羞恥部屋

アダルト小説と昭和レトロなエロ画集です。

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大学で美術クラブに所属する由佳が、先輩の大村真一たちに誘われてドライブ。
真一が乗る白いレクサスで琵琶湖をまわって、北山のマンションへやってきたんです。
レクサスには真一が運転、田中明弘と村田省吾が同乗、由佳を連れ込んだんです。
「猿轡、取って、由佳の顔を出させて、もういちど写真や!」
真一が、カメラを構えた省吾の顔を見、明弘に由佳の猿轡を取るようにいいます。
手首を括った紐が頭上の鉄棒に渡され、由佳は手をあげた立ち姿です。
「ほんなら、取ってやるから、大きな声、出すなよ」
明弘が由佳の口に覆ったタオルをほどき、かませたハンカチを取ってやります。
お顔が露わになった由佳、苦しかった呼吸、大きく吸い込み、吐きます。
「はぁああ、ああん、せんぱぃい、こんなの、だめだよぉ」
もう、フリルが付いたピンクのブラウスはボタンが外されているから、ブラが露出です。
ミニスカートを脱がされて、黒パンストは太ももの根っこまで降ろされ、パンティ露出。
肩までの髪の毛は乱れて、半裸にされた由佳は、涙を溜めて男子を見ます。
カシャ、カシャ、省吾が、由佳の正面から、縦にしたカメラで写真を撮っているんです。
「琵琶湖で撮った写真があって、この写真があって、いいよねぇ、由佳!」
由佳のお顔を眺めている真一が、頭のうえから爪先までを見ながら言います。
「たっぷり、由佳の裸を、撮りたいんだよなぁ!」
カシャ、カシャ、シャッターを切りながら、にやにやお顔の省吾が、言うんです。
「いやぁああん、そんなの、だめだよぉ」
手を頭上に上げていて、座ることができない由佳、なされるがままです。
明弘が、ブラジャーのホックをはずし、由佳の首まで持ち上げ、胸を露わにします。
乳房を露出された由佳、ぷっくら、盛り上がる乳房に、真一、眼が釘づけです。
「ふふふ、パンティも降ろしてしまえよ、明弘!」
「わかりやした、パンティ、降ろしましょう!」
そういわれても由佳には、どうしようもない、されるがまま、抵抗できないんです。
ヨーロピアン調の家具のリビングで、大学二年生の由佳、お洋服を剝かれます。
「いやぁああん、やめて、やめてよぉ、だめだよぉ」
パンストが脱がされパンティが脱がされ、ブラがハサミで切られて、ブラウスだけ。
手首を括られ上にあげ、ボタンが外されたブラウスだけの裸にされた、由佳です。


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大島由佳が、クラブの先輩男子三人に連れ込まれたのは、マンションのお部屋です。
淫ら部屋、由佳はその名前をどこかで聞いた記憶があるけど、思い出せない。
「だから、大島由佳がさぁ、おれらのお相手してくれる、みだらべやなんだよ」
リーダー格の大村真一が、手首を括りタオルで猿轡させた由佳に、言い寄ります。
「ううううっ、うう、ううううっ」
由佳、お声が出せずに、呻くしかないんですけど、何されるのか不安いっぱいです。
フリルのついたピンクのブラウスに紺のミニスカート、黒いパンスト、大学二年生。
手首を前に括られ、口にはハンカチを丸められてかまされ、タオルで猿轡です。
淫ら部屋と呼ばれるマンションの一角、大村真一のおじいさんが所有の秘密部屋。
ええ、女の子が連れ込まれて、調教されて感じる女に変貌していくんです、淫ら部屋。
「裸にしちまえよ、われらのアイドル大島由佳を、たっぷり楽しもうぜ!」
田中明弘と村田省吾、大村真一ともに大学四年生、クラブは美術クラブです。
マンションのリビングルーム、ソファーがあり、テーブルがあり、書棚があります。
調度品はヨーロピアン調で、直輸入品で高級な家具、隣の部屋はベッドルームです。
田中明弘がソファーに崩れた由佳を立たせて、うしろから抱きます。
村田省吾がブラウスのボタンをはずしだし、はずしおわるとミニスカートを脱がせます。
「うううっ、うううううっ、ううううっ!」
身をよじって抵抗する由佳を、腕力旺盛な明弘が抱きしめ、動けないようにします。
「うううううっ、うう、うう、うううううっ!」
省吾は、由佳のミニスカートを脱がせてしまって黒いパンストを脱がしにかかります。
抵抗する由佳、目には涙がたまっていて、突然の乱暴におののいているんです。
「まあまあ、そのうち、おとなしく、従順になるんだから!」
真一が、由佳の髪の毛を左手で束ねて掴み、顔をあげさせ、右手で顔を覆います。
「ほうら、大島由佳、じたばたするな、静かにしろ!」
ブラウスのボタンが外され、ピンクのブラが露出しています。
ミニスカートが脱がされ、お尻を覆っていた黒パンストが、太ももの根っこまで降ろされ。
手首を括っている紐を頭上の鉄棒にまわして、留めてしまって、由佳、立ち姿です。
畳なら16畳敷きの淫ら部屋、その真ん中に半裸で立ち姿に留め置かれた由佳。
お顔を覆うタオルの猿轡、目を潤ませて、涙を溜めた大島由佳が、写真に撮られます。

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後ろ手にして括られ、おっぱいを紐で絞られたままで、仰向かされ、立膝にした太腿をひろげられ、お尻にクッションを置かれた格好になった佳奈です。山野社長が勃起させたオチンポを、佳奈のおまんこに挿入です。リクライニングシートが倒され、床からの高さは70cm、ちょうど立たれたままで勃起のオチンポが、挿しこめる高さです。
「はぁあ、ああっ、イカセテくださいぃ、イカセテぇ」
「イカセテあげるよ、かなちゃん、イカセテあげるとも!」
ぶすぶすっ、お尻が持ちあがった股間の真ん中へ、山野社長の勃起オチンポが挿しこまれてしまいます。普段は清楚で清純な佳奈なのに、気持ちよくして欲しい一心で、お願いしてしまいます。羞恥部屋は佳奈と山野社長の発する臭いでむんむんです。
「はぁああ、ああん、ひぃいいい」
大学二年生の佳奈、太腿をひろげきり、胸を持ち上げるようにして呻き悶えます。
「ひぃいい、ひぃいいい、ひぃいいいいっ!」
山野社長の手慣れたテクニックで、清純な佳奈はずんずんと昇っていかされます。
「ほうら、かなちゃん、いいねぇ、ほうらぁ!」
ぶすっ、ぶすっ、おまんこにオチンポを挿しこまれながら、搾られた乳房、ピンと起った乳首を揉まれます。
「あああ、っ、ひぃいい、っ、ひぃいい、っ!」
お顔が軋み、頬が紅くなって、うっすら汗が滲んでいる佳奈。とっても、ああ、とっても、おからだが膨張してきて、気持ちがいい。
「はぁああ、ああ、ああ、あああん!」
「ふふ、かなちゃん、もうちょっとだ、おおおおっ!」
山野社長が、ぶすぶす、勃起オチンポをいっそうイキリ立たせて、佳奈の膣襞でこすられます。

山野社長がスキンをつけられます。倒されたリクライニングシートに上半身を縛られたままの佳奈が仰向いて、太腿をおもいっきり拡げた格好で、お尻にはクッションです。
「はぁああ、ああ、っ、ああ、っ、ひぃいい、いいっ!」
ぶすぶす、佳奈はもう濡れそぼった股間へ、ぶすぶす、まだ二十歳の佳奈なのに、50才山野社長のオチンポを挿入されて、アクメを迎えていくのです。もう、佳奈、イク寸前、意識朦朧、とっても気持ちいいんです。
「ほうら、ほうら、おおおっ!」
ぶすぶすっ、ぶすぶすっ、山野社長が一秒に一回のスピードで挿しこまれます。佳奈はその挿しこまれに応じて、ああ、ああ、ああっ、とお声を洩らします。
「ああっ、ああっ、ああっ!」
「おおっ、おおっ、おおおおっ!」
「ひぃいいっ、はぁああっ、ひぃいいいっ!」
「イケ、イケ、かなちゃん、ほうら、ほうらぁ!」
「ひゃああん、ひぃいい、ひぃいいいいっ!」
清楚で可憐な女子、大学二年生の佳奈、ずんずんアクメに昇っていっちゃいます。
「ほうら、おおおおっ、でぞうだ、でそうだよぉ!」
山野社長が射精を催され、お顔をしかめながら、挿しこみスピードをアップされます。一秒に二回、ぐいぐい、ぶすぶす、速くなってきて佳奈は、ヒイヒイハアハアです。
「ああん、いく、いく、あああああ~~!」
「イケ、イケ、イケよぉ、おおおお~~!」
ぴしゅん、ぴしゅん、山野社長がオチンポを痙攣させちゃいます。それで佳奈、その痙攣にあわせて、ピクンピクン、おからだを痙攣させてしまうんです。
「はぁあ、ああああ~~~ん!」
太腿がピクンピクンと痙攣して、佳奈、ぴしゅん、ぴしゅんとおしっこを、飛ばしあげてしまい、力尽きてダウン、オーガズムの頂上で、気を失ってしまったのでした。
(この章おわりです)



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リクライニングシートに背中をもたれさせ、うしろ45度に倒されてしまう佳奈。下半身剝き身になっていてM姿です。股間が斜め上に向いていて、お尻の穴から縦に割れる陰唇が丸出しになっています。それにクリトリスは隠れているけど、陰毛がその上部に生えています。紺のフレアースカートをめくりあげられ、ブラウスのボタンがはずされ、ブラがめくられ、おっぱいの上からと下から、後ろ手に縛られた紐で挟まれているんです。
「ああん、いれて、いれてください、おちんぽぉ・・・・」
アクメ寸前で抜かれてしまって股間を観察されている佳奈が、山野社長にオチンポを入れて欲しいとお願いします。山野社長は、いままで入れていた佳奈のおまんこ、その濡れ具合を確かめ見て、ふたたび情欲をわかしてこられます。
「いれてあげるよ、入れてあげるとも、かなちゃん!」
佳奈の前に立たれている山野社長は全裸です。ちょっとふくれたお腹のした、陰毛にまみれたところから、にょっきり起ったオチンポを、右手ににぎった亀頭を佳奈のおまんこに挿しこんでしまわれます。
「ああ、いい気持だ、かなちゃん、いいねぇ!」
「はぁああっ、ああん、あああっ!」
「いいでしょ、おおおおっ、いい気持ぃ!」
ぶっすり、オチンポの根っこまで挿しこまれた山野社長が、呻くようなお声をだされて、腰をお振りになります。左右に腰をゆすられると、佳奈のおまんこのなか襞が、オチンポの亀頭とカリ首でこすられるんです。大学二年生、二十歳になったばかりの佳奈、膣のなか襞をこすられて、じんじん、快感に満ち満ちます。
「ああん、いい、いい、きもち、いいですぅ!」
ぎゅっとからだをすぼめたかと思うと、ぐっといっぱいにひろげてしまう佳奈。すぼめてひろげて、おからだを揺すりだして喜悦する清純な大学二年生の佳奈なのです。

頬があつくなってきて、火照ってしまってぽ~っとなって、ひいひい、はあはあ、呻いて喘ぐ佳奈。山野社長のセックステクニックに翻弄されているんです。
「おくのほうが、吸いつくんだねぇ、かなちゃんよぉ、おおっ!」
「ああん、やまちゃんさまぁ、あああん!」
ぶっすり、佳奈のおまんこにオチンポを、挿しこんだままの山野社長があえぎます。
「ほうら、入れて、抜いて、おおおおっ!」
「はぁああ、あああん、おちんぽ、いいいい、いいですぅ」
「いいか、チンポの味、いいのかねぇ!」
「はぁああ、ひぃいい、いい、いいですぅ、ううううっ!」
佳奈は喜悦に応え、うわずったお声を洩らしながら、快楽の頂上をめざしていくんです。濡れそぼった佳奈の股間です。奥まで挿されたオチンポが、亀頭が残るところまで、ゆっくりと引き抜かれ、そのままぬるぬるっと挿しこまれます。
「ほうら、かなちゃん、いいきもちだぁ!」
「はぁああ、ひぃいいっ、いいです、いいですぅ、ううっ」
ぶすっ、ぶすっ、ゆっくり、三秒に一回ほどのスピードで、挿されて抜かれる勃起のオチンポ。それだけじゃありません。どうじにおっぱいを揺すられ乳首をつままれ、キリキリと刺激を注入されちゃう佳奈です。
「ほうら、かなちゃん、すてきな顔だ、かわいいねぇ!」
多良画廊の奥にある羞恥部屋、リクライニングシートにのせられた大学二年生の佳奈と織物会社山野社長のふたりきりです。後ろ手に縛られたドMの佳奈。ふだんは清楚で清純な装いで男子のアイドル的存在なのに、縛られてお股をひろげられてぶすぶすされると、一変してしまって感じる女になるんです。
「はぁああ、ひぃいい、いいっ、もっと、もっと、もっとしてぇ!」
ぶすぶす、ああ、佳奈はもう、アクメに昇っていくところ、たじたじです。でも、山野社長は、まだまだ射精にまで及ばないんです。


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おっぱい吸われたり、お股を舌でなめられ啜られたりしていた佳奈です。オチンポの亀頭を入れられて、そのまま、ぶすぶすっと挿しこまれたから、いっきに高揚してきて気持ちよくなっちゃいます。
「あああん、ううっ、ううううっ」
挿しこまれて、お声をあげちゃう佳奈。後ろ手に縛られたまま、リクライニングシートに座った格好の佳奈。お尻を前へずらされ、斜め上向い股間の膣へ、山野社長の勃起オチンポを挿しこまれた佳奈です。
「ううっ、はぁああっ、はぁあ、あああっ!」
ぶすぶす、ぶっとい勃起オチンポ、挿しこまれて抜き挿しされる二十歳になったばかりの佳奈。学校では清楚で清純なイメージの佳奈です。男子のアイドル的存在の佳奈なのに、50才を越えられた織物会社の山野社長と結んでいるなんて、信じられないけどほんとうです。
「ううっ、かなちゃん、しまるぅ、しまってくるぅ、いいねぇ!」
「はぁああ、ああん、やまちゃんさまぁ、ああん」
ぶすん、ぶすん、ゆっくり引き抜かれて、一気に挿しこまれちゃう佳奈。お膝をひろげられて肩に担がれ、中年太りの山野社長の挿しこみに、佳奈は翻弄されてしまいます。長持ちする山野社長のオチンポです。ぶすぶすされて、ああ、ああ、佳奈のほうが先にイッテしまいそうな気配がします。
「おおっ、いいねぇ、かなちゃん、おめこぉ、いいねぇ!」
「いやぁああん、はぁああん、やまちゃんさまぁ、ああっ!」
「ああん、ひぃいい、ひぃいい、いい、いきそう。いきそお、おおっ!」
佳奈の気配が、昇っていきそうになったのを山野社長が感知されます。

まだまだ余裕がある山野社長は、佳奈がイキそうになってきたから、オチンポを抜き去ってしまわれます。中年おじさんのしつこさで、佳奈をたっぷりかわいがり、満足をえようとされるんです。
「はぁああ、ああん、もっと、もっと、あああん」
勃起おちんぽを引っこ抜かれてしまった佳奈は、いいところまで昇ったのにイケなかったから、うずうずのままです。
「かなちゃん、ぬれぬれだよ、お汁がいっぱいだねぇ」
山野社長は佳奈を焦らしているんです。引っこ抜いたあとの佳奈のおまんこ、陰唇がめくれていて膣が少しひろがっています。股間全体がぷっくら膨れているように見えるのは、興奮していた証拠です。
「ああん、いれて、いれてください、おねがぃい・・・・」
哀れな佳奈、後ろ手に縛られ、おっぱいを剝き出された上半身。それにくらべて下半身はすっぽん裸、白い太腿が波打って、その根っこは濡れそぼっています。佳奈の股間を、たっぷりと観察される山野社長。清純な佳奈を、淫らに情欲させる山野社長のテクニック。
「ふふん、いれてあげるよ、ちんぽ、ほしいんでしょ!」
ニタニタ顔になられる山野社長。佳奈に声をかけながら、勃起させたオチンポを、おまんこに挿しこんでいかれます。
「ほうら、いいねぇ、ヌルヌル、ううっ!」
「はぁああ、あああん、ひぃい、いいっ!」
「おおおっ、締まる、締まる、よう締まるぅ!」
「あああっ、だめだめ、ああああっ!」
「イッチャだめだよ、イクなよ、イクなよぉ」
ぶすぶす、ゆっくり、挿しこんで、ゆっくり抜いて、佳奈の反応にあわせて、スピードが変えられるんです。

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佳奈は目の前に突き出された山野社長のオチンポを見て、お顔を横にしてしまいます。50才をこえられた山野社長のお腹はふくれているし、オチンポだってピンピンにはなっていなくて、二十歳の佳奈には不潔そうにも思えて、お顔をそらせてしまったのです。
「ほうら、かなちゃん、ぼくのこれ、おくちにくわえて、おくれよぉ」
リクライニングシートに座っている佳奈は、後ろ手に縛られているから、手は使えません。
「はぁああ、くちにくわえるんですかぁ、ああっ」
山野社長の右手に握られた勃起オチンポが、お顔に迫ってきて、ほっぺたをぺんぺんと叩かれてしまう佳奈。山野社長は左手を佳奈の頭のうしろにまわし、右手に握った勃起オチンポを、唇にあててしまいます。
「ほうら、唇、ひらいて、くわえておくれよ」
佳奈、たじたじ、山野社長のオチンポは、ぷ~んと酸っぱいような匂いがしているんです。でも、唇に当てられて、勃起している先っちょの亀頭を押し込まれてきて、ああ、唇はカリ首を絞めるところまで、咥えてしまうのです。
「ううっ、ふうううっ、ううううっ」
山野社長が、佳奈の頭のうしろへ、右手もあてて、両手で頭をかかえる格好で、腰をまえへ突き出されています。
「ううううっ、うぐうぐ、うぐぐぐぐぅ」
佳奈は、お口の中へ挿しこまれてくる勃起オチンポで、息するタイミングをはずされ、お顔をしかめてしまったのです。
「おおっ、かなちゃん、いいねぇ、おめこちゃんのまえに、おくちちゃんだね!」
「うぐ、うぐ、うぐうぐ、ううううっ」
ぶすぶす、佳奈のお口のなかで濡れだしたオチンポが、抜かれては挿しこまれてきます。

お口に咥えさせられた勃起オチンポで、佳奈はもう何も考えられない、なされるがまま、息が苦しいのを我慢して、歯をたてないようにしてあげて、うぐうぐ、うぐうぐです。
「はぁあっ、はぁああ、はぁあああん」
山野社長に咥えさせられていたオチンポが、お口から抜かれてしまって、佳奈、ため息のような息使いです。後ろ手に縛られて、おっぱいを露出させられて、ああ、お口から抜かれた勃起オチンポで、おっぱいを弄られます。乳首へ亀頭をあてられて、押しつけられてしまう佳奈。
「いいねぇ、ドMのかなちゃん、うれしいんでしょ、うれしそうな顔してる!」
「ああん、いやぁああん、そんなのちゃう、ちゃいますぅ!」
「ふうううん、そうかなぁ、ほうら、あしを、ひろげて」
おっぱいへ勃起オチンポを当てていらした山野社長は、あぐら座りしている佳奈の足を伸ばさせ、ひろげてしまわれます。そうして佳奈は立膝、Mの格好にされてしまって、山野社長はパイプの丸椅子にお座りになります。
「ああん、だめ、ああ、だめぇ」
座られた山野社長が、ふたつの腕を、Mになった佳奈の足、ふくらはぎの内側からお尻へとまわされたんです。そうして佳奈のお尻が、前へずらされ、お股が斜め上に向いてしまったのです。
「おおっ、ひわい、かなちゃん、おめこ、卑猥やなぁ」
「ああん、やまちゃんさまぁ、あああん」
股間を丸出しにされ、斜め上を向いてしまった佳奈、太腿をひろげられ、お尻を浮かされて持ち上げられてしまったのです。
「いいねぇ、かなちゃん、入れたいねぇ、入れてあげようね!」
山野社長が立ち上がられ、少し萎えだしたオチンポを右手に握っておられます。
「はぁあああ、あああん」
「おおっ、ほうら、おおおおっ、いいねぇ!」
そのオチンポ、先っちょ、亀頭の部分を、佳奈のお股の真ん中、膣へと挿しこまれたんです。

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