羞恥部屋

アダルト小説と昭和レトロなエロ画集です。

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安楽椅子に股間をひろげ、お尻をせり出す格好にされてしまった、全裸の由佳。
手をひろげて横幅1.6mの鉄棒に留められ、お膝をひろげて手首と共に留められ。
「いやぁああん、こんなの、いやぁああん」
大学二年生の由佳、男子三人に囲まれ、羞恥心と屈辱感で、気が狂いそうです。
「ええ格好やぁ、アイドル大島由佳の大股開き、夢見てるみたいやぁ」
「まあまあ、もっともっと、おもしろいこと、してやるからさぁ」
明弘と真一が大股開きの由佳を目の前にして、話しています。
省吾は由佳の大股開きの裸体に、カメラを向けて、ローアングルから撮っています。
前に座る明弘が、由佳のひろげられた股間へ、両手をぺたんと置いて左右にひろげます。
ぺたんと置いた手の平、双方の人差し指の間に、由佳の縦割れ陰唇が挟まれています。
「おれ、たっぷり、由佳のなかを、覗かせて、もらいたいねん」
ぺたんと置いた左右に手の平を、横へずらしてひろげてしまう明弘。
「あああん、やめて、やめて、やめてくださいぃ」
由佳の声が高くなって、屈辱に耐えられないといったように、涙が溜まります。
容赦なく、手をひろげあげ、お膝をひろげあげられて、股間丸出しの由佳。
「ほおおおお、ひらいてくるよ、いんしん、陰唇が、ほおおおお」
由佳の縦割れ秘密の唇が、左右にめくれてきて、ピンク色の縦割れが露出です。
横にひろげられた明弘の手が、すそをひろげるようにして膣を露出させます。
「ほおおおっ、由佳、アイドル由佳ちゃん、お、め、こぉ!」
膣の口が拡げられると、襞でこんもり締めている、濃いピンクの塊が現われます。
ぬるっと濡れている濃いピンクの塊、うごめく塊、膣のなか、ぴくんぴくんと動いています。
「きれいなぁ、色やぁ、由佳のおめこ、濃いピンクぅ!」
「あああん、だめ、だめ、あああん」
閉じるに閉じられない股間を閉じようとして、由佳、お膝を揺するけど、閉じられません。
じわ~っとお汁が滲み出てきて、膣口から洩れだしてきて、したたりだしてきます。
真一にバックスタイルでぶすぶすされていた由佳です、そのときからの濡れです。
「ふふん、ぞくぞくしちゃうね、由佳ちゃん、挿しこみたいんだよねぇ!」
明弘は、そんなことをいいながら、由佳のクリトリスを、剥きだしにかかってきます。


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ここは女の子が悶える淫ら部屋、京都は北山にある高級マンションの一室です。
アイドル大島由佳が、先輩の大村真一から、バックスタイルで挿入されたあとです。
次は由佳が倒れ込まないように、抱いて支えた田中明弘が、観察のあと挿入です。
「ほんなら、由佳、おれが、いただいちゃうから、いいよね」
手首を鉄棒に括られ、ボタンを外されたブラウスだけを着ている由佳にいう明弘。
由佳は、バックで真一から強引に、おめこをこじ開けられたから、もうぐったりです。
鉄棒は高さ120cm、立たされると由佳の胸のうえ、明弘の手には別のロープが。
開脚Mのスタイルで、可愛い美女、男子のアイドル大島由佳が、ご開帳されるんです。
「いやぁああん、せんぱいい、だめよ、だめよ、こんなことぉ」
大学では美術クラブの部室で、一緒におしゃべりしたり絵を描いたりしている、先輩たち。
その先輩男子三人に、ここへ連れ込まれ、セックスを強要されている由佳なんです。
それも正常な体位ではなくて、抵抗できないように縛られたまま、セックスされる。
ヨーロピアン調のシックな調度品は、真一の実業家おじいさんの所有だからです。
「だから、さぁ、由佳、椅子に座れよ」
北欧の木でつくられた背もたれ安楽椅子が、由佳の後ろにおかれ、座らされます。
「ああん、なにするんですか、いやぁああん」
明弘の魂胆がわかって、由佳の表情がこわばり、うろたえてしまいます。
由佳のお膝裏から、左右別々に束ねられたロープがまわされ、引き上げられる。
160cm幅の鉄棒両端には、直径5cmの留め金具、鉄輪がつけられているんです。
「ええ格好やろ、由佳、鏡に映して、見せてやるぜ!」
きっちり、お膝をひろげて持ちあげられ、太ももを観音開きにされてしまった由佳。
恥ずかしい、屈辱、あられもない女の子にとっては、ありえない格好。
大学で一番の可愛い美女、日本画を描く由佳が、恥ずかしい格好にされたんです。
「いやぁああん、やめてよぉ、こんなのぉ、ほどいてよぉ!」
大きな鏡台を、開脚されてMの格好になった由佳の前、1mに置かれてしまう。
立てられた鏡には、由佳から見て自分の股間が、ばっちしリアルに映っています。
「あああん、いやよぉ、こんなの、いやぁああん」
自分ひとりの時でも、こんなにリアルに、自分の股間を、見たことがない由佳。
男子三人が目の前に立っていて、目線が自分のそこに集中しているんです。
由佳、手首を合わせて括られ鉄棒の真ん中、お膝がひろげられて鉄棒の両端に。
安楽椅子の背もたれが後ろに30度たおされ、股間がせりだす格好に。
「ははん、由佳、たっぷり見せてもらって、それからだねぇ!」
由佳のなかで射精したいのをがまんして、明弘が、女性器の外観を観察します。
鏡のかわりには村田省吾が撮る動画が、壁にかかったモニターに映し出されます。

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大島由佳、京都にある大学の文学部二年生、二十歳、美術クラブ所属。
可愛さでは大学内でナンバーワンの美貌を持つ由佳は、男子たちのアイドルです。
繊細な色と筆使いの日本画は、美大生のそれと変わらない技量だと褒められています。
その由佳が、先輩男子三人とドライブの帰りに、ここ淫ら部屋に連れ込まれたんです。
男子の目的は、由佳をセックスペットにしてしまう、そのための調教を施すというのです。
そんな魂胆は知る由もない由佳、先輩真一が運転する白いレクサスに載せてもらって。
「おおおおっ、よう締まるよぉ、由佳ちゃん、めっちゃ、いいよぉ!」
由佳のお尻を持ち上げ、立ったままの真一はバックから、勃起オチンポを挿しています。
前からは明弘が、由佳の上半身を逆羽交い絞めの格好で、抱きしめています。
床から120cmにされた鉄棒を握る由佳、前から抱かれ、後ろから抱かれて挿される。
一部始終は省吾がカメラで、写真と動画で、由佳のあられもない羞恥姿を撮ります。
「ああん、いやぁああん、ゆるしてください、おねがい、ああん」
ブラウスを羽織っただけの裸にされて、足をひろげさせられている由佳の声です。
まん丸いお尻が持ち上げられて、足をひろげているから、女性器が丸出しです。
そこへ真一が、ナマの勃起オチンポを、ぶすぶすと容赦なく挿しこんでいるんです。
「いいねぇ、素晴らしいよぉ、可愛い由佳ちゃんよぉ!」
足をひろげ、腰を突きだす格好で、勃起オチンポを、由佳に挿しこむ真一。
きっちり締まる由佳のチツ、真一のオチンポが太いからかも知れません。
だって由佳、ほとんど未経験に近いから、膣の筋肉トレーニングが出来ていない。
「ああああん、やめて、やめて、やめて、くださぃい」
こんな無理強いされると誰だって拒否してしまうのが、男子にはわからないのです。
「まあまあ、由佳ちゃん、おっぱいモミモミしてやるぜ!」
真一は勃起オチンポを挿したまま、由佳の背中にかぶさるようにして。
手を由佳の胸にまわし、双方の乳房をそれぞれ手に包み、モミモミいだすのです。
由佳のお顔が、前から逆羽交い絞めする明弘の、お腹に当てられ、支えられます。
「おおおっ、でるわ、でそうや、おおおっ、でる、でる、でるぅ!」
ぶすぶすと、挿して入れてしている勃起オチンポを、一気に抜いて真一、射精しちゃう。
勃起オチンポの先っちょから、ぴしゅん、ぴしゅん、由佳のお尻に精子スペルマです。
由佳、いい気持どころか犯されて、ひどい羞恥と屈辱に、もう泣き出してしまいます。


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淫ら部屋、高さ1.2mの鉄棒を握らされた由佳、足をひろげさせられ、後ろには真一です。
由佳の前には明弘が立っていて、由佳が崩れないように、上半身を抱いて支えます。
真一が由佳のお腰に背中からお腹を包む格好で、腕をまわして、お尻をあげさせるんです。
ぼたんが外されたブラウスのほかは、何も着けてない裸にされた大学二年生の由佳です。
「ほうら、由佳ちゃん、この格好で、突かせてもらうよ!」
真一の勃起したナマオチンポが、足をひろげて、お尻を持ち上げた由佳へ、ぶすぶすっ。
亀頭が、由佳の正面向いた膣へ挿入され、そのまま、ぶすぶす、半分まで挿しこまれます。
「おおおおっ、さすがぁ、アイドル由佳ちゃん、いい感じだ、締まりすぎぃ!」
「ひぃやぁああん、ひどい、ひどい、ひどいですぅ」
泣き声にかわる由佳の反応を感じて、サディスト真一、オチンポを抜いちゃいます。
きっちり締まりすぎる大学二年生由佳の膣、最初の一突き、真一が驚くほどです。
「まあ、ゆっくり、ひろげて、いれてやっから、なっ!」
由佳のお腹へ腕をまわして、お尻を持ち上げる真一が、ニタニタ笑い顔でいいます。
下を向き、まわりを見渡せない由佳には、真一の姿とお顔が見えません。
ドライブに誘われて琵琶湖で遊んだあとに、連れ込まれてきた淫ら部屋です。
由佳はいま、手首を括られたままで鉄棒を、握って足首を60cmもひろげています。
いったん抜いた真一は、由佳の臀部、足のつけ根にひろがる性器を、眺めます。
「ほんなら、ゆっくり、入れてやるから、さぁ」
腰をひねって亀頭を由佳の膣にあてがい、その亀頭だけをぶすっと挿し入れます。
「ふふん、省吾、これは動画で撮っとけよ、動画だよぉ」
ぶすぶすっ、亀頭から3cmほど、陰茎が由佳のおめこのなかに隠れてしまいます。
「ええか、いくぜ、おおおっ!」
めくれあがる由佳の陰唇、そこへ真一のナマオチンポが、挿されてしまうのです。
ぶすぶす、真一の陰毛が由佳の股間に擦れるくらいにまで、勃起オチンポ、挿されます。
「ひやぁああん、だめ、だめ、卑怯よ、だめだよぉ!」
なにをされているのか、由佳、わかりきっていることに、女としての反応です。
無理やりに男の餌食にされていく、そのやるせない哀しい気持ちになる由佳。
そのうちに、こころをひらいて、受け入れるとしても、最初はキツイです。
「おおおっ、咥えたよ、由佳、おれのチンポ、咥えたよぉ!」
きっちり根っこまで、真一の、ナマの勃起オチンポ、由佳の膣にすっぽり収められたんです。

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この北山にあるマンションは、隠れ家、女の子がエッチされる処、淫ら部屋です。
広いリビングは32畳、それに四畳半のお部屋ふたつは、ツインルームになっています。
もちろん、バス、トイレ、キッチンもヨーロピアン調、豪華な寝室はダブルベッドです。
由佳は連れ込まれてきて、括られた手首を鉄棒上部に括られ、ブラウスだけの裸です。
高さ2m、幅1.6mのパイプ製、移動式鉄棒に手をあげて、立たされている由佳なのです。
由佳のまえにはカメラを手にした省吾がいます、由佳を縛ったりする明弘がいます。
「ええからだしてるやん、おれらのアイドル、大島由佳だよ」
「ほんま、おっぱい、ぷっくら、下のお毛けも、エロいよな」
リーダー真一は、由佳の背後にいて、背中からくびれた腰、膨らんだ尻をさわります。
「あああん、こんなことして、訴えるからぁ」
手を挙げたままの由佳、ボタンを外したブラウスだけだから、お尻丸出しです。
「ええ尻してる、由佳の尻って、でっかいめだよなぁ」
三人の先輩男子に視姦されている由佳、真一にお尻を撫ぜあげられているんです。
「明弘、さわってやれ、省吾、写真いっぱい撮れよ、動画もだぜ!」
これを合図に、明弘が由佳のおっぱいから陰毛を、省吾が写真、真一は後ろから股間へ。
真一と明弘の手が、大学二年生美術クラブ所属の可愛い美女大島由佳を弄りだします。
「いやぁああん、やめて、やめて、やめてくださいぃ!」
手を頭上に持ち上げられている由佳が、迫る男子の手から逃れようと、あがきます。
お尻を振ってしまうし、肩を揺すってしまうし、お顔を上向かせ、身震いする由佳です。
「おおおおっ、柔らかい、ぷっくら乳房、柔らかいねぇ」
「いやいや、陰毛だって、柔らかいんや、滑らかやん、由佳ちゃん」
「あああん、やめて、こそばいから、やめてよぉ」
男子の執拗な手の動きに、由佳、身をくねらせて、逃れようとするけど、無残です。
お尻と太もものつけ根のところから、右手を挿しいれた真一が、股間を弄ります。
「いやぁああん、いや、いや、やめてよぉ」
真一の右手の平が、由佳の股間の全部を包んでいて、モミモミされているんです。
「ほら、由佳ちゃん、足を、ひらいて、ごらんよ、ほらぁ」
後ろから挿しいれられる手、指先が陰毛のスソにまで出ていて、弄られているんです。
「鉄棒、降ろせ、バックから、入れてやっから、さぁ」
絨毯の床に水平の鉄棒が、1.2mの高さまで降ろされ、由佳の裸体が降ろされます。
ブラウスしか着けていない由佳、明弘に上半身を支えられ、足をひろげされます。
手首を括られた由佳、鉄棒が降ろされてもそのままで、鉄棒を握らされてしまいます。
「まあ、まあ、バックから、ぶっこんでやるから、よろこべよ、由佳ちゃん!」
リーダーの真一が、勃起させたオチンポを、バックから由佳のチツへ挿入するんです。



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