羞恥部屋

アダルト小説と昭和レトロなエロ画集です。

愛と交情
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三人の男子から射精をうけて、半ば以上アクメに昇ってしまった可奈子です。
ぐったりしている可奈子、十字架背もたれ椅子からおろされ、床に座らされます。
風太郎が、たっぷり蜂蜜を混ぜた甘い精力剤を、可奈子に飲ませてやります。
「可奈子、これを飲んだら、もっと欲しくなるんだよ、男を!」
「ああ、あまい、甘い、おいしい」
「休憩して、元気恢復したら、おれが、可愛がってやるから、なっ」
筋肉質の風太郎、晒の褌を腰から股間に巻いた裸で、全裸の可奈子を慰みます。
シュシュで括っていた髪をほぐすと、まっすぐな髪の毛、肩下まで垂れる可奈子。
あぐら座りした風太郎が太ももに、可奈子のお尻を置かせて、うしろから抱きます。
三人の男子も、可奈子の裸体が正面にくるようにして、座り込みます。
羞恥部屋は四畳半、可奈子と風太郎、それに三人の男子で、部屋は満杯。
「ほうら、可奈子、元気になってきた、ほうら、元気になった」
可奈子をうしろから抱いた風太郎、前にまわした手を双方の乳房にかぶせます。
そうして可奈子、双方の乳房を揺すられ、揉まれながら、乳首をつままれちゃいます。
「はぁあ、ああっ、あああっ」
あぐら座り風太郎の足のなかにお尻をおいた可奈子、悶えだして立てた膝を開きます。
「ほうら、可奈子、乳首が、ピンピンだよ、精力剤、効いてきたんだね」
「はぁああ、風太郎さまぁ、あああっ」
風太郎が、赤と桃色の兵児帯を、可奈子の背中からお膝といっしょにタスキ掛けです。
「ほうら、可奈子、こうして、ほうら、股をひろげて、ほうら」
可奈子のお膝が左右にひろがり、脇腹に当たるあたりまで引き上げられてしまいます。
「はぁああ、ああっ、いやぁああん」
可奈子の手はフリー、風太郎のおちんぽを握るため、自由のままにしておかれます。
三人の男子の目の前で、可奈子、股をひらけた開脚、M姿にされてしまったのです。
「たっぷり、可愛がってやるよ、可奈子、いいね」
うしろから抱きかかえられた可奈子の股間へ、風太郎が左右の手をかぶせてきます。
あぐら座りから足を投げ出した風太郎、うしろからの手で可奈子の股間を弄ります。
うしろから抱いた可奈子のうなじ、耳うしろ、耳たぶ、それに肩へと、唇を這わせます。
股間は左右の手指でひらかれ、陰唇、膣前庭、膣口が、外気に晒されてしまうんです。
射精したから余裕ありそうな三人の男子ですが、見るだけで、情欲してきちゃいます。

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赤と桃色の兵児帯で、お膝ごとタスキ掛けにされている可奈子、お股が開かれています。
おっぱいは丸出しのまま、お顔は前を向いたまま、うしろから風太郎に抱かれている可奈子。
「ほうら、可奈子、みんなに見てもらいな、素敵な格好を、さ!」
風太郎にうしろから抱かれた可奈子、開脚M姿、お顔は目の前の三人に向けています。
可奈子、腰から太ももを包むように風太郎の腕がまわされ、開いた股間に手が入ります。
「はぁあ、ああん、恥ずかしい、こんなの、恥ずかしいですぅ」
「恥ずかしいってゆう可奈子、そうだろうな、恥ずかしいよなっ!」
可奈子の股間に置かれた二つの手の平と手指で、陰唇のすそを押しこまれてしまいます。
膣を封印している陰唇が、花弁がひらくようにめくれてしまって、ピンクの内側が現われます。
「ほうら、可奈子、みんなに見てもらうんだ、みんな見てやれ、ほうら」
無残にも可奈子、陰唇を指でひろげられ、膣口と膣前庭、かすかに尿道口が、陰核が。
「おおっ、可奈子ちゃんの、ひみつが、まるみえ、おおおおっ!」
秀才みことくんが、呆けた真顔で、可奈子の開かれた花芯に、見入っています。
「いいねぇ、可奈子の股間、開かれて見れるって、夢みたいだよなぁ」
たけるくんだって、あぐら座りのお顔をぐっとまえへ突出し、観察していきます。
見られている可奈子、学校では清純な女の子アイドルなのに、下半身は完全に大人です。
陰毛、たっぷり、陰唇のよこにも陰毛が何本か生えているから、なんともエロいんです。
「ほうら、たっぷり、見てやってくださいよ、可奈子の花弁だよ!」
風太郎が、可奈子のお尻を前へずらさせ、股間を斜め上に向かせて、丹念にひろげます。
「うううわぁ、濡れてる、びっちょり、可奈ちゃんのお膣のなか、ああっ!」
直径3cmほどにしか開かない膣口、そのなかは膣襞で、とろとろお蜜に満ちています。
やまとくん、学校では可奈子のファンでしたから、ここではめちゃ嬉しの気持ちです。
「はぁああ、いやぁああん、見ちゃ、いやぁああん」
膣口がひろげられ、先っちょのクリトリスが露出され、可奈子の女子部が完全開花です。
風太郎は余裕たっぷり、三人の男子は卒倒しそうなほどの感動、可奈子は羞恥心です。
可奈子、四人の男子に囲まれた、こんな破廉恥で羞恥なことって、初めての体験です。
でも、もう二十歳を越えてしまっているし、エッチ体験だって、しているんですが、です。
「ほんなら、可奈子、つぎは、チンポ責め、して、やるから、なっ!」
お膝ごとタスキ掛けされて観音さまご開陳の可奈子を、風太郎がおちんぽで責める。
どゆことかといえば、無精子の風太郎が、勃起おちんぽで、可奈子と交尾するんです。
筋肉質の風太郎、ふんどし姿が凛々しい男子、おちんぽギンギン抜群の持続力なの。
可奈子、風太郎とは交わったけれど、他の男子がいる前では、初めてだから恥ぃです。

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赤とピンクの兵児帯でお膝ごとタスキ掛けされた全裸の可奈子が、風太郎に抱かれます。
褌すがたの風太郎、筋肉質でたくましい男子、さらしの褌をはずしてしまうと、全裸です。
お尻の芯を軸にして立てた裸体の可奈子、その前には風太郎が足を投げ出し座ります。
「ほうら、可奈子、たっぷり、たのしんでやるぜ!」
風太郎のおちんぽは、元気いっぱい、ビンビンに勃起状態、なにより亀頭が逞しいです。
「はぁあ、風太郎さまぁ、ああん、いっぱい、たのしんでください・・・・」
根元から亀頭までの長さは16cm、陰茎の太さは4.5cm、可奈子は見ただけで驚きです。
「欲しいんやろ、欲しかったんやろ、おれのチンポ、そうなんやろ!」
風太郎の左腕が、可奈子の背中へまわされ、自由な右手が髪の毛を弄っています。
腰からは太くて長いおちんぽ、ぎゅっとカリ首ですぼめられた亀頭、もうビンビンです。
可奈子のひらかれた股間、陰毛が生え、縦の陰唇がめくられ、そこへ亀頭が挿されます。
「いくぜ、可奈子、よろこべよ、ほうらぁ!」
ぶすっ、風太郎の勃起おちんぽ、その亀頭が可奈子の膣に、ぶっすりと埋め込まれます。
やまとくん、たけるくん、みことくん、男子三人が、絡む風太郎と可奈子の交尾を見学です。
「はぁああっ、ひぃやぁ、ああん!」
兵児帯でお膝ごとタスキ掛けの可奈子、ぐぐっと挿され、喜悦のお声をあげちゃいます。
なんともいえない可奈子の、喜悦に歪むお顔、その表情が男子たちの胸を絞めつけます。
「ひやぁああん、だめ、だめ、きついですぅ!」
亀頭が挿され、ぶすぶすっ、陰茎の半分までが埋め込まれ、じゅるっと引き抜かれます。
膣口から子宮口、まっすぐな勃起おちんぽに、膣が曲がっているから、挿しこめないんです。
兵児帯を少しきつく締め上げすぎて、お膝がわき腹横では、きつすぎるのです。
タスキ掛けされている兵児帯がゆるめられ、お膝が脇腹横から離されVの字スタイル。
あまり緩めすぎると、可奈子にずぼずぼ入りすぎ、締めすぎると挿入できないんです。
きっちり、可奈子、膣のなか、勃起おちんぽのカリ首で、こすられるのが最高なんです。
「ほうら、ああっ、可奈子ぉ、きっちり、入ったぜ、ほうらぁ!」
「ああああっ、ひぃいい、いいですぅ、うううううっ!」
膣の襞に勃起おちんぽ、完全密着、隙間なし、だから、可奈子、それだけでトロトロです。
挿されたまま、おっぱいが弄られ、お顔が弄られ、可奈子の性感帯が刺激されます。
お膝ごとタスキ掛けされた可奈子、足を伸ばせられない、足を閉じられない、窮屈です。
「ほうら、可奈子、挿したままだぜ、感じろよ、ほうら!」
お尻の芯を軸に、勃起おちんぽ挿されたままで、開脚Mの裸体を左右に揺さぶられます。


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二十歳の可奈子に埋まった、たけるくんのおちんぽは、ビンビン、硬くて太くて強いです。
十字架背もたれ椅子に座った可奈子と、向きあい座りでおちんぽを、挿入するんです。
たけるくんが、腕をひろげた可奈子の背中へ、抱きしめる格好で腕をまわします。
可奈子のお膝は、たけるくんの腕にかかえられ、抱きしめられて、開脚Mの姿です。
そんな可奈子と向き合ったたけるくん、おめこへ、勃起おちんぽを、挿しこむんです。
「おおおっ、可奈子ちゃん、めっちゃ締まってくるぅ、ううっ!」
「いやぁああん、ひぃいい、いいいいっ!」
勃起したたけるくんのおちんぽが、可奈子のおめこにぶっすりと、挿しこまれています。
十字架背もたれ椅子の座部に向きあって座る可奈子とたけるくん、交尾しているんです。
「ええんやろ、可奈子ちゃん、きもち、ええんやろ!」
「はぁああ、ひぃいい、いい、ひぃいいっ!」
たけるくんはお尻を動かさなくて腰だけを、可奈子から、引いて出してと、動かします。
ビンビンになってる勃起おちんぽが、膝を腕に抱かれた可奈子の膣のなかで蠢きます。
亀頭からカリ首が、清楚で可憐な可奈子の膣襞を、じゅるじゅると、こすっているんです。
可奈子、感じちゃいます、得体のしれない魔物に、おからだのなかを犯される感覚。
はあはあ、ひいひい、やまとくん、みことくん、それに風太郎が見守るなかで喘ぎます。
可奈子と交尾するたけるくん、びんびん勃起おちんぽで、可奈子の蜜の味を感じます。
「ほおおっ、いいよぉ、めっちゃ、可奈子ちゃん、最高だよぉ!」
ぶすぶすっ、座部から少しお尻を浮かせて、たけるくん、おちんぽ、挿して抜いてします。
スキンがかぶせてあるけれど、可奈子にはナマ同然、めっちゃめっちゃ、感じます。
「はぁああん、だめ、だめ、ああああん!」
「おおっ、おおっ、可奈子ちゃん、でそうや、出そうや、出しちゃうぞ!」
「いやぁあああん、はぁああん、ひぃいいいっ!」
ぶすぶす、たけるくん、可奈子の膝を腕に抱き、可奈子の背中に手をまわし絞めます。
完全な開脚Mの姿で腕をひろげた清楚で可憐な可奈子、呻き、悶えて、喘ぎます。
でも、でも、深くて気絶のアクメにまで昇らされるのは、まだまだあとのことなんです。
「うううっ、おおっ、可奈子ちゃん、おれ、おおっ、おおおっ!」
ぴくん、ぴくん、可奈子のおめこのなか、たけるくんの痙攣が衝撃波で伝わります。
「あああっ、ひぃいいっ、ああああ~っ!」
可奈子だって、アクメ、完全に満足とはいえないけれど、オーガズムの高波です。
射精が終わったたけるくん、オナニーとは違う味わいで、性欲を満たしたんです。
可奈子、まだまだ終えてもらえません、みことくんが残っているし、トドメは風太郎です。

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みことくんは秀才で、とっても勉強家で、将来は官僚さんになっていく人です。
そのみことくん、可奈子のまえで、よだれを垂らし、つばを呑みこみ、欲情しちゃってる。
だって、やまとくん、たけるくんのふたりが、可奈子に交尾して、射精する処を見ていた。
じぶんもはやくやりたい、可奈子とさかって、たのしんで、射精しちゃいたい気持ちでした。
その順番がまわってきて、男子のアイドル可奈子と、おめこができる。
「ほんならぁ、おれ、やっちゃうよ、可奈ちゃん!」
下半身裸、シャツ一枚だけのやまとくん、もう、おちんぽ、勃起状態、ちょっと包茎みたい。
可奈子は、二人の男子の射精をうけて、ちょっと疲れてぐったり、でもまだ大丈夫です。
「あああ、秀才おぼっちゃまのみことさん、わたし、ああ、もう・・・・」
腕をひろげ、お尻をせり出すようにして、太ももをひらいている可奈子が、つぶやきます。
「可奈ちゃんの、股ぐら、初めて見るけど、ゾクゾクしてきちゃってさぁ」
「ああん、きついのしたら、あかんですよ、みことさまぁ」
可奈子、観念していて、みことくんを受け入れ、快楽に導いてほしいと思ってるんです。
みことくんが、十字架背もたれ椅子にお尻をおいた可奈子のからだに、密着します。
「ねぇ、可奈ちゃん、おっぱい、吸っていい?」
みことくん、勃起させたおちんぽは、おいといて、おっぱいを、吸うと、ゆうんです。
「はぁあ、ああん、みことさまぁ、ああん、あああん!」
ぷっちゅ、ぷっちゅ、みことくんは、いやらしい音を立てて、可奈子の乳首を吸います。
乳首を唇で揉みほぐされ、びぷっちゅぷっちゅと、吸われる可奈子、感じちゃいます。
「いいねぇ、可奈ちゃん、触ってもええんよね!」
唇を可奈子の乳首から離したみことくん、下を向いて、腰から股間を見ながらいいます。
「ひやぁああん、そんなとこ、きつい、やめて、ひやぁああん」
みことくんの狙いは、可奈子の股間の、陰唇の先っちょの、豆粒剝き出しです。
クリトリスを剥かれる可奈子、斜め上向かされた股間のめくれた陰唇、その先っちょです。
陰核、自然には剝けなくて、やっぱ手で剝かなくてはいいけなくて、可奈子、剝かれちゃう。
「おおおおっ、可奈ちゃん、このまめ、クリトリス、陰核だよねぇ!」
みことくんが、指の先で剝きだしたクリトリスを、つまみだし、揉みだしたんです。
「ひやぁああん、ひいいっ、ひやぁああん」
可奈子、これだけは、めっちゃきつい刺激、揉まれてひいひい、お声をあげちゃう。
それから、みことくん、クリトリスから下方へ、陰唇の谷間を撫ぜおろしちゃいます。
「ああああっ、だめ、あかん、いやぁああん!」
降ろされた指が、膣にいれられ、なかの膣襞をまさぐられてきて、じゅるじゅるです。
「いいね、可奈ちゃん、すばらしい、こんなの、リアルだからぁ、ゾクゾクぅ」
そうして、秀才みことくんが、包茎気味のおちんぽに、約束のスキンをかぶせます。
薄ピンクのスキン、薄い薄い皮、勃起おちんぽに密着していて、ナマとかわりません。
可奈子、開脚Mすがたの磔にされたまま、みことくんのおちんぽを受け入れるんです。

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勃起したおちんぽを膣に挿入されると、特別な世界に入っていく可奈子です。
ぶっすり、ぶすぶす、挿しこまれたとたんに、おからだの、その芯が、火照るのです。
「ひやぁああん、ひぃいい、ひぃいいっ」
お顔をゆがめ、悲痛にも聞こえるお声をあげるんですけど、これは喜悦のお声です。
「おおおおっ、可奈ちゃん、おおおおおっ!」
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいですぅ、うううっ!」
ぶすぶす、みことくんの勃起おちんぽが、可奈子の膣に挿されて抜かれていきます。
十字架背もたれ椅子にお尻をおいてる可奈子、お膝をみことくんの腕に抱かれています。
お膝を脇腹の横にまでひろげて持ち上げられ、背中から抱かれちゃう可奈子。
ぶすぶす、みことくんが浮かせた腰を、前へ後ろへして、勃起おちんぽを挿して抜きます。
「可奈ちゃん、おおっ、おおおっ、ええわぁ、めっちゃ、ええわぁ!」
ぶすっ、ぶすぶすっ、一秒に一回くらいの速さで、ぐいっと押しこみ、抜いちゃいます。
「はぁああ、はぁああ、はぁあああっ!」
可奈子、まだ二十歳になったばかり、清楚で可憐な顔立ちの可愛い女子学生です。
男子たちのなぶりものになってしまっているのに、快楽へずるずる引き込まれます。
「可奈子、めっちゃ、感じるんや、ええ顔してる、観音さまやぁ!」
みことくんにぶすぶすと、挿されている可奈子の表情を見ているやまとくんが言います。
「ほんまや、可奈子、よろこんでるんやで、いやがってないよ、よろこんでるんや!」
さきに射精してしまって余裕たっぷりのたけるくんが、可奈子のお顔を見つめています。
「ほうら、どうや、可奈ちゃん、ほうら、ほうら」
「はぁあああ、あああん、だめ、だめ、もう、あああん!」
「まだまだ、まだまだ、おおおおっ!」
「だめだめ、あかん、あかん、いっちゃう、いっちゃうよぉ!」
「おおおっ、いってもええんや、可奈ちゃん、好きだよぉ!」
みことくんの勃起おちんぽピストン運動、亀頭を残したまま、挿して抜いてを繰り返し。
可奈子、腕を横にひろげられたまま、呻いて悶えて、アクメに昇っていくんです。
でも性急なみことくん、可奈子のオーガズムをスムーズに誘導できなくて、ぎこちない。
やっぱり可奈子がイッテしまうテクニックは、筋肉質だけど無精子の風太郎が上手です。
「あああん、あああん、みことさまぁ、あああん!」
「おおおっ、でる、でる、でるぅ、うううっ!」
みことくんが、可奈子の膣に勃起おちんぽ挿しこんだまま、射精してしまうのです。
ぴくん、ぴくん、可奈子、みことくんの勃起おちんぽ、痙攣してるのがわかります。
わかるとゆうことは、アクメに昇りきっていなくて、オーガズムの頂点ではなくて、です。
みことくんの射精がおわって、引き抜かれて、可奈子、それでもぐったりしています。




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愛と交情
-16-
やまとくんは四年生、後輩の可奈子に好意をもっていたけれど、告白できないままでした。
秘密の会があるからと風太郎に誘われて、ここへきたんですけど、びっくりです。
文学部二年生のアイドル三島可奈子が主役で、セックスできるというのですから。
びっくりと同時に、自分だけの所有ではないから、とっても落ちこんでしまう気持ちです。
「可奈ちゃん、ほんなら、みんなが見てるけど、ぼく、やらせてもらう、よっ」
勃起したおちんぽに青色スキンをかぶせたやまとくんが、可奈子の膣へ、挿しこみます。
亀頭を挿しこむときの姿勢は、お相撲さんのスタイル、斜め上向いた膣におちんぽです。
「ひゃああん、やまとさまぁ、そんなこと、いけません、んん~!」
ぶすぶすっ、十字架背もたれ椅子にお尻をおいて、腕は横板に括られている可奈子。
左のお膝と右のお膝を、それぞれに抱えられ、ひろげさせられた股間の真ん中へ、です。
「うううっ、わぁああっ、可奈ちゃんの、おまんこに、入れてるぅ、ううっ!」
ぶすぶすっ、ビンビンの勃起おちんぽを、可奈子の膣へ埋め込んだやまとくん。
とってもいい気持ちになっちゃって、ぶすぶす、スキンをつけたまま、ぶすぶす。
「ひぃいい、やぁああん、ひぃいいいっ、やぁあああん」
「おおおっ、ええわぁ、可奈ちゃん、めっちゃ、ええよぉ、おおっ!」
ぶすぶす、お相撲さんが腰を落としている格好で、腰を可奈子の股間へ密着です。
「ああっ、ああっ、ひゃああ~ん!」
可奈子のお声が、悲鳴のように高まって、拭いたばかりの膣がヌレヌレです。
「おおおおっ、あかんわ、でそうや、でそうや、ううううっ!」
ぶすぶす、スピードが早くなって、ぶすぶす、ぶすぶす、やまとくんが、イキそうです。
「おおおおおお~~っ!」
ピストンのスピードが一気にあがって、ストップさせて、やまとくん、射精しちゃう。
可奈子の膣のなかに、ビンビン勃起のおちんぽを、根元まで挿しこんだまま、痙攣。
「ひぃやぁああん、ああん、はぁあああん」
可奈子、イキそうになったけど、ぐんぐんとのぼってきたんですけど、イケません。
やまとくんの射精のほうが、早かった、早漏、やまとくんは大恥かいて落ちこみます。
「あんまし、可奈ちゃんが、可愛いからぁ、すぐ、出ちゃったのよぉ」
ぴしゅんぴしゅんの射精が終息、おちんぽ萎えたところで、膣から引き抜かれます。
やまとくんが終わると、次に控えているのは、たけるくん、可奈子の先輩、四年生です。

-17-
たけるくんは、後輩の可奈子を見ているだけで、ビンビンにしてしまうほど性欲旺盛なんです。
この羞恥部屋へやってきて、可奈子の衝撃的な裸を見て、自慰で発射させてしまったのでした。
いよいよ、たけるくんの番、射精しちゃったけど、めっちゃ元気です、おちんぽ、ビンビンです。
可奈子が目の前に、十字架の背もたれ椅子に腕を横にひろげ、太ももをひろげて開脚M姿です。
「おおおお、可奈子ちゃん、ぼくが、ぼくが、可奈子ちゃんを、おおおおっ」
たけるくん、勃起させたおちんぽを、可奈子のお口に咥えさせようと、正面から突き出したんです。
「ひぃやぁああん、そんなの、ひぃやぁああん」
「ほうら、ぼくのん、咥えて、拭ってくれよ、お願いだからさぁ」
「あああん、そんなの、いやぁああん」
ビンビンに勃起したたけるくんのおちんぽ、可奈子から見ればグロテスク、いきなり咥えろなんて。
「どうしてだよぉ、可奈子ちゃん、ぼくの、ちんぽ、咥えてくれよ」
素っ裸、お膝をひろげられている可奈子、いつでも挿入できるのに、フェラしてほしいたけるくん。
「ほんなら、可奈子ちゃん、ぼくの口で、なめなめ、してあげる!」
たけるくんは可奈子のひろげられた股間にお顔をすり寄せてきて、唇を陰唇にくっつけちゃう。
終えてしまったやまとくん、つぎに待ってるみことくん、あっけにとられているうちに、なめる音。
ずるずる、ぶちゅぶちゅ、たけるくん、可奈子のおめこにお口をつけて、舐めて吸います。
「ひやぁああん、やめて、やめて、ひやぁああん!」
じゅるじゅる、たけるくんはお口だけで、お指はつかわなくて、舌をつかって、舐めあげるんです。
お尻を揺すりだす可奈子、太ももがお尻とともに動くんですが、お膝を持たれているからそこまで。
お尻から、たけるくんの舌と唇が這い上がってきて、クリトリスの処までぐちゃぐちゃされます。
「あああん、ひやぁああん、ああああん」
「ふうう、ふうう、可奈子ちゃん、めっちゃ、お汁、うまかった!、じゃあ、一発」
たけるくん、薄いピンクのスキンをかぶせて、可奈子の膣へ、勃起おちんぽ、挿入しちゃうんです。
四畳半の羞恥部屋、十字架背もたれ椅子にお尻をおいた素っ裸の可奈子です。
ぷっくらおっぱい弄られながら、勃起おちんぽを挿しこまれていくんです、清楚で可憐な可奈子。

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風太郎からは軽くイカされてしまって、やまとくんの射精を受けた可奈子、へとへとです。
たけるくんが、クンニしてくるんですけど、ちょっとこそばくって、快感ではありません。
高級マンションの一室、四畳半の羞恥部屋、そこに置かれた十字架背もたれ椅子。
大学二年生、文学部で源氏物語を研究したい可奈子は、可憐なアイドル女の子。
その可奈子が、いま、素っ裸、恥ずかしい格好、腕をひろげられ、お膝をひろげられ。
男子二人が、お膝を片方ずつ腕に抱えて、開脚でMの姿にされてしまっているんです。
「ああん、いやぁああん、やめて、なめるん、やめてぇ」
「ほんなら、なかへ、ゆび、いれて、揉んでやろか」
もうスキンをつけて、すぐにでも挿入することができるたけるくん、お指を挿入したい。
クンニがおわり、右手中指の腹がうえ、ぬるんるの膣のなかへ、ぶすっと挿されたんです。
「おおっ、可奈子ちゃん、ヌルヌル、柔らかい、ここへ、ちんぽ、入るんだよなっ」
「ひぃやぁああん、そんなの、そんなの、いやぁああん」
たけるくんの右手中指が、可奈子の膣のなか深くへ入れられて、動かされてしまう。
両膝を抱えられてひろげられた可奈子、その真ん中の奥深くを弄られていきます。
数秒です、じんじん、可奈子、指先の細い刺激が、おちんぽではないけど快感です。
「おお、おお、ぬるぬる、可奈子ちゃん、おまんこ、ぬるぬるだよぉ」
たけるくん、指先にそんな感じをうけながら、いよいよ、おちんぽ挿しこみです。
立ち上がったたけるくん、陰毛生える腰からはビンビンの勃起おちんぽ、スキンつき。
低めの位置に可奈子の股間があるから、足を開いて、お相撲さんスタイルになります。
勃起おちんぽ、ああ、可奈子の股間の真ん中、陰唇を拡げ、亀頭を挿しこみます。
「ひゃああん、ああん、ひゃああん」
ぶすぶすっ、たけるくんの勃起おちんぽが、可奈子の膣へ、まっすぐ挿入されます。
「ひぃやああん、ひぃいいっ、はぁああん!」
ぶすっ、ぶすぶすっ、たけるくん、腰を前へ後ろへ、おちんぽを挿して抜いて挿します。
「おおおおっ、可奈子ちゃん、いい、いい、めっちゃ、いいよぉ!」
ぶすぶすっ、ぶすぶすっ、挿しこんで、亀頭を残すところまで引き抜いて、挿しこみます。


愛と交情
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-13-
そこそこに三人の男子が、可奈子の膣にお指をいれて、感触を味わったあとです。
ふんどし姿になった風太郎が、濡れはじめた可奈子に、セックスを与えていくんです。
つまり、風太郎が、勃起おちんぽで、可奈子をアクメへ昇らせてしまうとゆうのです。
「ふふ、可奈子、だいぶん濡れてきたな、おれが、このあと、たっぷりと!」
「ああっ、風太郎さん、わたし、もう、我慢できないの、だからぁ」
「そうだろ、してほしいんだろ、たっぷり、おめこ、してやるよ!」
真っ白い晒のふんどし姿の筋肉質風太郎が、清楚で可憐な可奈子をチンポで責める。
三人の男子は、じぶんでオナニーをしながら、まわりで見物することになっているんです。
中途半端になってしまう男子は、悶々しながら、風太郎のあとに、中出しするんですけど。
「可奈子、いいか、おれが、一時間で、五回、イカせてやるから!」
二十歳になったばかりの可奈子はいま、十字架背もたれ椅子に開脚M姿にされています。
風太郎が、可奈子の膝をひろげて横板に括ったゴム紐を、ほどいてやります。
お膝に括ってあった肘がほどかれ、その肘が十字の横板にひろげて括られます。
直径40cmの楕円形、可奈子がお尻を置いている座部ですが、そこへ風太郎が座ります。
可奈子に向きあって座るんですが、勃起させたおちんぽを、膣に密着させたままなんです。
四畳半の羞恥部屋、その真ん中におかれた十字架背もたれ椅子、男子三人が観客です。
「ほんなら、さいしょから、ぶっこんでやるからな、可奈子、よろこべよ!」
ほんとにもう勃起しているんです、風太郎のおちんぽ、長さ15cm以上、太さ4.5cm以上。
「ああっ、ひぃやぁあああっ!」
お膝を風太郎の両肩に担がれた可奈子の、お股の真ん中へ、勃起おちんぽが挿入です。
「おおっ、可奈子、おおおおっ、ほうら、入ったぞぉ!」
最初は亀頭だけ、それから陰茎半分ほどまで、そこで抜かれて、あとは一気挿しです。
「はぁああああっ、ひやぁあああん!」
十字架に腕をひろげられた可愛いアイドル、清純な可奈子が、黄色いお声を発します。
ぶすぶす、ぶすぶす、いったん挿入されてしまった勃起おちんぽは、滑るようなピストン。
「ほおおら、ほおおら、可奈子ぉ、ええやろ、ええやろ。ほおおおらぁ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、ふんどしを緩めた腰の勃起おちんぽが、可奈子を挿しまくります。
「ひぃいい、ひぃいい、いいいい、いやぁああん!」
腕をひろげている可奈子、肩に担がれたお膝は風太郎の腕に支えられて、ひろがります。
三人の男子、みことくん、たけるくん、やまとくん、自分のおちんぽいじくって、見物中です。

-14-
三島可奈子は大学二年生、文学部生で源氏物語を研究したいと思う才女です。
それに、清楚で可憐、チャーミングな顔立ちで男子学生のアイドル的存在です。
その可奈子が、いま、高級マンションの一室、羞恥部屋でセックスされているんです。
筋肉質の風太郎が、大股開きにさせた可奈子の膣へ、勃起おちんぽ、挿入中です。
三人の男子が、十字架背もたれ椅子にお尻をおいた可奈子の動向を、見ています。
可奈子が犯される図、というより好きな風太郎との交合で、イキまくる可憐なアイドルです。
「ああああっ、ううっ、わぁあああっ、ひぃいい、いいいっ!」
大股開の可奈子が、ぶすぶすと勃起おちんぽ挿しこまれ、悶えの声をあげるんです。
風太郎が両腕に、素っ裸可奈子の膝裏を抱え拡げて、股間の女性器を丸出しに。
男子三人が生唾飲んで見ている女性器股間に、勃起おちんぽ挿しこんで密着です。
「ほうらぁ、可奈子ぉ、気持ち、ええやろぉ!」
「はぁああん、ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
大学二年生、可憐なアイドル可奈子が、あられもなく恥ずかしい肢体を見せているんです。
大股開きにされたうえ、ぶすぶす、風太郎の勃起おちんぽを、挿入されているんです。
「すっげぇ、可奈子、おめこされたら、こんなに悶えちゃうんや!」
「おれ、めっちゃ、やりたいわ、可奈子、ええおんなやからぁ!」
男子三人、みことくん、たけるくん、やまとくん、もうおちんぽがビンビンになっています。
「おれに、かわって、ほしいよ、風太郎!」
三人の男子、ズボンを脱いでしまって、ぱんつも降ろして、おちんぽ剝きだしスタイルです。
風太郎がぶすぶす、可奈子のおめこへ勃起おちんぽ挿しこんで、それを見ているんです。
自分の勃起おちんぽ、陰茎を握ってしごきだすみことくん、ぎゅっと剝きだしたたけるくん。
やまとくんは、手には握らないでビンビンにさせたまま、可奈子を仁王立ちで見ています。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいいい~~!」
ぶすぶす、強くて長持ち風太郎の威力で、射精されるまえに、可奈子、イッテしまう。
とろとろの、膣からの、分泌液でぬるぬるになっている股間、風太郎が可奈子を昇らせる。
「はぁああ、ああああ、あああ~~っ!」
引き締まっていく可奈子の太もも、お顔が軋んで、喜悦に歪んで、反り返ります。
男子たちが見守る中で、軽いアクメをむかえ、イッテしまう、清楚で可憐な可奈子です。
ぐったりしてしまった可奈子、いい気持ちになってしまって、目を閉じているんです。

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軽くアクメにのぼってしまった可奈子、このあとは三人の男子が、欲望を満たします。
「ほら、可奈ちゃん、目をあけて、ほら、ほら、目をあけて」
三人の男子のうち、やまとくんが、可奈子の頬をかるくたたいて、声をかけています。
「はっ、ぁああっ、ああっ、もう、もう、はぁ、ああっ」
小さな声、羞恥部屋のなかに消え入るような細い声を洩らしてうっとりと、目を開けます。
「イッテしまったのか、可奈子、まだまだ、イキたいんやろ!」
十字架背もたれ椅子に腕をひろげた格好の可奈子、嬉し汁でたっぷり濡れた股間。
「はぁああ、イキたいけど、それわ、恥ずかしいですぅ・・・・」
たけるくん、みことくん、ぬるぬるになっている可奈子のそこを、じっと見つめています。
「たっぷり、おもいっきり、なんかいでも、イカせてあげるよ、可奈ちゃん!」
大学二年生、学校では清楚で可憐なイメージをふりまく、男子のアイドルの可奈子です。
その可奈子が、いま、素っ裸で開脚Mの羞恥姿で、男子たちの目の前にいるんです。
腕を横にひろげ、肘を十字架背もたれの横板に留められている可奈子、羞恥の姿です。
「可奈子、使った後はお掃除を、しておかなくっちゃあ、ねぇ」
まだ射精していなかった風太郎が、ティッシュを重ねて陰唇のまわりを拭いてやります。
ねっとり、びちゃびちゃのお汁を吸ったティッシュが小さく丸められては、新しいティシュが。
たけるくんが可奈子の右膝を、みことくんが可奈子の左膝を、もちあげて開脚M姿に。
「はぁあ、いやぁああん、なにするん、ティッシュペーパー、ああっ」
可奈子、気を取り戻してきて、意識が覚めてきて、素っ裸に気がついたけど、腕は横へ。
立っているやまとくん、可奈子のおっぱいへ手をのばし、双方の乳首を、指でつまみます。
開脚M姿にされている可奈子、上気させた頬がピンク色に、しっとり汗ばんでいます。
風太郎が、ピンポン玉くらいに丸めたティッシュを、可奈子の膣のなかに入れちゃいます。
「ふふふふ、可奈子、おめこ汁、たっぷり、ティッシュに吸わせておいて」
「ああん、いやぁああん、やめてよぉ、ああん」
恥ずかしい、めっちゃ恥ずかしい気持ちが、可奈子のこころを満たしていきます。
膣のなかに入れられたティッシュペーパーのかたまりが、引き出されるとべちゃべちゃ。
水分をたっぷり含んだティッシュのかたまりは、指先ほどの大きさです。
可奈子の嬉し汁を吸ってヌレヌレになったティッシュペーパーは、サイドテーブルの上に。
「ふふん、可奈子の、おめこ汁、採取、乾かして、保管しておくんだよ」
きれいに拭き取られた可奈子の股間、その奥、そうして、ふたたび、おちんぽ挿入される。
「ほんなら、ぼくが、可奈ちゃんを、いただいちゃいます、ねっ」
可奈子のおっぱいをまさぐっているやまとくんが、おちんぽにスキンをかぶせます。
十字架背もたれ椅子に腕をひろげたまま、双方のお膝をひろげられている可奈子。
イケメンやまとくん、ビンビンに勃起させたおちんぽ、真新しい可奈子の膣に挿入です。


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愛と交情
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分厚い木の板でつくられた、背もたれが十字になった椅子に開脚Mすがたの可奈子。
長さ1mの十字の横板、その両端に可奈子のお膝が引き上げられ、留められています。
お尻を置いてる座部は、直径40cmの楕円形、可奈子の股間が丸出しです。
全裸、隠すものは何もない、まったくの全裸、可奈子、男子三人が目の前にいます。
「ほんなら、たっぷり、観察させていただきます、可奈子さまぁ」
みことくんが真ん中、可奈子から見て右側にたけるくん、左側にやまとくんのお顔が。
あぐら座りの三人の男子、その目の高さより少し下に、可奈子の股間があります。
「ああん、いやぁああん、恥ずかしいですぅ、ううっ」
可奈子の腕は、横にひらかれお膝と一緒に括られているから、おっぱいも丸出しです。
男子たちの目線が、自分の股間に集中しているのが分かるから、完全な羞恥心です。
「いいねぇ、可奈ちゃん、すばらしいよねぇ、お、ま、ん、こぉ!」
真ん中にあぐら座りのみことくんが、生唾、ごっくん呑みこんで、ふるえた声でいいます。
みことくんは関東の男子だから、女性器のことを、おまんこ、といっちゃうんです。
可奈子の股間を見ているみことくんの目線が、おっぱいからお顔のほうに移ります。
右横に座っているたけるくんが、お顔を可奈子のお股へ、ぐぐっと近づけてきます。
可奈子のお顔を見るみことくんが後ろになって、たけるくんのお顔が正面です。
「まだ、開いてないんだよなぁ、可奈ちゃん、おめこ、開いてやろうか?!」
「そうだよな、可奈ちゃんの陰唇、ひらいてあげて、覗かぜてもらおうよ!」
「そうすりゃ、可奈ちゃん、うれしすぎて、泣いちゃうかも、だよなぁ」
三人の先輩男子が話す言葉に、可奈子、恥ずかしさがどんどん増幅してきます。
目隠しされていたときに、股間を弄られていたけれど、陰唇内側は弄られていません。
「ああん、そんなん、そんなの、いやぁあ、ああん」
「可愛い声、可奈ちゃん、めっちゃ感じちゃうよ、胸キュンだよぉ」
二十歳になったばかりの女の子、大学二年生、清楚で可憐な可奈子です。
まだセックスの経験といっても、風太郎に導かれている段階で、おぼこい女の子。
そんな可奈子の清純さが、男子たちからみれば魅力で、夢の中の女子学生なんです。
その可奈子が、素っ裸、木の十字架椅子にお股をひらいて、座っているんです。
無残にも太ももをひろげたお膝が、わき腹の横にまで引き上がっている格好です。

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可奈子の股間のまえに座った男子三人が、お弄りを、やりはじめます。
ぱっくりひろげられた二十歳の女の子、可奈子のおめこ、まだ閉ざされている陰唇です。
「いやぁああん、やめて、いやぁああん」
半ば泣き顔になっちゃう可奈子、みことくんが双方の陰唇をつまんで、ひろげるんです。
「いいねぇ、可奈ちゃん、ゾックゾックしちゃうよぉ」
「見せてもらうよ、可奈ちゃん、おまんこ、どんなのかなぁ」
親指と中指で陰唇のびらびらをつまんで、左右にめくるようにひろげられちゃう可奈子。
「ほぉおおおおっ、見えちゃったよ、可奈ちゃん、おまんこぉ」
みことくん、つまみひろげた陰唇の、うちがわを真近から眺めて、感嘆のお声を発します。
「おおおおっ、可奈ちゃん、ついに見ちゃった、見てしまったよぉ」
可奈子、見られてる、三人の男子がお股を見ている、そのことがわかって、羞恥本能です。
「ひぃやぁあああん、やめて、見るの、やめて、やめてよぉ」
木の十字架椅子に開脚M姿、太ももがひろがり、お膝がもちあがり、めっちゃ恥ずかしい。
お尻を前へずらされ、股間が斜め上向き、お尻の穴まで丸出しになった全裸の可奈子。
「すべすべ、ぽちゃぽちゃ、柔らかいねぇ、可奈ちゃんの太もも」
たけるくんが、白い餅肌の太もも、うちがわを触りだし、手指で撫ぜだしてきたんです。
みことくんには陰唇を、つままれ、めくられ、ひろげられてしまいます。
ひろげられた陰唇の、うちがわには膣口が、見えてしまっている可奈子です。
たけるくんに太ももを撫ぜられだすと、やまとくんがおっぱいを触りだしてきます。
みことくんがつまんだ陰唇は、めくりあげられ先っちょの、ぷっくらを剝きだしてしまいます。
「おおおお、可奈ちゃん、素敵だよぉ、これ、陰核、くり、クリトリスだよね!」
「ひやぁああ、ああん、だめ、だめ、ああっ、そこ、そこ、さわったらぁ、ああん!」
「ふふふふ、女の子感じるってゆうけど、可奈ちゃん、感じてるんだぁ!」
クリトリスを剝きだされ、濃い目ピンクの先端を、人差し指の先っちょで軽く擦られます。
「可奈ちゃん、おっぱい、たっぷたっぷ、いいねぇ、いいよねぇ!」
可奈子の左側に座るやまとくん、乳房のすそに親指を置いて、揺すっちゃいます。
三人の男子から、それぞれに触られ、弄られ、翻弄される可憐な裸体の可奈子。
開脚M姿、腕の肘はひろげられたお膝に括られているから、弄られ放題なんです。

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四畳半の羞恥部屋、十字架背もたれ椅子に開脚Mすがた大学二年生の可奈子。
素っ裸、恥ずかしい処を全開されていて、クリトリスを剥かれ、観察されているところです。
「ちょっと、半透明、ピンクよりあかい、ちっちゃい豆だよねぇ」
「おっきさって、女の子によって違うんやろ、可奈ちゃんの場合わ」
陰唇をひろげられた可奈子の前には、男子三人の顔がくっつけられて、猥談します。
「クリもそやけど、ほら、お、め、こ、これ、これかって、サイズが違う?」
「きれいなピンク、可奈ちゃん、透明のお露、おめこ汁、うううっ」
「すくってやろうぜ、おお、ぬるぬる、ヌルヌルしてるよぉ」
ぱっくりひろげられた可奈子の股間、めくられている陰唇、ピンクの谷間が完全露出。
「ひぃやぁああん、せんぱいぃ、やめて、やめてよぉ」
可奈子、じわじわ、男の卑猥な言葉と、男の指でこすられる刺激で、羞恥心タジタジ。
「おめこのなか、こすって、みたいよ、なぁ」
「こすってやろうよ、おまんこのかな、ちんぽのまえに、指でだよぉ」
最初はみことくんが、右手を人差し指だけ伸ばす形にして、膣のなかへ、挿しこみます。
「いやぁああん、、やめて、やめて、やめてよぉ!」
「ふふふふ、ぬるぬる、可奈ちゃん、なか、ぬるぬる、ざらざら、いいねぇ」
十字架の横板にお膝をぎろげ引きあがっている可奈子、閉ざしようがない股間。
みことくんが膣のなかの感触を、お指で味わったつぎは、たけるくんが、中指を。
手の平部分を上にして、中指を突きだして、可奈子のおめこに、挿しこみです。
「あああん、ひぃい、やぁあ、ああん、ひぃい、いいっ!」
ぐちゅぐちゅと、みことくんの中指が、膣のなかへ根元まで、挿し込まれています。
お指の腹で、奥のほうの襞をこすられた可奈子、ずきずきの刺激にふるえちゃう。
「ええんやろ、可奈ちゃん、ええ気持ちに、なってるんやろ!」
「ひゃああ、ああん、ああっ、ああっ、だめっ、だめっ!」
可奈子のお顔、表情が苦虫咬んだようになってきて、もう一突きしちゃうたけるくん。
そうして一気に抜いちゃって、三人目のやまとくんが、可奈子の膣へお指をいれます。
男子は三人、もう、おちんぽ、勃起状態、びんびんですけど、ナマ挿入は待った状態です。
やまとくんは、可奈子に一目惚れ、好きだけど、告白はしていなくて、悶々中でした。
その可奈子の素っ裸を、いま、目の前にして、お弄りできるけど、複雑な気持ちです。
ひとり占めしたい願望と、共有しないといけない現状、でも、見てるだけでは済みません。
「可奈ちゃん、おれのこと、すきなんかなぁ」
やまとくん、可奈子のお顔をみてつぶやいて、それから、お指を、可奈子に挿したんです。


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愛と交情
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羞恥部屋の大きな鏡の前に、足をひし形に、陰唇をひろげられて留め置かれた可奈子。
十字の木製背もたれ椅子に腕をひろげられ、股間をひろげた可奈子、痺れを感じます。
「はぁああ、足が、動かない、腰がつらい、ああん、こんな格好・・・・」
鏡には太もものうら、お尻の穴、それに股間がひろがり、洗濯ばさみで陰唇ひろがり。
からだを動かそうと力をいれると、ひし形になった足全体が、かろうじて動かせます。
でも、お股を閉じることができない、おっぱいを隠すことができない可奈子です。
「すごいよ、可奈子、尻、動かして、足、動かして、悶えてるぜ!」
「ふふん、いい眺め、これがよぉ、美女、可奈子、姿なんだよ!」
「がっこで見てる可奈子と、ちがう、えろっぽい、めっちゃ!」
ガラス越しとはいえ目の前、正面から清楚で可憐な可奈子の裸をみている男子たち。
うずうずで、おちんぽを、ビンビンに、させてしまって、可奈子の膣に見入ります。
五分ほどして風太郎が羞恥部屋に戻ってきて、椅子のうしろから可奈子の胸を愛撫します。
胸のおっぱい、すそから揺すったあと、可奈子の陰唇を留めた洗濯ばさみをはずします。
可奈子、洗濯ばさみを取ってもらって、足首を交差させて括られたゴム紐をほどかれます。
「ほうら、可奈子、すこしは楽になっただろ」
「はぁああ、風太郎さま、でも、腕が、つらい、腕が・・・・」
横にひろげた腕、お肘が横板に留められているから、可奈子、胸をひろげたままです。
その手腕のゴム紐も解かれて、可奈子、手も足も、腰もお尻も、自由に動かせます。
「可奈子、つぎは、開脚、M字、スタイルだよ!」
自由になったのもつかの間、可奈子、恥ずかしい、裸のままで開脚、M字スタイルです。
お膝に巻かれたゴム紐は、解かれることなく、つけたまま、お肘がお膝に括られます。
十字の背もたれ椅子、座部は楕円形で直径40cm、可奈子のお膝が引き上げられます。
お膝を括ったゴム紐が、背もたれ椅子の横板の、両サイドに空けられた穴に通される。
「あああっ、こんなの、いやぁあああん」
お膝が開き、太ももがひろがり、股間が丸出しになり、乳房もお顔も鏡に映ります。
「ほうら、可奈子、鏡に映して、鏡のなかの自分を、見るんだよ!」
恥ずかしい、足がひしよりも、丸出しになってしまって、正面、鏡を見るのが恥ずかしい。
でも、数分、鏡に映された可奈子、十字の背もたれが後ろに倒れながら椅子が回転します。

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四畳半の広さ、羞恥部屋はアンティークな洋間、背もたれ椅子に開脚M姿の可奈子。
風太郎に導かれ、素っ裸になってしまって、お膝に肘が括られている開脚M姿です。
目隠しがされてしまう可奈子、明るいところで眠るとき、目を隠す、あの目隠しです。
「ほうら、可奈子、眠りたければ、眠ればいいんだよ!」
風太郎が、可奈子の目を隠し、ゴムを頭のうしろへまわし、留めてしまいます。
「ああ、見えない、目が見えない、見えないよぉ」
「ふふ、音楽は、やっぱりショパンがいいかなぁ」
羞恥部屋の匂いは甘いローズの香り、それは女の子が醸しだす匂いとそっくりです。
目隠しをされるとお鼻が敏感になるのか、甘い匂いが、はっきりとわかります。
それに音にも敏感になって、聴きなれたショパンのピアノが流れいるなかに雑音が。
なにやら、男の声で、ひそひそ、可奈子、耳に聞こえてきます、男子の声、複数です。
「たっぷり、みせてもらおうぜ、可奈子の、お、め、こ、ぉ」
大学では人気のアイドル、清楚で可憐な可奈子、大学は文学部の二年生。
その可奈子が、目隠しされているとはいえ、先輩男子に局部を観察されていくんです。
「ああ、なにやろ、だれ、だれがいるの、だれなの?」
ひそひそ声のなかみは、ちょっと卑猥、可奈子、耳にして羞恥心に襲われます。
「ひらいてやろうぜ、いんしん、それから、くり剝きだね」
「ふふふふ、黒い毛、可奈子の陰毛、それに、きれいな色、陰唇、うちがわ」
「ああっ、だれ、触っちゃ、ああん、だめ、だめだよぉ」
目隠ししていても、触られたらわかります、可奈子、股間を弄られだしたんです。
お膝はわき腹の横、十字の背もたれ横板に、1mもひろげられて留められています。
腕の肘もお膝に括られた格好だから、おっぱい、おなか、お股、お尻、それが丸出し。
「いいねぇ、可奈子のおっぱい、きれいな色、ゴムの色、乳首!」
おっぱいを弄りだす男子の名前は、みことくん、可奈子とは顔見知り以上です。
「ああん、だめだよぉ、毛、なぶったら、いやぁああん」
こそばいような感覚になっちゃう可奈子、陰毛を弄られ、引っ張る、やまとくんです。
おっぱい弄りのみことくん、陰毛弄りのやまとくん、二人は可奈子の横に立っています。
たけるくんが可奈子の正面で、パイプの丸椅子に座り、お股を弄りながらの観察です。
「いやぁああ、だれだよぉ、触らないでよぉ、ああん」
たけるくんは文学部の四年生、可奈子の先輩、夏目漱石の小説を研究中なんですよ。
「ふふふっ、可奈子、濡れてる、濡れてるよ、ねぇ」
目隠しされているとはいえ、触れられると敏感に反応してしまう女の子のからだです。

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四畳半の狭い羞恥部屋、背もたれが十字になった木の椅子に、開脚でM姿の可奈子。
目隠しされているから、誰がいるのか、わからないまま、からだを弄られているんです。
おっぱいを揉まれ、乳首をつままれながら、陰毛を撫ぜられ引っ張られちゃう可奈子。
股間の構造を見られているとは、わからないけど、お指で弄られるのがわかります。
「ああん、いやぁああん、だめ、さわっちゃ、ああん」
十字背もたれ椅子に、太ももをひろげさせられて座っている可奈子です。
左右の膝に太いゴム紐が巻かれ、引き上げられ、十字の横板の端に留められています。
お膝には肘が一緒に括られているから、可奈子、手も足も自由を奪われた格好です。
「ふふふふ、可奈子、目隠し、はずしてやろうか、ふふふふっ」
風太郎が可奈子の耳元で、囁くように言っています。
「だれが、いるのか、可奈子、知りたいやろ、だから、ふふふっ」
大学二年生、学校では可憐で清楚なアイドルの可奈子、男子にモテモテのところです。
「はぁああ、だれ、だれがいるの、だれなの・・・・」
風太郎が、可奈子の目を隠していた布をはずしてしまって、お顔が丸出しになります。
可奈子、三人の男子のお顔を見て、びっくり、お顔を横にそむけてしまいます。
顔見知り、それ以上に親しくしている男子たち、たけるくんが正面に立っています。
「可奈ちゃん、見ちゃってるよ、可奈ちゃんの、お股のまんなか!」
「そうだよ、可奈ちゃん、わいら、裸の可奈ちゃん、拝ませてもらうのよ!」
「いやぁああん、さわったらぁ、やめて、いやぁああん!」
声をかけながら、おっぱいをつまんでいるのは、みことくんです。
男子たちのお顔をみちゃった可奈子、めっちゃ恥ずかしい気持ちに見舞われています。
風太郎はニタニタお顔で、十字背もたれ椅子の後ろから、目の前の光景を見ています。
みことくん、たけるくん、やまとくん、三人の男子が可奈子のまえに座って、観察です。
「おれ、なま、みるの、初めてなんだよぉ」
「それも、可奈子のおまんこだよ、信じられないよぉ」
「でも、これ、正真正銘、三島可奈子だよ、可奈子のおめこ、だよぉ」
男子にはめっちゃ興味津々、女の子のお股、それも可奈子の股間だから、興味倍増です。



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