羞恥部屋

アダルト小説と昭和レトロなエロ画集です。

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愛と交情
小説:愛の日記
第二章
-1-
村上真衣は大学二回生、このまえ二十歳になりました。純情可憐で可愛らしい感じの真衣は、男子学生の間でも話題がつきない女子です。このまえは、全裸ヌード写真の顔が、この真衣の顔にされたのが学生の間にひろまって、あたかも村上真衣がモデルになって、その姿態を見せているように、合成されていたのです。
「ええっ、私じゃないよ、私ちゃうって、ほんとよ」
女子の友だちから出回っていることを指摘され、真衣は訴えるわけにもいかなくて、私じゃないと言い張っても、なかなか信じてもらえなくって、どうしたらいいのかと困っているんです。
「そうだよな、村上真衣って、みかけによらず、裸はボリューム満点だよなぁ」
「やりてえよな、真衣と一発、やりてえなぁ」
男子三人組が、ベンチに座って、スマホをいじっている真衣を遠目に見て、会話します。大学の木村准教授との関係も噂されている真衣ですが、これは本当の実話ですが、真衣の耳には届いていません。
「きょうは、だめなんです、ようじがあるから」
木村准教授あてにメッセージを送っている真衣。LINEを使ってやりとりしている真衣です。
「ねぇ、村上真衣さん、ぼくらと、お茶しないか」
「はぁああ、先輩ぃ、夕方までなら、いいですよ」
顔見知り、映像研究会のメンバー、男子三人組です。イケメンです。それぞれに特徴はあるけど、女子たちに人気のグループ三人組です。
「あそこの店がいいな、ハーバーカフェ、車でいくから」
大野君がベンツに乗ってるっていうのは本当です。そのベンツに乗って、駐車場のある喫茶店へ行くのです。
「いいよなぁ、おれたちにも、わけまえ、ほしいよなぁ」
「なんでぇ、私、そんなん、しらんよ」
「そやかって、おれ、知ってるぜ、村上真衣が裏でデビュー」
なんのことか分からないまま、真衣は、男子三人、大野君、東出君、田代君の三人に囲まれているんです。
「ドライブして、それから、それから、だよね」
小一時間ハーバーカフェでおしゃべりして、それからベンツに乗って琵琶湖の方へとドライブです。

-2-
男三人女一人の琵琶湖ドライブで、真衣は初めて白いベンツに乗せてもらって、静かな走りに、うっとりしてしまったのです。琵琶湖大橋をわたって、そこから大津市内に帰り、京都市内へ戻ってきたときはもう午後七時過ぎでした。北山のマンションが大野君の住まいで、白いベンツはここに帰ってガレージに入れられます。
「ありがとうございました。わたし、ここで、かえります」
白っぽいワンピース姿の真衣が、ガレージをあがってマンションのオートロックドアの前にきて、別れの挨拶をしたとき、強引に誘ってきたのは、東出君でした。ほとんど拉致されてしまった格好です。八階の805号室が大野君のところで、男子三人に囲まれ、ドアを開かれ、なかへ入れられたのです。リビングは16畳の縦長です。右の左右に部屋があり、左にはバスやトイレやキッチンが、その窓の方にもう一部屋、四畳半の和室があるというのです。
「おやじの名義だよ、使わせてもらってるんだ」
「3LDK、まあ、このマンションの平均かな」
「ちょっと、改造してあるんだ、おやじの趣味でさぁ」
リビングには革張りの応接セット、ガラスのテーブルです。調度品は壁面に書棚が、窓辺に背もたれが十字架になった木の椅子。
「はぁあああ、なんだか、私、どうしたのかしら・・・・」
目の前が曇ってきて、意識がもうろうとしてきた真衣です。そのまま、眠りの森の美女みたいに眠ってしまったのです。
「どうした、目が覚めたかい、村上真衣さん」
「ええっ、ここは、そうね、北山、マンション、どうして、私・・・・」
「眠ってしまったから、仕方なしに、介抱してあげたんだよ」
ベッドに横たわった真衣、白系のワンピースを着たままです。幅60㎝ほどのベッドに仰向いて寝ているのに気がついたのです。腰のところまで、ピンクの毛布が掛けられていて、気がつくとリビングとは違う部屋です。田代君が丸椅子に座っているだけです。
「そうだよ、村上さんが、強引に、来たいといったから、だよ」
「そうだっけ、そんなこと、言ったかしら、私」
「まあまあ、そゆこと、うん、したばき、脱がしてもらった」
平然と田代君が言うので、真衣は、なにがなんだかわからないまま、ショーツを穿いていないことに気がつきます。
「なんで?どうゆこと?私、どうしたの、しちゃった、わけないよね」
真衣は気を失っている間に何が起こったのか、知るわけがないけれど、ショーツを脱がされたというのは事実です。
愛と交情

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愛と交情
小説:愛の日記
-31-
仰向いて寝そべったキムの腰をまたぐ真衣。またぐときに、キムの勃起おチンポを膣に挿入してしまいます。見えないから、キムに挿入を誘導してもらう真衣。股間をひろげたところへ、キムが亀頭をこすりつけてきて膣口へ挿し込んでくれます。
「はぁああ、ああっ」
腰を降ろしていく真衣。ぶすぶす、勃起おチンポが挿される圧迫が、じ~んと伝わってきます。なんともいえない快感、その瞬間です。
「ああっ、ううっ、いい、いいっ」
ぶすっ、勃起おチンポが、膣奥まで挿し込んでしまった真衣が、股間をキムの腰に密着です。きっちり膣のなかに含みこんだ真衣。おなかの真ん中が疼くのがわかります。ぐぅいぐぅい、腰を前へ前へ、ぐぅいぐぅい、前へずらすときにちからをこめる真衣。
「いいっ、いいよっ、真衣、気持ちいいよっ」
キムは真衣の腕に、自分の腕から手のひらを絡ませまs。身体を起こした裸の真衣を、倒れないよう腕で支えるんです。
「はぁああ、ああん、ひぃいい、いいっ」
60㎝の幅、ベッドとちゃぶ台の間、仰向いて寝そべったキムの腰にまたがった真衣。男も女も全裸、素っ裸、二人だけの蜜月、愛の巣です。
「ほうら、尻あげて、じっとだよ」
腰を浮かしたままの状態で、勃起おチンポ亀頭だけ、膣に咥えた状態で、ストップさせられた真衣。
「尻、ふって、腰、振って、それでチンポ、挿し込め」
「はぁああ、こうして、こうして、あああっ」
「こすれ、こすれ、こするんだ」
「はぁああ、ああっ、ああっ」
亀頭だけ挿して腰をふり、陰茎までをぶっすり挿しこみ腰をふりふり擦りつける真衣。勃起おチンポが膣のなかで踊ります。亀頭とカリ首、陰茎で、膣の襞を擦ります。とっても、とっても、絶句するほどいい気持ちなのです、大学二回生の真衣。

-32-
学校では清純で、清楚な妖精のような真衣ですが、キムとのセックスでは狂ったように男をむさぼる女子学生です。二十歳になったばかり、キムの腰にまたがって、膣の中に男の勃起おチンポ、ぶっすりと挿し込んでいる真衣。
「ああん、ひぃいい、いいっ」
「ほうら、どすん、しり、おとせ」
「ううっ、ああ、ああ、ああっ」
お尻を一気におろして、勃起おチンポを根元まで膣に咥えてしまって、左右にゆすって、前後にゆすって、それからふたたび、勃起おチンポ引き抜いていく真衣。はぁああ、はぁああ、息が荒くなってきて、でも、真衣、だいじょうぶです、、まだまだいけます。
「ああん、ああん、キムさまぁ、もっと、もっとよ」
「もっと、もっと、真衣、気持ちよくなれ、気持ちよくぅ」
「ううん、ああ、ああ、おチンポ、おチンポ・・・・」
「ほうら、真衣、尻おとせ、一気に挿すんだ」
真衣、キムのことばにすかさず反応、もちあげていたお尻を一気におろします。ぶすぶす、キムの勃起おチンポ、ヌルヌルおめこに挿し込みです。感じるんです、このときの擦られが、真衣、もう、イッテしまいそうな快感なのです。そうして真衣、上半身を寝そべったキムにかぶさってしまいます。
「ああん、いいでしょ、ああん、おっぱい、おっぱいよ」
キムの腰をまたいだまま、乳房をキムの胸に押し当ててしまう真衣。
「ううん、いい、いい、いいよ、真衣、おっぱい」
「いいでしょ、ああん、いいでしょ」
それから唇をかさねてもらって、舌の先を絡ませて、ちょろちょろ、なめなめ、からだを揺する真衣です。
「ふううう、すううう、ふううう、すううう」
キムの勃起おチンポ挿したまま、キムのうえにかぶさったまま、カエルさんがげロげロする体位で、交尾を続けていく大学二回生の真衣。乳房をまさぐられ、乳首をつまんでもらって、揉み揉みしてもらう真衣。キッスして、おチンポおめこに挿し込んで、ああ、もう、快楽、六畳のワンルーム、60㎝幅の空間。ベッドとちゃぶ台との間にできた空間で、寝そべったキムにまたがり、セックスしている真衣です。



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-29-
大学二回生、二十歳の真衣は木村准教授と性関係をもつ間柄です。聖護院近くにワンルームマンションを借りて、そこが真衣と木村准教授ことキムとの愛の巣です。金曜日の夕方からこもりだして、土曜日の夜か日曜日の夕方まで、たっぷり愛の蜜を吸い続けられます。真衣は、もう、いっかいめのセックスがおわって、キムが観察してくるんです。
「ああん、だからぁ、キムさまぁ、そんなにぃ、みたらぁ、ああん」
ベッドのうえにのって、カーペットにすわるキムのまえで、お股をひろげられてしまう真衣。キムが、真衣の股間の構造を、観察してくるんです。ええ、もちろん、真衣だって、キムのおちんぽ、その形とかぁ、構造とかぁ、触って、観て、お口に咥えたり、しごいてあげたりするんですけど、ああ、キムったら、観察してきます。
「ううん、真衣、濡れてるから、拭いてあげようね」
ティッシュボックスから何枚もティッシュをぬいて、なかば丸められて、キムが右手に持ちます。開脚M姿になった真衣。キムには丸見えにさせた股間の前に座られて、観られているだけで、ゾクゾク感がやってきます。恥ずかしい、けど、その恥ずかしさが、いやだぁ、恥ずかしいですよぉ、こんなこと書くのん。
「ああん、キムさまぁ、ああん」
ティッシュで大陰唇のまわりを拭いてきて、小陰唇をひろげられ、膣前庭の濡れを拭きとってもらいます。丸められたティッシュが濡れて、小さい玉、ウズラ卵の大きさくらいになっています。キムはその濡れティッシュの玉をちゃぶ台に置いておきます。そうして新しいティッシュをまるめ、ああん、膣の中をお掃除するとかいって、拭いてくるんです。
「いやぁあん、そんなのぉ、ああん」
「ほら、濡れて、きもちわるいだろ、だから、きれいにして、さぁ」
「ああん、キムさまぁ、ああん」
膣の中に挿入されたティッシュの束が、濡れ濡れになって引き出されます。また、それも、丸められて、ちゃぶ台に並べられます。
「さあ、きれいになった、観てあげようね、真衣」
「はぁああ、恥ずかしい、キムさまぁ、ああん、恥ずかしい・・・・」
キムが大陰唇を横にひろげ、小陰唇をめくりあげてきます。顔をぐっと近づけてきて、キムは真衣の膣前庭のピンクを、指で撫であげてきて、陰核、クリトリスを剥きだしてきます。
「ふふん、真衣、ここ、かわいいねぇ、まめ粒、クリちゃんだ」
「ああん、いやぁああん、キムさまぁ、そんなことぉ」
「それから、それから、それからだねぇ」
キムの指が、ピンクの縦割れぶぶんを、小陰唇のうちがわに指をいれて、ひろげ露出させちゃうんです。

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小陰唇のうちがわに指をいれてひろげられると、膣口が開いちゃいます。ひろげられても真衣には見えません。キムがひとり見れるだけです。
「ああん、そんなに見ちゃあ、恥ずかしい・・・・」
ベッドの縁ちかくで足をひろげ、膝を立て、太もものあいだにはいったキムが、真衣の羞恥部を観察しているんです。ひろげられた膣口から、指をいれられていく真衣。指の感覚は、真衣には硬く感じて、あまりいい気持ちではありません。ないよりはあるほうがいいですけど、やっぱおチンポがいいです。百倍くらいおチンポのほうがいいです。
「ううん、舐めてあげよう、うっふふっ」
お顔をぴったし真衣の股間にくっつけてしまうキム。下唇をめくって会陰部にあて、そこから小陰唇をひろげるようにして舐めあげられてくるんです。ぺろぺろ、ちゅるちゅる、舌先で、膣前庭を舐め舐めし、クリトリスの処まで舐めあげます。陰毛を鼻でこすられる真衣。膣まわりを舐められる真衣。大学二回生なのに、とっても大人の交わりをしてくるキムです。
「ああん、キムさまぁ、ほしい・・・・」
観察を中断させてキムが立ち上がり、真衣の前に立つと、腰がちょうど真衣の顔の前です。キムはそのまま、真衣の顔に腰を近づけます。勃起したオチンポが、真衣の手に握られます。ええ、真衣の握り方ですが、右手の平に、腰の立ち上がりから握って、陰茎を剥くようにしてあげて、亀頭をカリ首ごと剥き出すんです。
「ううううん、ううっ、ううううっ」
お口に含んだ勃起おチンポ、唇で亀頭をはさんでそのままお口の中へ挿し込ませます。そうして、そうして、亀頭を吸いあげ、唇にはさんで、そのままお口の中へ挿し込ませます。
「うんうん、真衣、チンポ、おおっ、いいわぁ」
キムが真衣の頭の後ろへ手をまわし、頭を髪の毛のうえから押さえています。真衣は両手に勃起おチンポはさんで皮を剥き、亀頭とカリ首を舌でぺろぺろ、舐めてあげます。
「はぁああ、はぁああ、ああん」
勃起おチンポは手に握ったまま、お口からは離してしまった真衣は、ベッドのうえよりカーペットのうえ。キムをベッドとちゃぶ台の間に仰向き寝てもらって、交合します。真衣が、キムの腰をまたいで、馬乗りスタイルになります。


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-27-
仰向いて寝そべって、そのまま腰を引き上げて、お尻を高く上げてしまった格好になる真衣です。35歳のキムが真衣の背中を胸に当て、真衣のお尻が喉のした、真衣の陰唇まわりに唇がつけれる高さです。真衣、お膝をひらいてキムの肩にのせる格好。スカートが完全にめくれ落ちてしまって、腰から足先まで裸です。
「ああん、キムぅ、あああん」
ぷちゅぷちゅ、じゅるじゅる、キムの唇が、真衣の陰唇を挟んで、もぐもぐしながら、舌で小陰唇をわっていきます。せりあがった真衣のからだ、後ろから腰を抱くようにしてブラトップのなかへ手をいれ、乳房を弄ってやります。
「あああん、いい、いい、もっと、もっと・・・・」
ぺちゃぺちゃ、夜がはじまった静寂のお部屋に、キムが真衣の股間をすする淫らな音がしみこんでいきます。
「いいねぇ、真衣、おいしいよぉ」
「はぁあああ、キム、ううううっ」
真衣は逆さに持ち上がったからだを支えるべく手を、後ろへまわし、キムの腰へともっていき、おチンポを弄っていきます。
ぺちゃぺちゃ、ぐちゅぐちゅ、膣のなかへ舌を挿しこんで、キムが舐めまわしてきます。真衣は、その舌がうごめく感触を、じわじわと感じつつ、奥のほうが満たされない、いらいらに包まれてきます。
「あああん、いれたい、いれたい、キムのん、いれたい・・・・」
体位的にこのままでは無理なので、真衣が体位を変えます。ちゃぶ台とベッドのあいだは60㎝しかありません。でも、60㎝もあれば、十分です。キムがあぐら座りから足を延ばす姿勢になってもらって、真衣がキムと向きあい抱き合うんです。
「ああん、いれて、そのままよ、いいわね」
抱き合うんですけど、男の性器を女の性器に結合させたまま、抱き合うんです。スカートをとってしまった真衣が、キムの腰をまたぐとき、勃起したチンポを挿しこんじゃうんです。
「はぁあああ、はいるぅ、ああん、はいるぅううっ」
膝から太ももをひろげて、お尻をキムの足へと落としていくとき、ぶすぶす、真衣の敏感な処へ、挿し込まれてくる勃起おチンポです。まい、圧迫される感じで、ぐっとこらえながら、いいしれない快感がからだおなかを走りくるのがわかります。してみないとわからない快感、気持ちいい、何ともいえません快感です。
「ううん、いれたままよ、ああん、いれたまま・・・・」
挿入されたチンポへの感触に没頭していく真衣です。裸のキムと抱き合います。背中へ腕をまわされ、真衣もキムの背中へ腕をまわします。腰をまたいで、足をひろげたままの真衣。キムが真衣のお尻を包むようにして足を組みます。
「ううっ、ふぅううっ」
キッスします。唇と唇をかさねます。唇が少し離れて舌先と舌先を絡めます。キムが顎から首筋へと唇を降ろしてきます。真衣が仰向き、のどけるようにして、お顔をうえへ向かせます。
「はぁあああ、ああん、はぁああん」
膣にはキムの勃起おチンポ挿し込んだままです。ぬるっ、ぬるっ、すこしからだをうごかすと、いいしれない快感がこみあがってきます。とっても、とっても、気持ちいい、気持ちいいですぅ。キムがおっぱいを弄ってきます。真衣は胸をひろげて、キムの手が乳房を揉んでくるのを受け入れます。キムの唇が乳房を這ってきて乳首を挟んでくると、ぴりぴり、むじゅむじゅ、快感の這入り込んでくるのがわかります。六畳一間のワンルーム、幅60㎝の空間で抱き合う大学二回生真衣と35歳の大学准教授キムのセックス交情です。

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キムのお腰に跨がって、勃起おチンポおめこに挿して、ぐいぐい、ぐいぐい、お尻を前へ、前へと動かす大学二回生の真衣です。担任の先生木村准教授といい仲になってしまって、セックス三昧、朝から晩までするんです。金曜日の夕方からはじめて、土曜日と日曜日の夜まで、そうですね、合せて10回以上、真衣はオーガズムを迎えてしまうんです。男のキムは35才ですけど、一日に三度ほどしか射精できないんです。精子がつくれないんでしょうか、気持ちがのっても発射しないとゆうのです。そんなときには、あとでここでも告白しますけど、二十歳の真衣です、お道具を使われたりして、イカされてしまう。
「ああん、キムぅ、あああん、いい、いい、気持ちいい・・・・」
キムの腰をまたいで、抱きついて、膣には勃起おチンポ挿し込んで、感じ合うんです。真衣、何でか知らないけど、とってもいい気持ち、うずうず、とろとろ、おからだがとろけてしまう、とってもとっても、いい気持ちです。
「ううん、いいねぇ、真衣、ほうら、ぜんぶ、完全埋め込みにしてよ」
「ああん、わかったわ、キムぅ、根元まで、入れちゃうのね」
「そうだ、おおっ、じゅるじゅる、気持ちいい」
「ああん、ひぃいい、いい、とってもぉ、気持ちいいですぅ」
「うっふふ、おっぱい、吸ってやるね、真衣!」
「はぁああ、おっぱい、吸って、吸ってくださいぃ」
ぷちゅぷちゅ、勃起ぉチンポ、おめこに完全咥えのまま、乳首を唇に挟まれ、吸われる真衣です。たまらなくいい気持ちになってきて、じれったくうなってきて、がまんができなくなってきて、イカセテ欲しいと思う真衣。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ」
またいだ腰からお尻を、キムの腰にこすりつけ、くわえこんだ勃起ぉチンポその先の、亀頭で奥をこするんです。真衣の子宮、その口です。そこを亀頭でこすると、たまらなく気持ちいいんです。とろけてしまいそう。おなかのなかがじんじん、とろとろのお水が流れでる感じで、ずっきんずっきん、あたまのなかが痺れてしまうんです。
「はぁあああ、いい、いい、いいですぅ、ううううううっ」
真衣、ひとりで、イッテしまう、最高のイキかたじゃないけど、中くらいのイキかたですけど、昇ってしまった大学生の真衣です。少し休憩して、体位を変えて、ああ、キムが観にきます。真衣の性器の全部を触りながら観察するんです。


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-25-
愛の密室ベッドの上です。全裸で仰向いた木村先生の腰に、真衣がまたがります。もう、べっちょり、ぬるぬるになった真衣の股間を、まさぐられながら、膝をシーツについてお尻を持ち上げた格好です。
「ああん、いれる、いれてほしい、ああん」
あえぐお声で、二十歳の真衣が勃起のおちんぽ、おめこに入れたい、入れて欲しいというのです。
「ううん、ほんならぁ、いいねぇ」
木村先生、勃起させたおちんぽ、根っこを右手の指に挟まれます。左手指で真衣の小陰唇をひろげられ、膣口へ亀頭の先をあてがわれます。
「尻、おろせ、ほうら、ゆっくりぃ」
「はぁああ、ああっ、ひぃいいいっ」
ぶすぶすっ、真衣の膣に、勃起おちんぽが挿しこまれるんです。真衣、お尻をおろし太もものをぐっと開いて、勃起おちんぽを挿入させたんです。根元まで、勃起おちんぽの根っこまで、ぶっすり、膣の中へくわえこんでしまったのです。
「ううっ、ああっ」
すごい密着感にともなって、ぐぐっとせりあがってくる快感です。緊縛されて咥えたときより、ボルテージが上がっているせいか、快感の度合いがすごいんです。真衣、もう、男の腰にまたがって、お尻をローリングさせます。おっぱいに木村先生の手があてがわれ、真衣はその手を持つ格好で、お尻を、腰を、あげておろし、左右にゆすり、ぐるっ、ぐるっとローリングです。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいですぅ、ううっ」
「ほうら、尻あげて、すとっぷ、尻おろせ」
「はぁああっ、いぃいいっ」
「ぐりぐり、ほうら、尻をまわせ、ちからを込めろ」
「はぁあああ、ああ、ああっ、ひぃいいいいっ」
真衣の声が、あえぎ悶えの声が、しだいに甲高くなってきます。からだが弛緩してきます。膣がひらき、股間がもりあがります。とろとろの蜜がふきだしてきます。オーガズムが近づいているんです。
「ああ、ああっ、いい、いい、ああっ」
「おおっ、いい、いけ、いけ、真衣、いけいけぇ」
ぐいぐい、密着している膣襞とおちんぽ陰茎。亀頭が子宮口をこすります。真衣、もう、ぐじゅぐじゅの快感に満たされて、オーガズムの坂を一気に昇ります。
「ああああああ~っ、ひぃいいいい~~っ!」
木村先生の腰をまたいだまま、べちゃべちゃ、お小水を垂れ流し、ぐったり、昇天してしまったのです。

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<観察されちゃう淫らな真衣>
密室は六畳のワンルームです。聖護院の近くのマンション。木村准教授が学生真衣と交情するために借りた場所です。毎週金曜日の夕方には、このワンルームへやってきて、一泊二日、または二泊三日、つまり金曜日から土曜か日曜の夜まで、この淫らなお部屋に滞在するというのです。
「おうら、真衣、きょうは、この道具を仕入れてきちゃったよ」
木村准教授、つまり真衣が呼ぶところのキムさんが、目新しいお道具を仕入れてくるんです。ええ、真衣は、二泊三日だと合計で12回以上のアクメを迎えさせてもらいます。男のキムは35才ですけど、一日に三回射精がいいところだといいます。そうすると、真衣がイカしてもらいたい回数が、キムが射精できる回数と、合わないから、どうするかといえば、お道具が使われて、真衣が昇天していくということが、起こるんです。今回はこのことを書きます。
「だから、真衣が好きなようにしたらいいけど、さぁ」
「好きなようにとゆうても、キムが好きなようにしてくれたらぁ」
「そうだね、ぼくが、好きにした方が、真衣がよろこぶ」
「そうかも、わたし、よろこびたい、からだが、ほしがってるぅ」
キムが真衣のスカートに手を入れます。ベッドのまえ、カーペットの上、お座布団におんな座りする真衣。その横にキムが並んでいます。小さなちゃぶ台が二人の前にあって、会話して、それから愛の交情を始めていくところです。先に、キムはもう射精しちゃったから、そんなに性急なことはないんですが、真衣のほうが、女のじわじわ感で、少しはオーガズムに昇ったけれど、まだまだイカセテ欲しい、そんな若さ、二十歳の真衣です。
「ううん、ほうら、こっちむいて、ほうら」
横にならんでいたキムと真衣、ベッドとちゃぶ台の間、60㎝の幅に向き合います。向き合って、キムは真衣のフレアースカートをめくりあげ、太ももを露出させてしまいます。下穿きをつけていない真衣の股間、その上の黒い茂み、陰毛が見えてしまいます。キムが真衣の太ももに手を置いて、太ももの内側を撫であげていきます。ズボンをはいていないキムは、トランクスだけの下半身です。そのトランクスを脱いでしまうキム。完全勃起状態ではないけれど、それなりに硬くなっているオチンポ。
「うううん、にぎって、あげる、はぁああっ」
太ももを這い上がってきたキムの手が、股間の柔らかい部分を撫でてきたから、真衣がお返しにチンポを握る。小さな声、囁くような声、ほぼ無音ですが、それは男と女の中だから、わかります。キムのチンポを握った真衣が、かえるさんの格好になります。あぐら座りのキムが、チンポを口にほおばってもらうのです。フェラチオです。をでも、勃起してくるチンポを確かめる真衣は、フェラチオをすぐに終えてしまいまいます。そうして、真衣、仰向いてしまいます。スカートを着けたまま、シャツを着たまま、スカートをめくりあげて、お尻をキムの腰へもっていきます。
「ううん、いいねぇ、真衣、いいねぇ」
ぐいっと腰を抱かれて持ち上げられて、足がうえむき仰向いた顔がカーペットです。股間があぐら座りのキムのお顔のところに来ちゃいます。キムの目の前に、真衣のひろげられた股間が来るんです。



BlogPaint
-23-
足首をかさねて括られ、乳房の前まで引き上げられている全裸の真衣。手首は後ろで括られ、大きなクッションに背中を置かれた真衣。木村先生が、股間をおもいっきり拡げた真衣の前に足を投げ出し、お尻をシーツに置いています。
「いいね、真衣、ぼく、うるうるしちゃう、おっぱい、吸っちゃうよ」
投げ出した足は、真衣のお尻を挟むようにしている木村先生。勃起させたおちんぽの根元から玉ちゃんが、真衣のおめこにあてています。
「ああん、こんなかっこう、恥ずかしい・・・・」
「恥ずかしいかい、いいねぇ、ほうら、ここ」
木村先生が、真衣の陰唇のうえに睾丸をこすらせながら、左指でクリトリスを剥きます。右手は真衣の乳房へもっていきます。乳房の裾から乳首へ、手のひらと指でさすり揉まれます。
「いれて、ほしいかい、真衣、チンポ」
「はぁああ、おちんぽ、いれて、ほしい・・・・」
「そうかい、かわいいねぇ、いれてほしいんかい」
「はぁああん、先生、いじわるぅ・・・・」
木村先生、股間を思いっきり拡げさせた真衣の陰唇から、睾丸を退け、勃起させたおちんぽの亀頭を、挿し込まれるんです。ビンビンになっている勃起おちんぽ。長さは15㎝、太さは4.5㎝、真衣の膣にはぴったしサイズです。
「ああっ、あああん」
木村先生の両手指で大陰唇が左右にひろげられると、小陰唇がめくれてピンクの襞があらわれます。ひらいた陰唇のお尻にちかい膣。そこへ、亀頭が、挿し込まれんです。
「うううっ、ああっ、真衣、いいねぇ」
「ああっ、先生ぇ、ああっ、ああん」
「うううっ、いいねぇ、おおおっ」
ひし形になっている太ももから足首。斜め上向いた股間。ばっちしひろげられてしまった大陰唇と小陰唇、その合間へぶすぶすっ、勃起おちんぽ陰茎が挿入されていくのです。
「はぁああ、ああっ、ああっ」
窮屈に広げた股間に挿される勃起おちんぽは、真衣にすごい圧迫感を与えます。膣がひろげられ、子宮口をこする亀頭に、真衣のお顔が歪みます。木村先生は、根元まで挿し込まれたところでストップです。きっちり、真衣のおめこに、勃起おちんぽが、挿入され、膣の襞が絡まります。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいですぅ、ううっ」
「おおおおっ、締まる、締まる、真衣、おおっ、とろとろ」
男の手で乳房が揉まれ、男のチンポでおめこのなかをえぐられて、女の真衣はひいひいお声を洩らします。木村先生、お尻をシーツにおいたまま、足はひし形、手は後ろ、その真衣を抱きしめ起こします。勃起おちんぽ挿しこまれたまま、真衣はからだを右に左に、揺すり動かされるのです。
「ひぃいい、ひぃいい」
左右に回転するように動かされると、勃起おちんぽが膣から抜けたり挿されたり、ぐじゅぐじゅ、じゅるじゅる、密着したまま、刺激、刺激、です。真衣はずんずん、わけがわからなくなってくる快感、喘ぎ呻きながら、悶えさせられ、昇っていくのです。

-24-
聖護院近く、六畳間のワンルームマンションです。真衣と木村准教授の愛の密室、濃厚な男と女の交情が繰り返されています。いま、大学二回生の真衣、昇天していくところです。木村先生の勃起おちんぽで、縛られた真衣がずんずん、オーガズムをむかえていくところです。
「あああん、先生、ひぃいい、ひぃいい」
「ふふふん、真衣、ええんやろ、気持ちええんやろ!」
「はぁああ、ひぃいい、ですぅ、ううっ」
「ほうら、ここ、ぬれぬれ、びちゃびちゃだよ」
勃起おちんぽ、膣に挿し込まれたまま、木村先生のうわずったお声と、喜悦の喘ぎ呻き真衣のお声が絡みます。昇っていく寸前、勃起おちんぽが抜かれてしまう真衣。そのかわり、木村先生が、ひろげられたオメコをじゅるじゅると音を立てて吸われます。胡坐縛りにしたままの、仰向けられた股間へ、お顔を埋められ、クンニされる真衣。じゅるじゅるです。
「ああん、先生、ああああん」
「いいね、おいしい、真衣のお汁ぅ」
「ああん、いやぁああん、もう、ああ、いかせてぇ」
「ううん、まだまだ、まだまだ、だよぉ」
真衣、足をひし形にされたまま、手首を後ろで括られたまま、膣の中へ指を入れられてしまいます。指が二本、膣に挿し込まれ、ぬるぬるのなかを、かき混ぜられます。膣の襞をまんべんなく、こすられていくのです。
「ひぃいい、あああん、ひぃいいいっ」
いきそうになっておろされて、そうしてお指でこすられると、もう、ぐじゅぐじゅになっている大学二回生真衣です。
「いいだろ、真衣、可愛いね、真衣、おめこ、いいねぇ」
「はぁああ、ああ、だめ、です、ぅううっ」
いきそうになってしまう真衣。からだをゆすって、喜悦に耐えます。もう、お声をあげっぱなし、喜悦の真っ最中。
「ひぃいい、ひぃいい、もっと、もっと、してくださいぃい」
「こうか、こうかい、おお、ここだね、ここ!」
「ひぃいい、いい、いいいいっ」
真衣のお顔が引きつり、喜悦のお声が発せられ、もう、イッテしまう寸前です。木村先生の指が膣から抜かれ、足を括っていた帯がはずされます。木村先生が仰向けになって寝そべり、真衣がそのお腰に馬乗りです。ええ、もちろん、勃起おちんぽ、しっかり根元まで膣に挿し込ませて、ぐいぐい、ぐいぐい、イッテしまうまで、腰を動かし、射精をうけるところまで、真衣、そこで絶頂を迎えるです。


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