぉ」
とろとろの分泌液が、クスコを挿しこまれてひろがった、おめこのなかで溜まります。
「うううううっ、ぐぅううううっ」
恥ずかしい、屈辱、羞恥心、大学二年生、二十歳になった由美ちゃんのこころのなか。
でも、わけがわからないけど、興奮しちゃう、由美ちゃんでもあるんです。




愛と交情
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-7-
<恥辱椅子にアイドル由美ちゃん>
由美ちゃんは、二十歳になったばかりの大学二年生、カワイイ女子学生です。
学園祭で、美女コンテストがあって、由美ちゃん、応募したんです。
そうしたら、投票の結果、二年生の部グランプリ、美女に選ばれたんです。
クラブは美食研、美味しいもんを発掘して食べ歩き、ネットに報告するクラブ。
先輩の男子三人に連れられて、由美ちゃんは大原山荘へ、美味しいもんを食べに来た。
それが男子たちの魂胆で、その山荘は貸しスタジオで、由美ちゃんを撮影するためです。
撮影と云っても、めっちゃエッチなことをされながら、写真と動画に撮られていくんです。
「だから、さぁ、由美、もう一回ずつされたんやから、親近感わいてきたやろ」
「そんなことないですよぉ、わたし、こんなこと、いやですよぉ」
お洋服を着た由美ちゃん、ブラウスにミニスカート、ハイソックスとインナーです。
「いややゆうたって、由美の映画と写真集、作るんやから、さぁ」
「まあ、な、美女コングランプリ記念、ええやん、売れるぜ」
「いやですよぉ、なんてこと、そんなのだめですよぉ」
お洋服を着たまま、手を後ろにまわして括られて、胸にロープがまかれています。
「売るってのは、やめとくけど、鑑賞会やったら、ええやろ」
四畳半の和室、その名前は女子羞恥の間、スタジオに隣接の和室です。
狭い部屋に、美容院で使われるような椅子が置かれていて、壁一面が鏡です。
スポットライトがあり、お道具カバンがあり、カメラの三脚があり、造りは和風です。

「ほんなら、由美、ここは女子羞恥の間ってゆうんや、じょししゅうちのま」
祇園の料理屋さんの御曹司、村井君が仕掛け人らしくて、精通してるみたい。
「おれ、由美がさぁ、縛られてる格好、想像するだけで、射精しちゃうんやで」
目の前に、カワイイアイドル由美をおいて、恥ずかしげもなく、ゆうんです。
由美ちゃんは、すでに三人の男子に、セックスされた後だから、変な気分です。
「はぁあ、ああん、そんなの、いやですよぉ、あああん」
東京出身の山岸君が、SM雑誌のページを開けて、由美ちゃんに見せちゃいます。
「ええやん、美女コングランプリの由美がさぁ、この写真の子になる、なんてぇ」
雑誌の中の女子は全裸、手を後ろに括られて、足も括られ、お股が開いてる。
「いやぁああん、そんなの、恥ずかしいことぉ」
手を後ろにして括られ、ブラウスのうえから胸にロープが巻かれている由美ちゃん。
女子羞恥の間に置かれた椅子の名は、恥辱椅子、はじはじいすです。
「ええ名前やろ、恥辱椅子、由美、きっとうれし泣きしちゃうよ、ふふん」
美容院の椅子、でも電動仕掛けの恥辱椅子、その椅子に座った由美ちゃん。
「足を、こうして、ベルトで、括って、手は、いったんほどいてあげるよ」
足をのせる処は左右にひろがり、アームになって動く装置です。
恥辱椅子は、女の子を開脚M姿にさせてしまう椅子、手は横にひろがります。

-8-
手をほどかれ、椅子の肘掛につけられたベルトにとめられてしまいます。
足首と手首を、美容院の椅子のような電動で動く恥辱椅子に、ベルトで括られます。
ブラウスにミニスカート、ハイソックスとインナー、由美ちゃんが身にまとってるもの。
ミニスカートを穿いていて、太ももが、もう根っこのところまで見えてしまいます。
足首が左右に30cmほど開いた状態で、インナーのショーツが見えちゃいます。
「ほほっ、由美、こうして椅子に座った図なんて、さまになるよねぇ」
「なんてったって、美女グランプリの由美さま、素敵ですよぉ」
ここは四畳半の和室、女子羞恥の間、電動仕掛けの恥辱椅子に座らされた由美。
「ああん、こんなん、あかんですよぉ、ほどいてよぉ」
手首を、足首を、ベルトで括られて、恥辱椅子にお尻を置いている由美が言います。
「ふふふん、まあ、なっ、ええやん、由美、たっぷり、ふふん」
レクタスを愛車にしている村井君、アイドル由美をセフレにしてしまおうとの魂胆。
恥辱椅子の前は、十六畳のスタジオで、開かれているけど、三方は壁です。
右の壁面には大きな鏡が張られています。
左の壁面は書棚があって、お道具箱を置く台があって、革のカバンが置かれています。
天井は鉄のパイプが井の字に組まれていて、ロープがかけられます。
女子羞恥の間、ここは女子がめっちゃ恥ずかしい、気持ちにされちゃうお部屋です。

「ああっ、あああっ」
由美ちゃん、座っている椅子、足と手が、ひろがっていくので、驚きのお声です。
「どうなるの、ああっ、足がぁ、ああっ、手がぁ、ああん」
足首がひろがってきて、手がひろがってきて、足があがってきて、大の字みたいに。
「ふんふん、ええ感じや、由美の服を、脱がしてやんなきゃあ、なぁ」
「ああん、いやぁああん、そんなの、あかんですよぉ」
背もたれが後ろに15度倒されて、腕が120度に拡げられ、太ももが90度に拡げられ。
ミニスカートが、太ももからはみ出て、お尻のところまで、めくれあがってしまったんです。
「ほうら、ほうら、アイドル由美、とっても、とっても、魅力だよ」
「いやぁああん、こんなの、いやぁああん、あああん」
由美ちゃん、ようやく、なにが起ころうとしているのか、察しがついてきて、驚きです。
「ふふん、白いショーツを穿いてるんや、真っ白やぁ」
ハイソックスがお膝までを包んでいて、太ももの根っこからは白いショーツ。
ほぼ大の字にされてしまった由美ちゃん、お洋服は着たままとはいえ、羞恥です。
男子三人に囲まれて、恥辱椅子に変形大の字すがたにされている由美ちゃんです。

-9-
恥辱椅子に変形大の字にされ、足首と手首がベルトで結わえられている由美ちゃん。
スタジオに隣接している四畳半の女子羞恥部屋、由美ちゃん、お弄りされていくんです。
「ほんなら、よぉ、美女コングランプリの由美さま、剝いてあげましょうねぇ」
「だめですよぉ、なにするのよぉ、やめてよぉ」
「あんまり声出したら、さるぐつわ、するぜ、由美よぉ」
村井君、山岸君、大窪君、由美ちゃんがおかれた恥辱椅子の正面と左右に立っています。
東京出身の山岸君が、由美ちゃんの右横から、ブラウスのぼたんをはずしにかかります。
大阪出身の大窪君は、ビデオカメラ係、由美ちゃんの左横に立って、カメラを向けています。
「いいよねぇ、ゾクゾクしちゃうじゃないですかぁ、山野由美ちゃんよぉ」
由美ちゃん、手首と足首だけを固定だから、お尻とかは動かせるんです。
でも、動かせる、抵抗できるといったって、なんにもできないのと同じです。
「いやぁあん、やめてよぉ、やめてくださいよぉ」
ブラウスのボタンがはずされ、ブラジャーが持ち上げられ、胸が露出しちゃいます。
「ええ乳してるよねぇ、ぷっくら、盛り上がってるんだよなぁ」
由美ちゃんの胸を剝きおわった山岸君が、盛りあがったおっぱいを触りながら言います。
肌よりも少しだけ濃い色した由美の乳首を、御曹司村井君が、軽くつまんじゃいます。
「あとで、吸わせてもらうわなぁ、由美、ええ味するんやろなぁ」
そんな男子のことばを聞いて、由美ちゃん、羞恥のなかへ落とされていきます。
でも、まだまだ、これから、由美ちゃん、めっちゃ羞恥に見舞われちゃうんです。

胸がひらかれてしまった由美ちゃんの、つぎはパンティを脱がされちゃう番です。
足首からお膝太もも、右と左の開いてる角度は90度です。
上へ持ち上げられた足首、お膝を閉じれて閉じても60度に開いたままです。
「ふふふふふ、どうしてあげようかなぁ、美女グランプリ由美さまぁ」
「そりゃ、はさみで切っちゃうのが、筋ではなかろうか、だろ」
山岸君、すでにお道具箱から、ハサミを取りだしているじゃありませんか。
「ふふん、いいアイデアでしょ、ぷっつん、股布を、切っちゃうなんてさぁ」
二十歳になったばかり、大学二年生の由美ちゃんに、その言葉はキツイです。
でも、男子たちに、容赦はありません、にたにた、笑い顔の村井君。
「素っ裸にして、レクサスにのせてよぉ、いじくりまわしてやりてえなぁ」
四畳半の羞恥の間、恥辱椅子に大の字にされている由美ちゃん。
ともあれ、パンティの股布を、ハサミで切られてしまうはめになっていきます。
「テープカットちゃうなぁ、由美のパンティカット、それやね、やってやれよ」
料理屋の御曹司村井君のことばで、山岸君、由美ちゃんのパンティカットです。
「あああっ、そんなの、だめよぉ、やめてよぉ」
由美ちゃん、抵抗するにもできなくて、声をだすしかすべがありません。
ぶすぶすぷっつん、由美ちゃんの穿いているパンティの、股布が切られたんです。
「おおおっ、すっげぇ、山野由美の股が、丸見えに、なっちゃったじゃん!」
秘密のベールに包まれていた美女グランプリ由美ちゃんの、股間が丸見えになった。
男子の視線は、超カワイイ女の子由美ちゃんの股間に、釘づけ、生唾のんじゃうぅ。



愛と交情
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-4-
村井君にはバックスタイルで、後ろから、ぶすぶすされてしまった由美ちゃん。
おわったと思ったら、つぎは山岸君、大学二年生の由美ちゃんを、ものにしちゃいます。
山岸君は、正面からするといって、由美ちゃんを背もたれ椅子に座らせるんです。
背もたれ椅子、手首は括ったまま、頭のうえに置かせて、下半身裸の由美ちゃん。
きっちり背もたれに背中をつけさせ、山岸君、由美ちゃんと向きあい一緒に座ります。
「ほんなら、山野由美ちゃん、おれ、させてもらうわ、なぁ」
「ああん、だめ、ですよぉ、だめ、だめ、だめですぅ」
山岸君が、由美ちゃんのお膝を腕に担ぎ上げ、お股をひらけちゃう。
そうして、勃起した、オチンポ、由美ちゃんのお股の真ん中へ、挿しこむんです。
村井君がスキンの処理をおえて、背もたれ椅子の後ろへまわります。
山岸君が持ち上げた由美ちゃんのお膝を、村井君が持ち上げます。
背もたれ椅子に開脚Mの姿になった由美ちゃん、股間が丸出しです。
「ふふううん、ゾックゾックやなぁ、山野由美の、おめこぉ」
「ああん、だめですよぉ、あし、離してよぉ、ああん」
山岸君、ちょっとお尻を浮かせて、勃起オチンポの先っちょを、由美ちゃんに。
真上から、大窪君がデジタルカメラで、その光景を撮っています。

ぶすぶす、山岸君のオチンポが、由美ちゃんのおめこに埋まっていきます。
「おおっ、ああっ、ええわぁ、ああっ」
ぶすっと挿しこんでしまって、山岸君、由美ちゃんのお顔をさわってきちゃいます。
「めっちゃ、締まってくるやん、山野由美ちゃん、最高だよぉ!」
勃起オチンポ、由美ちゃんのおめこに挿しこんだまま、おっぱいもさわります。
ぷっくら、膨らんだ由美ちゃん、大学二年生の乳房を、さわっちゃう山岸君。
そうして、お腰を少し後ろへ引いて、オチンポ、半分、抜いちゃうんです。
由美ちゃんは、とっても複雑な気持ちに見舞われてきます。
下半身を剝きだされてしまって、お膝をひろげられ、勃起オチンポ、入れられる。
「ひぃやぁああん、ああん、だめですよぉ、あああん」
でも、先輩男子が、憎いわけではなくて、なんか複雑な気持ち、わけわからない。
「いいねぇ、由美ちゃん、だれにもゆうなよ、秘密だよ」
ぶすぶす、東京出身の山岸君、手慣れた感じで、由美ちゃんをよろこばせます。
「ひぃいい、やぁああん、ああん、せんぱいぃ」
ぶっすり、勃起オチンポ挿しこまれて、由美ちゃん、悲しいんじゃなくて嬉しい。
嬉しいわけがなくて、どういえばいいんでしょうか、めっちゃ複雑な気分です。
ぶっすり挿しこまれたオチンポがうごめくなか、おっぱいをモミモミされる由美ちゃん。

-5-
背もたれ椅子に座った由美ちゃんの、まえに座った山岸君、ぶすぶす、抜き挿し。
「ああ、ああ、ああっ」
「ええやろ、ほら、ほら、ええやろ」
「ひぃやぁああん、ひぃいいっ」
「いけ、いけ、ほら、ほら、由美ちゃあん」
「いっやぁああん、あかん、あかん、だめですぅ」
「おおおおっ、ええわぁ、めっちゃ、ええわぁ」
山岸君は、由美ちゃんのおめこに勃起オチンポ、ぶすぶすと、挿しては抜きます。
後ろから、村井君が由美ちゃんの、お膝をひろげて持ち上げているんです。
「大窪、ばっちし撮っとけよ、エッチな由美を、なっ」
「おっけぇ、撮ってるよ、ばっちし撮ってるよぉ」
山岸君のオチンポが、由美ちゃんのおめこへ、ぶすぶす、ぶすぶす、入ります。
「ううううっ、ああん、いっやぁああん、あああん」
由美ちゃん、ずんずん刺激を注入されて、身も心も、感じだしてきちゃいます。
ナマのオチンポを挿入している山岸君、出す前にはスキンをつけてあげます。
「だからさぁ、つけて出してやるからさぁ、あんしんしろよ」
オチンポ抜き去った山岸君、スキンの袋をやぶってつまみ、オチンポにかぶせます。
そうして、いきり立たせたオチンポを、ふたたび、由美ちゃんへ、ぶすぶすっ。

大原山荘のスタジオ、大学二年生の由美ちゃん、美食研の先輩からされています。
スキンをかぶせた勃起オチンポで、由美ちゃん、おめこのなかこすられるんです。
「おおおっ、とろとろ、いいねぇ、由美ちゃん、いいよぉ」
「ああん、だめですぅ、あかんですぅ、あああん」
「おおっ、ええわぁ、めっちゃ、ええわぁ、出そうやぁ」
山岸君、由美ちゃんのおめこへ、勃起おちんぽ挿しこんで、射精しちゃうんです。
ぐぐっと迫ってくる快感に、山岸君、お顔をゆがめて踏ん張って、ぶすぶす。
発射させる寸前まで、オチンポ、おめこの襞でこすっているんです。
由美ちゃんだって、休みなく、ぶずぶず刺激を与えられ、いいいいイッテしまいそう。
「ああああん、あああん、ひぃいい!」
「おおっ、由美ちゃあん、おれ、あかん、だす、だす、だすよぉ!」
由美ちゃんのなかへ挿しこんだまま、ぴゅんぴゆん、スキンのなかで射精。
山岸君の射精をうけて、由美ちゃん、99%まで登ったけど、寸前でイケません。
でも、まだ、もうひとり、大窪君がひかえているから、イッテしまうかも、です。
スキンをつけて由美ちゃんのおめこのなかで射精して、一息いれて抜きます。
抜かれたあとの由美ちゃんは、そこそこぐったり、放心した表情です。
でも、すでに、大窪君、勃起オチンポ握って、由美ちゃんに接近しています。

-6-
背もたれ椅子にお股をひらかれて座っている由美ちゃんへ、大窪君がいどみます。
勃起させたオチンポ、びんびん亀頭を、由美ちゃんのおめこへ、ぶすっと挿されます。
「おおっ、いただいちゃうよぉ、おおおっ」
ぶすぶす、大窪君の勃起オチンポを咥えてしまった由美ちゃん、もうアクメ寸前。
山岸君のあとを継いだ大窪君は、これからぶすぶす、射精にまで、いくんですけど。
「はぁあ、ああん、だめ、だめ、はぁああん」
由美ちゃん、もう、放心状態、意識も朦朧としているようにも見えちゃいます。
「めっちゃ、カワイイやん、由美ちゃんのお顔、いいねぇ、いいねぇ!」
大窪君が由美ちゃんと、椅子に座って向き合って、性器を結合させているんです。
村井君には後ろから、お膝を持たれ、お股をひろげられている由美ちゃん。
そこへ大窪君が勃起した、オチンポで由美ちゃんを、責め責めしているところです。
「ほら、ええよぉ、おおっ、ええわぁ、おおっ」
ぶすぶすと挿しこんで、じゅるっと抜き出す大窪君、その行為を言葉にします。
「ああん、あっはぁああん、ひぃいいやぁああん」
「ええっ、ええわぁ、めっちゃ、由美ちゃんよぉ、ええよぉ!」
ぶすぶす、由美ちゃん、もう、あくめ、アクメ、オーガズム、こらえます。

大原山荘のスタジオで、背もたれ椅子に座る由美ちゃん、手は括られて頭の上。
男子三人に連れられてきて順番に、セックスされている最中です。
村井君がバック責めで終え、山岸君が正面責めで終え、大窪君の最中です。
三人目の男子、勃起オチンポで責められて、おからだ高揚していて、アクメ寸前。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいい」
「いいねぇ、ほうらぁ、いいねぇ、おおおっ」
ぶすぶす、ぶすぶす、挿されて抜かれて、挿されて抜かれて。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいいい~!」
ずんずん、由美ちゃん、のぼらされていて、もうアクメ、オーガズムです。
「ほうら、いけ、いけ、いってもええよぉ!」
「あああああっ、ひぃいいいいっ、ひぃいいいいい~!」
「おおおおっ、でる、でる、おれ、でそうやぁ!」
そこで大窪君はオチンポ抜き取り、素早くスキンをかぶせて、挿入します。
由美ちゃんの高揚が下降するまえに、もうスキンオチンポ挿入してしまう。
「あああん、ひぃいい、ひぃいい、いいいい~~!」
由美ちゃんのお声が、アクメを迎えたことを知らせる声質に変わっています。
ピンピンに張った由美ちゃんの肌が、ピンク色に染まって、ぴしゅんとお小水。
大窪君の陰毛のあたりへ、果てていく由美ちゃんの愛の証が、飛んじゃいます。
こうして、最初のいっかいめ、三人の男子の射精が、おわっていったんです。

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