羞恥部屋

アダルト小説と昭和レトロなエロ画集です。

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<愛欲のお部屋>
真衣が二十歳だというのは事実です。大学の二回生、文学部で源氏物語とかを勉強したいと思っているところです。木村准教授さんは、近世文化研究の先生で35歳、イケメン独身です。真衣が可憐で可愛い女子学生ということもあってか、木村准教授がなにかと言い寄ってきて、処女をものにしてしまったのです。真衣からいえば、結婚の相手とはまだ思えないけど、魅力ある男性だとは思っていて、誘われるままにからだを許す関係にまで来たのでした。木村先生の経費で聖護院近くのワンルームが借りられ、そこが真衣と木村先生の愛欲のお部屋となったのです。
「ああん、せんせ、だめよ、そんなの、ああん」
「だって、真衣、すきなんだろ、こんなことされるの」
全裸になった真衣の上半身を後ろ手に縛って、乳房を絞りあげ、そうして後ろから股間へ紐がまわされ引き上げられて、乳房の合間に括りつけられてしまったのです。
「はぁああ、お股が、こそばゆい、ですぅ・・・・」
「ふふふふん、股紐、陰唇で挟んで、いい気持ちなんだろ」
「いやぁああん、そんなことぉ、いいきもちだなんてぇ・・・・」
「濡れてきてるじゃないか、気持ちいい証拠だろ」
縦に渡された紐を、おへそのうえで引き上げられると、お股に紐が食い込んできて、なんだか知れない刺激に見舞われてしまう真衣です。
「ほうら、おきあがって、あぐらすわり、ふふん、真衣、写真、撮ろう」
「ああん、せんせ、そんなの、恥ずかしい、写真なんて、いや・・・・」
仰向いて寝そべっている全裸の真衣。後ろ手縛りされているから自分では起き上がれない。木村先生が肩から背中へ手をいれ、真衣の上半身を起こされます。そうして真衣、足をひし形にされる格好で、ベッドのうえで座らされてしまったのです。
「ああっ、こんなかっこう、こんなの、ああん」
鏡に映った自分の姿を見てしまって、真衣はなんかしら羞恥に見舞われてしまいます。ここは六畳一間のワンルーム、小さなキッチンとバストイレ、調度品は大きな鏡とセミダブルのベッドです。ベッドわきにはサイドテーブル、そのうえに革製の手提げお道具箱、愛欲のお道具が詰まっています。

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白いシーツを敷いたベッドの上、後ろ手に縛られ、おっぱいを絞り上げられた裸体の真衣ですが、その紐がほどかれ自由にされます。
「ほうら、真衣、足をあぐらにして、そうそう」
真衣を後ろから抱くようにして座られた村先生が、足をひろげ、太ももで真衣のお尻を挟みます。勃起させたおちんぽが真衣の背中にあたります。
「足首をかさねて、括っておこうね、真衣、ほうら」
後ろから抱かれる真衣のかさねた足首に、紐状にされた紅い花柄の柔らかい帯が巻かれます。
「はぁああ、せんせ、ひどいの、したら、だめよ・・・・」
もう観念したかのような二十歳の可憐な真衣が、これから起こることへ、喘ぎのお声で応えます。
「ふふん、だいじょうぶだよ、真衣、すきな体位だろ」
全裸であぐら座りすがたの真衣、足首がかさねられ、括られたのです。
「ほうら、うつむいて、ほうら」
「はぁああ、はぁああん・・・・」
ため息のような小さな喘ぎ声を洩らす真衣。背中を押されて、前のめり、うつむく格好になります。
「ああっ、はぁああっ・・・・」
足首を括った帯、紐状になった二本のうち一本が右肩から背中へ、一本が左脇腹から背中へ、まわされます。そうして二本の紐状の紅い帯が足首へ戻され、再び足首に巻かれ、左肩と右脇腹から背中へ。背中で帯がクロスしたところで結わえられたのです。
「ほうら、手をうしろへまわして、括っておこうか」
「ああん、はぁああ、ああっ」
背中へまわされた手首がかさねられ、別の柔らかい紐でくくられ留められます。六畳のワンルームは静寂です。シーツにお尻が擦れる音、真衣の小さく喘ぐかわいいお声、それに木村先生のひそひそお声です。セミダブルのベッドに、真衣があられもない格好にされて、男の手で、なぶられ、勃起おちんぽで、おまんこの奥の奥までこすってもらえるのです。
「ほうら、真衣、からだを、おこして、あげよう、いいね」
背中でクロスした帯を握られる真衣。背中が引き上げられる真衣。上半身が起こされると、クロスさせた足首がシーツから離れて、持ち上がります。
「ううっ、ああっ、ああああっ・・・・」
ベッドの頭部分に大きなクッションが置かれていて、真衣の上半身がそこへ倒されてしまうと、足首からひろがる膝までが真上に持ち上がった格好です。木村先生が真衣の前に、足をひろげ、真衣のお尻へ足首まわして、座られます。
「真衣、こんな真衣、ぼく、大好き、大好きだよ、真衣」
真衣の太ももがほぼ真横にひろげられ、股間が丸出しになっている格好です。



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十字の背もたれ椅子に全裸で開脚Mすがたにされた真衣です。木村先生の勃起おちんぽをおまんこに挿しこまれてしまって、からだの芯を疼かされます。
「ほうら、真衣、入っちゃったよ、ちんぽ」
「はぁああ、せんせ、おちんぽ、ああっ、ああっ」
「いい気持ちなんだね、おおっ、じゅるじゅる」
開脚した真衣の前に座られ、勃起おちんぽを真衣の膣に挿しこまれている木村先生です。真衣のおっぱいをいじくりながら、腰を前後に、左右に、微妙に動かされているのです。
「ああん、せんせ、ひぃいい、いいっ」
大学二回生の真衣、膣のなかと乳首を、同時になぶられこすられて、づんづん、得体の知れない快感に翻弄されだします。バイブレーターとはちがった柔らかい味です。ぐじゅぐじゅになってくるからだの芯です。とろとろと歓喜のお密が垂れださせてしまいます。
「ほおおらっ、ほら、ほらっ!」
ぶすっ、ぶすっ、ぶすっ、陰茎の半分まで抜かれて、挿しこまれ、引き抜かれて、挿しこまれ、そうして一気に陰茎の根元までを挿しこまれてしまう真衣。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃやぁああん」
「真衣、いい声だ、もっと、もっと、呻いてごらん」
ぶすっ、ぶすっ、ゆっくり、いっかいの挿し抜きが5秒ほど、亀頭が膣の奥に埋め込まれて抜かれます。
「ひぃいい、ひぃいい」
二十歳になったばかりの真衣、じゅるじゅる快感に、あたまのなか真っ白、ただただ気持ちいい感覚が満ちてきちゃいます。六畳一間のワンルーム、真衣と木村先生が性交するためだけのお部屋です。きょうの二回目、ねちねち、じゅくじゅく、高揚していくおからだを、たっぷりと楽しむ真衣と木村先生。
「いいねぇ、真衣、最高だ、気持ちいいねぇ」
「ああん、はぁああ、せんせ、そんなの、ああ、ああっ」
「いい気持ちなんだろ、おおっ、ほうら、ちんぽ、好きなんだろ」
「すき、ああ、ああ、好きですぅ」
「気持ちいいか、真衣、気持ちいいんか」
「いい、いい、きもち、いいですぅ、うううっ」
ぐじゅぐじゅに濡れそぼった真衣の股間、陰唇まわり、膣のなか、勃起おちんぽで捏ねられて、濡れすぎてしまいます。木村先生、開脚Mすがたで身動きとれない真衣から、勃起おちんぽを抜かれます。ビンビンの濡れ濡れ勃起おちんぽ、真衣がお口で拭きとらされます。
「ほうら、舐めろ、おめこはティッシュで、拭いておこうね」
「はぁああ、うううっ、ふうううっ」
真衣のお口で勃起おちんぽを舐めたあとです。かさねられたティッシュが丸められ、膣のなかのじゅるじゅる蜜を吸い取らせられます。膣蜜を吸いとったティッシュは、べちゃべちゃです。丸められたティッシュが、テーブルのうえに並べられます。そうしてふたたび、真衣と木村先生の性交が始まります。

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勃起したおちんぽを入れられちゃうと、真衣はもうおからだの芯がもえてきて、快感がぐぐっとひろがっていって、なにがなんだかわからなくなってしまうんです。十字背もたれ椅子に開脚Mすがたで固定されている真衣。正面から木村先生の勃起おちんぽが、挿しこまれたんです。
「ああん、ひぃいい、ひぃいいいいっ」
お膝は脇腹の横に引き上げられ十字横板に括られているから、お股がひろがっていて閉じることができません。ぶすぶすっと挿しこまれて、突きあがってくる快感に真衣が身もだえます。
「はぁああ、せんせ、ひぃいい、ひぃいいいっ」
「いいんだ、真衣、感じろ、ほうら、ちんぽで感じろ」
「ああん、ひぃいい、いい、いい、ひぃいいっ」
ぶすぶす、木村先生の生のまま勃起おちんぽが、真衣のおまんこに挿しこまれては抜かれます。ぐいっ、ぐいっ、ぶすっ、ぶすっ、一回ごとにちからを込められ、膣の奥まで突かれるんです。真衣は、突かれるたびにどすんどすん、じゅるっじゅるっ、何とも言えない快感、からだの芯がぐちゅぐちゅです。
「おおっ、いいねっ、ほうら、真衣、いいやろっ!」
ぶすぶす、真衣のお顔が快感に歪みます。呻きのお声が洩らされ、ずんずんと快感が盛りあがってきて、アクメの坂をのぼっていきます。
「ひぃいい、ひぃいいっ」
二十歳になったばかりの若い真衣のからだです。勃起おちんぽで膣襞をこすられ、奥を突かれて、快感にまみれていきます。とろとろの透明なお蜜が吹きでてきちゃいます。ぬるぬるおまんこ。拡げきられた股間、めくれあがる陰唇、ひいひいっ、真衣の歓喜声がおおきくなってきます。
「おおっ、いいねぇ、真衣、いくんだ、いくんだ!」
「ひぃいいいっ、いいっ、いいっ、ひぃいいいっ」
喜悦でお顔をゆがめる真衣。ひろげられた太ももが痙攣しだします。手を握りしめ、ぐぐっと股間を突き出す格好で、真衣のオーガズムがはじまります。
「はぁああ、はぁああああ、ひぃいいっ、ひぃいいいい~!」
ぐっと力がこめられて拡げきられた股間が、びしゃびしゃに濡れてきます。真衣のお小水、しゃぶしゃぶお水のようなおめこ汁です。
「ひいいいいい~~~~!」
真衣の頂点はすざましいです。二十歳のからだが破裂して、歓喜の極みにまでのぼっていって、気を失ってしまった大学二回生の女子なのです。



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十字の背もたれ椅子に、手をひろげて括られ、お膝にはタオルを巻かれ、背もたれの横板にひろげて引き上げられた真衣です。斜め上向いた股間には、バイブレーターが挿し込まれています。
「いい格好だ、真衣、どうした、恥ずかしいのかい」
「ああん、せんせ、こんなの、写真、撮ったら、だめですぅ」
開脚でМすがたになった二十歳の大学二回生真衣の正面に、木村先生が座っています。真衣のからだと木村先生とあいだは50㎝ほどです。木村先生の手にはデジカメが構えられています。真衣の恥ずかしい裸体すがたを、撮っておかれるんです。カシャ、カシャとシャッター音が聞こえると、真衣、もう、恥ずかしさでいっぱいです。
「はぁあ、ああん、せんせ、そんなの、ああん、だめぇ・・・・」
全裸で、開脚Мすがた、股間にはバイブレーターが挿入された格好です。
「記念写真だ、真衣の記念写真、ふふふふ、いいだろ」
「ああん、いやぁああん、せんせ、だめ、だめぇ・・・・」
突然に、バイブレーターが振動しだしたんです。
「ふふふふ、うごいたぞ、バイブ、動かしてあげたよ」
びびびび、くねくねくねくね、十字の背もたれ椅子に開脚Мの格好にされている真衣。身動き取れないから、足を閉じることも、降ろすこともできなくて、おっぱいだって露出のままです。
「ああん、せんせ、だめ、だめ、だめですぅ」
びびびび、くねくねくねくね、バイブレーターが動いていきます。膣の襞から奥までにはまったバイブレーター。その振動と動きが、真衣を責めていきます。バイブの強弱は、木村先生に委ねられ、真衣の感度をみられながら、操縦されていくのです。
「はぁああ、ひやぁああ、せんせ、ああ、ああっ」
「いいきもちだろ、感じろ、感じろ、ほうら、真衣」
「いやぁああん、ああっ、せんせ、だめ、だめ、いっちゃうぅ」
真衣、ずんずん昇っていってしまうのです。膣にバイブレーターを挿入されて動かされているだけなのに、です。イッテしまいそうになった真衣の悶え呻きで、バイブレーターのスイッチがオフにされます。
「はぁああ、せんせ、もう、もう、いきそお・・・・」
「ふふふっ、まだまだ、これからだよ、おっぱい、吸ってやろうか、真衣」
木村先生が開脚Мすがた真衣の正面から、逆八になった太もものあいだから、顔をいれられ、真衣の乳首を唇に挟んで、ちゅっちゅ、ちゅっちゅと音を立てて吸われるのです。静止したバイブレーターは、紐パンティにされているから抜け落ちません。そんなバイブレーターの挿入口を、乳首を吸われて揉まれながら、お指で撫ぜられていく真衣です。
「ふふふふん、真衣、ほんなら、ぼくの、ちんぽ、くわえて、もらうかなぁ」
木村先生の唇での乳首揉みがおわると、真衣は勃起させたおちんぽを、お口に咥えさせられます。木村先生がお立ちになり、正面から、真衣のお顔に、腰から突き出た勃起おちんぽを、ぐっと当てられたんです。

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バイブレーターが膣に挿入されたまま、勃起おちんぽ、お口に咥えて、じゅぱじゅぱしていく大学二回生の可憐な真衣。バイブのスイッチを手にした木村先生が、フェラチオしてもらいながら、スイッチオン、微動ですが、開脚Mすがたの真衣、じじじじじ~んと感じてきちゃいます。
「ううっ、ふぅううううっ」
真衣のお口の動きが、お顔が前へ後ろへ、勃起おちんぽを唇にはさんでしごきます。真衣のお顔が快感に軋みます。木村先生は、腰を突き出し、腰をローリングさせ、真衣のお口のなかで勃起おちんぽをこすられます。
「いいねぇ、真衣、ほうら、もっと、もっと、いいねぇ」
「ううっ、ふううううっ、うぐううっ、うぐううっ」
真衣、膣の奥がしびれてきて、お口には勃起のおちんぽ咥えたまま、イッテしまいそうになります。とろとろのお蜜がバイブレーターが詰まった膣から垂れ出てきます。べっちょりです。木村先生は、真衣にフェラチオさせながら、本番へと導かれます。
「ふふん、真衣、このあとは、ぼくのチンポで、イカセてあげようね」
フェラチオがおえられ、十字背もたれ椅子に開脚Mすがたのまま、腰紐がとかれ、バイブレーターが抜かれます。真衣の股間が拡げられたままです。濡れそぼった膣口が、ひらいたまま、丸出しです。
「はぁああ、せんせ、イカセテ、イカセテください、おねがいですぅ」
腕を横にひろげ、タオルが巻かれたお膝は、拡げられ横板に括られている格好です。ここから真衣がオーガズムの頂上へ昇るまで木村先生のねちねち責めがおこなわれるのです。
「ふふふん、真衣のここ、いやらしい、ぬるぬるおまんこじゃないか、そうだろ、真衣」
「いやぁあん、せんせ、そんなことぉ、ゆうたらぁ、恥ぃです・・・・」
黒い陰毛に縦割れの陰唇。その陰唇はめくれあがって、ピンクの膣口、膣の中が露出です。お座りになった木村先生が、真衣のそこを、じっくりとご覧になります。そうして、お顔を近づけ、唇をお当てになって、ああ、じゅるじゅるって、お吸いになられたのです。
「いやぁああん、せんせ、ああっ、ああん」
開脚Mすがたの真衣、椅子に座った高さの真衣、その真ん中をじゅるじゅると吸いながら、太ももの外からまわした手ではおっぱいを揉まれるんです。
「チンポいれるまえに、ねぇ、ここ、吸って、きれいにしてあげなくっちゃ、ねぇ」
「はぁああ、せんせ、あめ、だめ、あああん」
「ふふふふん、ほんなら、真衣、これ、チンポ、入れてあげようね」
ぶっとい、ながい、亀頭がおっきい、その勃起おちんぽが、真衣の膣へと挿入されるのです。木村先生は足をひろげ、真衣のまえへかぶさるようにして、右手に握ったおちんぽの先っちょをぶすっと挿しこまれたんです。
「ひぃいい、、ああっ、あああん」
真衣のおまんこにぶすぶすっ、、勃起おちんぽが挿しこまれたまま、ストップされたんです。


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<バイブレーターを膣に咥えて>
大学二回生の真衣が、35歳独身テクニシャンの木村准教授と関係を持つようになって三か月です。ラブホテルを使っていましたけど、木村先生がワンルームをお借りになられ、二人のセックス専用部屋とされたんです。
「ああん、先生、もっと、もっと、してほしい、ですぅ」
「そうなんだ、真衣は若いから、もっともっと欲しいんだ」
真衣は全裸です。木村先生も全裸です。激しく抱き合って、ぶすぶす、ぶちゅぶちゅ、激しく交合してもらって、膣の中で射精してもらった真衣。スキンをつけてしてもらったから、膣の中、ぬるぬるにはなっているけど、だいじょうぶです。
「はぁああ、先生、すぐ終わっちゃうんだからぁ、もっと、してよぉ」
六畳の間にバスとトイレとキッチン、ワンルームにはベッドと小さな丸テーブルに椅子が二つです。ひとつの椅子は背もたれが十字に作られている木製、お尻をおいて足をひろげ、Мすがたにされてしまう椅子。もうひとつは肘掛椅子で、これも開脚Мにされてしまう椅子。
「ほんなら、真衣、これ、使っちゃおうか、これ」
お道具箱は旅行用のトランク、真衣がかわいがってもらえるお道具が、いっぱい詰まっているんです。そのなかのひとつ、ピンクのバイブレーターを手にされた木村先生です。
「はぁあ、ああっ、これぇ・・・・つかう・・・・んですかぁ」
真衣、恥ずかしい、ピンクのバイブレーター、根元には紐が巻かれていて四本。二本ずつバイブレーターから10㎝のところで結ばれ、そこから二本になります、紐パンティ。
「そうだよ、真衣、好きだろ、これでイク寸前まで昇ってさ」
「うううん、そんなこと、ゆうたら、せんせ、だめ・・・・」
真衣のお顔が真っ赤になって、ウルウル表情になって、とっても可愛い可憐な少女の恥じらいです。抱いてもらって、おっぱいさわってもらって、太もも愛撫してもらって、キッスしながら、このバイブレーターを挿入されていく真衣、背もたれが十字の木の椅子に座らされてしまう真衣なのです。
「はぁああ、せんせ、ううっ、うううううっ」
キッスされ、おっぱいをまさぐられ、そうしてバイブレーターを挿入されていく真衣。丸テーブルに手をついて、立ったまま足をひろげ、バイブレーターの亀頭部が挿入されて、まえからとうしろから、紐が引き上げられ腰へ回され括られて、もうバイブレーター抜け落ちません。
「はぁああん、せんせ、わたし、どないしょ・・・・・・」
「ほうら、座りなさい、お尻を、おいて、足をひろげて」
真衣は金縛りになったみたい、木村先生のことばに忠実に応えていきます。膝から太もものところにそれぞれ、タオルをまかれ、引き上げられてしまう真衣。そのタオルは背もたれの横板に括られてしまうんです。
「はぁああ、ああああん、せんせぇ、もう、もう・・・・・・」
二十歳になったばかりの真衣です。全裸で開脚すかたになってしまって、お膝がひろげられてわき腹の横です。お股の真ん中はバイブレーターで隠されているとはいっても、丸出し、丸見えの股間です。

-16-
全裸の真衣が紐パンティのバイブレーターを挿し込まれて、椅子に座らされます。
「ああん、せんせ、こんなかっこう・・・・」
「そうだよ、膝、ひろげて、ひきあげて、括っちゃう」
「こんなん、あかん、だめよ、せんせ、恥ずかしい・・・・」
背もたれが十字になった木の椅子のお尻を着けるところは30㎝四方の板、でも切り込みがあって便座の格好です。十字の横板は幅が10㎝、長さが100㎝、腕をひろげて括られることもあり。膝のうえ太もものところに巻かれたタオルが横板に括られますが、左右の膝がひろげて括られ、十字の背もたれが後ろへ、45度倒れます。というのも、バイブレーターを膣のなかに埋め込まれちゃうと、開脚МでV字になると膣が曲がって、バイブレーターが挿し込めないからです。
「ふふん、真衣、どうだい、写真、撮ってやろうか?」
先にいっかい射精してしまった木村先生は、余裕たっぷりとゆう感じで、アクメにまで昇りきれなかった真衣をいたぶられるのです。真衣は手が、まだ自由なので、ぷっくら膨らんだおっぱいに、手を当てています。手が自由なのには理由があって、バイブレーターの強弱を操縦されながら、勃起おちんぽ、手と口でしごくためなんです。
「ああん、お写真なんて、そんなの、やめてほしいですぅ」
恥ずかしい姿が残される。二十歳の真衣にとっては、耐えがたい気持ちです。正面に置いた肘掛椅子にお座りになった木村先生。六畳のお部屋、ビデオでは、4Kカメラで収録されてしまう真衣です。
「ほうら、手を、お乳から、はずしなさい」
逆八に開かれ、持ち上げあげられた太もも。白い太ももの裏側、そのあいだに、斜め後ろへ倒れた真衣のお顔が、こんもり盛りあがった乳房が浮き上がります。
「顔を、ほうら、真衣、顔を、こっち、向けなさい」
「ああん、いやぁああん、せんせ」
まえへ突き出された股間には、ばっちしバイブレーターが挿し込まれている真衣です。
「そうだね、手をひろげて、括ってあげよう、そのほうが」
おっぱいのうえに重ねていた手を、左右にひろげられ、横板に括られてしまう真衣。
「ふふっ、いいねぇ、見ごたえあるねぇ、真衣」
「はぁあああ、こんなの、やだぁ、あああん」
羞恥の真っただ中いいる真衣。それからは、お尻を、前へ、ひきずり出されます。きっちり紐パンティにバイブレーターを膣に装填された丸いお尻が、持ち上がって腰から浮くかっこうにまでされます。
「いいねぇ、まるいお尻、かわいがってあげますよ、真衣」
丸いお尻が完全露出です。お尻を愛撫される真衣。股間は斜め上を向いています。まだ振動しないバイブレーターです。膝はきっちり、左右1mにひろげきって、もう、大学二回生の真衣、完全に露出して、さらけだされてしまっているのです。


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処女を失ってまだ十日ほど、二回目のラブホです。大学二回生、二十歳の真衣には、オナニー以外には、まだ、性の快感がわかりません。その手ほどきを、木村准教授に教えてもらうという筋書きです。
「ああん、先生、そんなに見ちゃ、恥ずかしい・・・・・・」
股をひろげられ、顔をくっつけられ、唇を陰唇にくっつけられ、舌で膣の口まわりをなめられている真衣。ひざがひろがって持ち上げられている格好。お尻から股間が斜め上向いてしまって、木村先生のクンニテクニックです。
「いいんだろ、真衣、たっぷり、ぬらすんだよ、こうして、ね」
お顔をあげ、真衣に話しかけ、そうしてふたたびお顔が股間に埋められます。ぺろぺろ、ぶちゅぶちゅ、真衣にとっては初体験なんです。恥ずかしい、こぞばゆい、どないしょ、ああ、あたまのなかで羞恥心がぐるぐると駆け巡ります。
「ああん、はぁああ、ああっ・・・・・・」
「ふふん、立って、立ってごらん」
「ああん、こんなかっこうで、ですかぁ」
木村先生が立ち上がられ、真衣は立たせられます。黒ストッキングと白いショーツが左足首に留まっています。チョッキとブラウスが乱れ、スカートがめくれあがったままです。立たされて、お洋服を脱がされてしまうんです。
「ほうら、はだかになるんだ、ぼくも、はだかになるから」
木村先生が先に素っ裸、それから真衣のチョッキとブラウスを脱がし、ブラジャーを外させ、スカートを脱がせ、パンストとショーツもとられて、全裸になってしまいます。
「恥ずかしいですぅ・・・・・・」
ベッドの前、左手腕をブラジャーの代わりにし、右手の平を陰毛のうえに当て、木村先生のまえに立った真衣、うつむいています。
「ベッドでしよう、いいね、もう、そんなに、痛くはないと、思うよ」
「はぁああ、先生、わたし、もう、だめですぅ・・・・・・」
「だいじょうぶ、ぼくが、導いてあげるから、いいね」
素っ裸で、ベッドの白いシーツのうえに仰向いて寝た真衣。ぷっくら膨らんだ乳房は、上向いても盛り上がったままです。細いウエスト、白い肌、ふくらむお尻から太ももがひろがり、その真ん中は黒いちじれ毛に覆われています。真衣の顔は少し赤らみ、高揚していた気持ちが、落ち着いていて、木村先生の愛撫を受け入れます。
「はぁああ、ふううう、ふううう、ううっ・・・・・・」
横に寝そべられた木村先生に抱き寄せられ、キッスされながら乳房をまさぐられていく真衣。なされるがままの真衣を導かれる木村先生。真衣には、勃起したままのおちんぽを、握らせます。そうして真衣を上向かせ、膝を立てさせ、拡げさせ、その太ももの間へ、腰をいれられます。挿入、真衣は木村先生の勃起おちんぽを、からだの奥深くへ、くわえこむんです。

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大きなベッドのうえ、シーツを背中にして仰向いている全裸になった真衣。太ももを拡げて膝を立て、木村先生の勃起おちんぽを膣に挿入されるのです。最初は痛くって十分に対応できなかった真衣のからだでしたが、二回目です。挿し込まれてくる感触に、まだ痛みがやってきます。
「ああっ、いたい、いたいですぅ・・・・・・」
木村先生の挿入はそんなに激しくはなく、亀頭が膣に埋め込まれ、ゆっくりと陰茎が挿し込まれてきただけです。
「いたいのか、真衣、いたいのか」
「だいじょうぶ、です、だいじょうぶ・・・・・・」
ぐっと顔をしかめるようにして真衣はこらえます。ぶっすりと木村先生の勃起おちんぽを根元まで挿入された真衣。きつい密着感覚に、からだがこわばってしまいます。
「うううっ、ああっ、だいじょうぶですぅ・・・・・・」
挿し込まれた勃起おちんぽがゆっくりと抜かれていきます。す~っと圧迫が抜けていく感じで、真衣のからだがふるえます。
「真衣、きっちり、めっちゃ、締まるんだね、いいよ」
重なりあったからだ、真衣の耳元でささやかれる木村先生。真衣は、おぼろげに、そのささやきを聴きながら、からだがひろがっていく感覚になります。ぶすっとゆくりだけど、挿し込まれる感覚、ゆっくりだけど抜かれていく感覚。ほとんど初めて体験するセックス、性器が結合する男と女の営みを、真衣は、もう抵抗もなく受け入れていくのです。
「はぁああっ、先生・・・・・・」
「うんうん、いいね、真衣、とっても、いいね」
「わたし、わたし、ああっ、わたし・・・・・・」
「ううっ、どうした、真衣、いいんだね」
仰向いて抱かれたまま、うんうんとうなずく真衣。太ももをひろげ、お膝をたてて、木村先生の勃起したチンポを膣に入れ込んだ真衣。おっぱいに手をおかれ、ゆっくり、勃起おちんぽを挿し込まれて抜かれていきます。しだいに、楽になっていく感覚、大学二回生の真衣は、挿し込まれて、抜かれていくなかで、柔らかい感覚になってきたんです。痛みが和らいで、からだの奥が疼く感覚です。
「いいんだね、だすよ、おおおっ、ううっ」
「ああっ、せんせい、ああ、ああっ・・・・・・」
木村先生が、射精され、ぴくんぴくん、真衣のなかに衝撃がはしりますが、それは、まだ、快感とは思えないのでした。


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35歳独身木村先生のおっきくなったおちんぽを、目の前に突きつけられて、二十歳になったばかりの真衣、その先っちょへ唇をつけさせられます。
「ほうら、真衣、おれのちんぽ、なめるんだ、ほうれ!」
足をひらいて立ったまま,ぐっと腰を突き出すようにされた木村先生が、おんな座りになった真衣の頭のうしろへ左手を当てられ、右手に勃起おちんぽの根っこを握って、真衣に頬ばらせるんです。
「ああっ、ううっ、ううううっ・・・・・・」
真衣、初めてのことでどぎまぎ、びっくりしてしまって、おちんぽの亀頭のところを唇に挟んで、そのまま口の中へ入れてしまいます。
「真衣、おまんこに入れる前には、こうして、ちんぽ、なめるんだよ」
「ううっ、ううううっ、ふうううっ」
「ほうら、口の中に半分までいれて、吸うんだ、舐めるんだ」
柔らかいような硬いような、ナマあたたかい男のひとの勃起したおちんぽ、真衣、無我夢中、恥ずかしさなんて感じない、ぐちゅぐちゅ、じゅぱじゅぱ、ビデオで見たことがあるフェラチオする女子のすがたを浮かべながら、おちんぽを咥えていくのです。
「いいか、真衣、ちんぽ、たっぷりなめて、ぬるぬるにするんだよ」
まだお洋服を着たままの真衣に、木村先生は半ば命令口調で、やり方を教えられるんです。このまえこのホテルで処女を捧げたばかりの相手から、真衣は、いわれるままに従っていきます。真衣にとってセックスは未知の領域です。週刊誌とかで、ビデオとかで、密かに見た経験だけで、ほんとうにするのは初めて。
「はぁああ、ううっ、うううううっ」
言葉にならない真衣、言葉にして言うには、言う言葉がみつかりません。うめき、あえぎの、ああ、うう、いい、これぐらいのうめくような声が、喉から出てくるくらいです。
「立って、服を、脱ぐんだ、真衣、自分で脱げるか?」
「ええっ、じぶんで、ぬぐんですかぁ」
ナマのおちんぽをしゃぶったばかりの真衣、顔がほてって、唇まわりが潤んで濡れています。躊躇する真衣。でも、先生が見てる前で、脱いじゃうかな、なんてことも頭にちらついて、ああ、でも、脱げません。真衣は肘掛の椅子に、座ってしまいます。
「脱がして、ほしいんだ、真衣、そうなんだね」
スカートが乱れ、黒いストッキングをはいた太ももがモロだしになって、大学二回生の真衣、頭がぼ~っとしていて、なにも考えられません。

-12-
肘掛椅子に座った真衣の前へ、しゃがんでしまわれる木村先生。真衣はまだお洋服を着たままです。
「ふふん、脱がしてあげる、いいね、ぼくが、脱がしてあげるから、ね」
「はぁああ、先生、わたし、わたし・・・・・」
「だれだって、することなんだよ、男と女なんだから、ね」
木村先生が、真衣のスカートをたくしあげ、黒のストッキングを脱がすため、のめり込むようにして腰へ手を回されます。パンティストッキングとショーツをいっしょに、脱がしてしまわれるのです。
「おしりを浮かせて、ほうら、浮かせないと、脱がせられないでしょ」
「はぁああ、先生、おしり、うかして、ああっ」
「そうだ、ほおおっ、うううっ、いんもう・・・・」
真衣はこころもちお尻をもちあげ、黒いパンティストッキングとショーツを太ももの付け根のところまで脱がされてしまったのです。
「ああっ、先生、さわったらぁ、あああっ・・・・・」
まだ脱ぎきっていないパンストとショーツ、見えてしまった陰毛を、撫であげられてしまう真衣。
「ほうら、あしを、足裏を、ここに、ほうら」
黒いパンストとショーツを降ろされ、右足だけを脱がされます。左足には黒いパンストと白い生成りのショーツが残されたままです。足先が座部の縁へと広げられてもちあげられます。真衣はなされるがまま、からだの力を抜いて従います。木村先生の目の前に、何も着けない股間をさらしてしまった真衣なのです。
「ああん、先生、ああっ・・・・・・」
木村先生の顔が、真衣の股間へ近づけられます。真衣の太ももが持ち上げられ、抱かれてしまいます。開脚させられてしまった真衣の股間の真ん中へ、木村先生のお顔が、ぴったとくっつきます。男の人の唇で、まだ閉じたままの縦割れ陰唇を、吸われてしまう真衣。じゅるじゅる、いやらしい音が醸され、真衣、初めての経験、クンニリングス、舐めあげられていくのです。
「はぁあ、ああん、先生・・・・・・」
くすぐったような、じ~んとくるような感覚に、真衣は、お膝をひろげ、股間をさらけだし、男の唇を受け入れるのでした。
「うふふふっ、真衣、たっぷり、舐めて、あげるから、ね」
真衣の股間からお顔をあげ、ひとこと話しかけ、そうしてふたたび股間へお顔を埋められる木村先生。
「ああっ、はぁああ、先生、ああん、いやぁああん・・・・・」
太ももを抱きあげられ、上半身に着たチョッキとブラウスをひらかれてしまう真衣。ブラを降ろされ、乳房を丸出しにされてしまいます。陰唇を舌でひろげられ、ぺろぺろと舐められながら、乳首を指に挟まれ、もみもみされてしまうんです。


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