羞恥部屋

アダルト小説と昭和レトロなエロ画集です。

1200sex1704080301
愛と交情
-4-
羞恥部屋、全裸の可奈子が、鏡の前に置かれた十字の背もたれ椅子に座っています。
斜め上からのスポットライトが当たって、清楚で可憐な可奈子の裸体が、浮き上がります。
椅子のうしろには筋肉質のたくましい風太郎が、ブリーフだけの裸で、立っています。
鏡に映った可奈子、鏡の向こうに男子が三人、生唾のんで見ているなんて知りません。
上気した可奈子、鏡に映った白い肌の自分を見て、ナルシスト、とっても美しいと思う。
「ほうら、可奈子、腕をひろげて、留めてしまうから、いいな」
「はぁあ、腕、ひろげられちゃうの?」
うしろから風太郎が、可奈子の肘に布紐をまいて、十字の横板穴に通して、括りつけます。
左の肘が横にひろげられ、続いて右の腕が横にひろげられ、穴に通され、括られます。
「ああん、こんなの、動かされへんよぉ」
肩から肘までが横にひろげられた可奈子、手は乳房のよこにまで動かせますが、です。
「ふふん、鏡を見てみろ、可奈子、ふふっ、つぎは、足だな」
「ああん、なに、なにするん、お膝に、なにするのぉ」
可奈子の膝裏に自転車のチューブのようなゴム紐があてられ、括られるんです。
右のお膝に、左のお膝に、太いゴムの紐が巻かれ、そのゴム紐が引き上げられます。
「なに、なにするん、ああん、いやぁああん」
可奈子がいまされていることの魂胆がわかって、羞恥いっぱいの表情になります。
「そうだよ、股をひらいて、しまうのさ!」
お膝を括ったゴム紐二本が、お膝をそろえたまま、肩を通って縦板に、括られます。
足裏が床から離れてしまう可奈子、恥ずかしいから、お膝はくっつけたままです。
大学二年生の可奈子、鏡に映った正面からの姿には、乳房も股間も見えません。
股間の前には足のかかとが、乳房の前にはお膝があって、恥部は隠れているんです。
「ふふん、可奈子、このあと、どう、しょうか?、どうして欲しいんかなぁ」
「いやぁああん、どうして欲しいかなんて、好きにして、好きにしていのよぉ」
「可奈子、ほんとに、いいのか、後悔するなよ、いいんだね」
「はぁああん、それよか、お膝、閉じてるのが、ああん」
「開ければいい、自然のままにひろげればいいよ、膝なんて」
じんわり、ことばで、膝をひろげれば、なんていわれても、女子、それは恥ずかしいです。

-5-
可奈子がいまいる処は、四畳半の羞恥部屋、中世を想わせる調度品の洋間です。
楕円のテーブルには皮製のトランクが置いてあり、その中にはお道具類が詰まっています。
可奈子が座っている十字の背もたれ椅子は、茶色い木目の分厚い板で出来ています。
女の子が恥ずかしい処をひらかれて、弄られ、イカされる、そのためのお椅子なんです。
「ああん、いやぁああん、足のお指なんて、いやぁああん」
可奈子、お膝を閉じたまま、足先、赤いマニキュアのお指を、風太郎に弄られています。
十字背もたれ椅子のうしろから手を伸ばされ、可奈子、双方の足指の間を弄られるんです。
それから、ぶらぶら手のお指を、弄られ、足のお指と手のお指、どうじに弄られてしまう。
「はぁああん、いやぁああん」
腕をひろげ、膝が持ち上がった可奈子、指の間を弄られると、からだの力が抜けてしまう。
もうどうしようもなく、閉めていたお膝が、足首を合わせたまま、横に開いてしまいます。
「ふふん、可奈子、足を、ひろげたいんだな、ふふふふっ」
「ああん、いやぁあ、ああん」
風太郎が、可奈子の足首を交叉させ、そのまま胸の方へと持ち上げて、きたんです。
お膝に巻かれたゴム紐がゆるんで、可奈子の足がひし形になってしまって、お股が。
「いやぁああん、こんなの、だめ、ああん」
目の前の大きな鏡に、可奈子、開いてしまった股間が、ばっちし映ってしまったのです。
お肘が横板に括られ、お膝には、太いゴム紐が巻かれ、引き上がっている可奈子です。
「ふふ、可奈子、いいねぇ、丸見えになっちゃったぞ、いいねぇ!」
お膝には太いゴム紐が巻かれたままですが、交叉させた足首にもゴム紐が巻かれます。
巻かれてそのまま、ぐぐっ、足首が持ち上げられ、乳房のうえにまできちゃいます。
「はぁあああん、いやぁああん、こんなかっこう、いやぁああん」
鏡の後ろから見学している三人の男子、可奈子の羞恥の姿態に、目を凝らします。
学校ではアイドルの可奈子が、股間がひろげられ、男子、性欲をそそられる格好です。
「鏡に、恥ずかしい処、ばっちし映して、可奈子も、鑑賞しろよ!」
スポットライトが当てられた大学二年生、可奈子の裸体、それも、お股が丸映りです。
「おおおおっ、われらのアイドル、可奈子ぉ、こんなおめこ、してるんや!」
「陰毛たっぷり、陰唇のよこにも、生えたりしてよぉ」
「うううっ、めちゃ、感じるよぉ、見るだけで、ムラムラしてくるよぉ」
覗き部屋での会話は、羞恥部屋には聞こえませんから、三人の男子、猥談です。

-6-
背もたれが十字の椅子に腕をひろげられ、足首を交叉されて引き上げられた可奈子。
そのうえ、お膝を括ったゴム紐が、きっちり脇腹の横にまで引き上げられてしまいます。
股間をひろげた可奈子、直径40cmの楕円座部においたお尻を、前にずらされます。
お尻の穴が真正面、股間が斜め上を向いてしまって、おっぱいとお顔も鏡に映ります。
「いやぁああん、ああん、うごかれへん、こんなかっこう、動かれへん」
「そうだよ、可奈子、羞恥責めだよ、たっぷり、自分を見て、恥ずかしがるんだ」
風太郎が手にしているのは、プラスチックの紐がつけられた洗濯はさみが二個。
まだ開いていない縦割れ陰唇、これを片方ずつ、洗濯はさみで挟み拡げるというのです。
前にまわった風太郎、斜め横下から、洗濯ばさみで可奈子の陰唇、双方を挟みます。
「いやぁああん、やめて、やめてよぉ」
さすがに、可奈子、めっちゃ恥ずかしい、恥ずかしい処が、ひろげられる羞恥心。
洗濯ばさみの根元につけられた紐が、ひろげられお尻にまわされ、括られてしまう。
「ふふっ、可奈子、おめこ晒だ、このままで、しばらく、鏡に映して、おくんだよ!」
可奈子がお尻を置いている十字の背もたれ椅子が、鏡の前へぐっとせりだされます。
「ああん、いやぁああん、こんなの、つらい、辛いですぅ」
ほとんで180度にもひろげられてしまった股間と鏡の間は、わずか10cmです。
「おれは、この部屋から、しばらく消えてるから、ふふ、自由にしたらいいよ、可奈子!」
可奈子、陰唇がひらいてしまって、ひろげられてしまって、縦割れ、ピンクの内側丸出し。
膣口が見えます、クリトリスは包まれたまま、膣前庭、恥骨の陰毛、丸出しです。
「いゃああん、こんな恰好のままでいるなんて、ああん、辛い、足が、手がぁ」
鏡の後ろの覗き部屋では、みことくん、たけるくん、やまとくん、三人ががかぶりつき。
マジックミラーをとおしてですが、目の前、至近距離から、あのアイドル可奈子の股間。
だれもが視たいと思っても見ることができない逸品、清楚で可憐な可奈子のおめこ。
それをいま、晒されてしまった可奈子、うずうず、放置されたすがたを、見ているんです。



愛と交情
1200sex1703130188
第三章
-1-
三島可奈子がここへ連れてこられたのは、午後三時、向井風太郎の車で、です。
白いスカイラインに乗っている風太郎を、可奈子、好きになってしまったんです。
可奈子は大学二年生、文学部で源氏物語を研究したいと思っています。
風太郎は四年生、可奈子の二年先輩、耽美研究会の先輩、尊敬している先輩。
というより、風太郎の性欲で、可奈子、めろめろにされてしまうから、離れられない。
ここは羞恥部屋、北山のとある高級マンションの一角で、可奈子、セックスします。
「ああん、だからぁ、風太郎さん、わたしを、イカセテぇ」
可奈子、見かけはとっても可愛くて、清楚で、清潔で、高貴な感じだけど、実わぁ。
女の子って、みんながそうではないと思うけど、えっちなこといっぱい考えています。
可奈子だって、こころのなかでは、めっちゃいっぱいセックスして、めろめろになりたい。
「いいよ、おれ、可奈子をさぁ、おもいっきり、歓ばせてやるよぉ」
まだ羞恥部屋へ入ったばかりだというのに、可奈子、風太郎のおズボンを脱がせちゃう。
ズボン脱がせて、ブリーフを降ろしちゃうと、風太郎のお腰が丸裸になって、おちんぽが。
「ああん、なめちゃう、なめてあげるからぁ」
可奈子は、もう、風太郎のおちんぽ、勃起しだしたおちんぽ、見ちゃうとドキドキです。
ミニスカートでうえはブラウスすがた、ベージュ系の可奈子が、しゃがみます。
羞恥部屋は四畳半の洋間で、壁一面の大きな鏡が張られていて、まるで人形館。
大きな鏡の向こう側にも四畳半のお部屋があり、名前は覗き部屋、鑑賞部屋です。
なにを鑑賞するのかといえば、マジックミラーになったガラスの向こうにいる女の子。
女の子の名前は、三島可奈子、風太郎のお腰に抱きついて、フェラチオするところです。
今日の覗き部屋には、可奈子も顔見知りの四年生三人が、招待されているんです。
仁王立ち風太郎のお腰からにょっきり突き出たおちんぽを、可奈子がお口に咥えます。
右手でおちんぽの陰茎を握ってあげて、左手を風太郎のお尻へまわして、抱く格好。
片膝すわりの可奈子、スカートの奥が丸見え、ブルマを穿いているから、まあまあ。
「おおおおっ、可奈子、顔を鏡に映して、見てみろよ!」
風太郎のおちんぽを咥えたまま、そのお顔を鏡のまえ30cmまで近づけて映します。
ぶちゅぶちゅ、おちんぽを吸っちゃう淫らな音が、立ち昇っていて、卑猥な可奈子です。

-2-
覗き部屋にいる三人の男子の名前は、みこと、たける、やまと、いずれも四年生です。
「おおっ、正真正銘、三島可奈子だよ、まちがいないよ」
「ええっ、カワイイ可奈子がよぉ、フェラするんかよぉ」
「可奈子ちゃん、おれにも、フェラして、おくれよぉ、うづうづするぜ!」
ガラスがはまっているとはいえ、1mほどの目の前で、カワイイ可奈子が、フェラしてる。
風太郎のまねきで、このマンションへやってきて、二年生可奈子のエロショー鑑賞です。
「はぁああ、ああん、おいしい、おちんぽ、おいしいですぅ」
仁王立ちの風太郎の勃起おちんぽを、お口に咥えて、じゅぱじゅぱする可奈子。
ブラウスを着て、ミニスカート姿の可奈子、覗き部屋からは紺のブルマが見え隠れします。
「ふふん、可奈子、ほら、立て、立って鏡に姿を映せ」
フェラチオを中断して立ちあがる可奈子、お口が濡れっぽいまま、鏡の前に立ちます。
「ほうら、鏡のなかのじぶんの顔を、見てみろ、じ~っと見るんだ」
鏡のなかの可奈子のお顔に、目線をあてて、じっと見入っている二年生の可奈子。
鏡の後ろの男子には、可奈子の目線が向けられて、放心気味の表情が見えています。
風太郎にうしろから抱かれた可奈子のスカートが、めくりあげられてブルマが丸見え。
風太郎が腕をまえへまわしていて、ベージュブラウスのボタンをはずしてしまうんです。
ボタンがはずされて、インナー、ブラジャー、可奈子、そのうえから胸を抱かれます。
「ほうら、可奈子、裸にしてやるから、鏡のなかを見ているんだよ」
もうひとつの手は、めくりあげたスカートの腰から、ブルマのなかへ入れられます。
「ああん、風太郎さん、いやぁああん、鏡、みてるの、恥ずかしい」
「そうか、そうか、それなら、見なくていいから、じぶんで脱ぐか」
可奈子、風太郎に見られていると思うと、とっても恥ずかしい気持ちになってきます。
風太郎が見ているまえで、ブルマを脱ぎ、ショーツを脱いでしまう、大学二年生。
恥ずかしいながらも言われるままに、ミニスカートを脱いじゃった可奈子です。
ブラウスを脱ぎ、キャミソールをめくりあげて、ブラジャーのホックをはずします。
「ほら、ブルーマーを脱げ、ぱんちゅいっちょに、なるんや、可奈子」
キャミソールを脱ぎ、ブラジャーをはずし、それから紺のブルマを脱いじゃう可奈子。
ぷっくらふくよかな胸が露出、可奈子は手ブラで隠してしまう、ショーツは赤い水玉模様。
「ほうら、可奈子、手をはずして、鏡のまえに立って」
「ああん、恥ずかしいですぅ、おっぱい、恥ずかしい・・・・」
「胸、見せて、手は後ろ、それで鏡のなかを、見つめろ」
腰からお尻はショーツで包まれているとはいっても、可奈子、シラフだから羞恥です。

-3-
四畳半のアンチックな洋間、羞恥部屋で、可奈子おもいっきり官能してもらいます。
相手はセックスにめっちゃ強い筋肉質の風太郎、それに覗き部屋の男子三人です。
大きな鏡のまえに立っている可奈子は、木綿のショーツを穿いただけの裸です。
手をうしろに組んで、胸を張るようにして、鏡の向こうにからだを見せているんです。
立ち姿可奈子の後ろから、風太郎が肩に左手をおいていて、右手がショーツに。
「鏡を見てろ、じっと見てろ、いいな」
可奈子の穿いている木綿ショーツのなかへ、おへその下から手を入れられます。
そうして、風太郎の右手が、可奈子の股間へいれられ、ショーツがずらされます。
「ああっ、いやぁああん、あああっ」
可奈子、恥ずかしい、陰毛が鏡に映ってしまって、それより、股間を弄られてしまって。
「いいねぇ、可奈子、やわらかい、股のあいだ、柔らかいなぁ」
右手を股間にいれられ、まさぐられているから、可奈子、こそばいような、へんな感覚。
「ああん、だめ、だめよぉ、あああん」
肩に置かれてた風太郎の左手が、可奈子の乳房にかぶせられ、乳首をつままれます。
ショーツが太もものつけ根のところまで降ろされてしまって、可奈子、腰からお尻が。
「ほうら、可奈子、かわいいねぇ、裸を、ほら、鏡に映して、ほら」
アンティークな木製の背もたれ椅子が、鏡の前に置かれ、可奈子が座らされるんです。
座らされるときには、ショーツが脱がされ素っ裸、全裸、なにも着けていません。
背もたれは、十字のかたち、横板には四つも握りこぶし大の穴があけられています。
立板にも同じように穴があけられ、座るところには楕円形の穴があけられています。
「さあ、可奈子、この椅子に座れ、座って、鏡に裸の姿を、映すんだ」
鏡の向こうに男がいるなんて、思いもかけていない可奈子、自分の裸体を見ます。
背もたれ椅子の寸法は、お尻を置く座部は、直径40cmの楕円、十字は幅20cm。
可奈子、ぽっちゃり肌は白くてもちもち、そういえば友だちよりも白くて柔らかいです。
髪の毛は黒くてサラサラ、ポニーテールにしたり、陰毛だって色は黒くて濃密です。
爪は手にも足にも真っ赤なマニキュア、口紅だって赤、白い肌に赤色、毛は黒です。
「可奈子、電気をつけて、部屋を明るくしてやるから、な」
左右ななめ横上からのスポットライトがつけられ、可奈子の裸体が浮き上がります。
お膝をきっちり合わせた可奈子、おっぱいは露出したまま、両手をあわせて陰毛のうえ。
そうして、気がつくと、ビデオカメラが正面の鏡の下壁に、つけられているんです。
「ああっ、あかるいぃ、まぶしいわぁ」
斜め上のライトが少し下向きにされて、可奈子の目には光が入らないように。
そのぶん、お顔部分が暗くなるんですけど、表情は十分にわかります。
可奈子の丸出し解体セックスショーがいよいよ始まります。
風太郎のナマおちんぽ挿入、三人の男子、みこと、たける、やまとのおちんぽ挿入。
真夜中までくりひろげられる、羞恥部屋、大学二年生可奈子のイキまくりショーです。



愛と交情
1200sex1703130134
-35-
いよいよ麻衣子がイッテしまうクライマックスになって、男子たちが羞恥部屋に入ります。
アーム椅子に開脚Mすがたの麻衣子のまわりを、六人の男子が取り囲みます。
風太郎が、麻衣子の正面に立って、勃起したおちんぽを、ぶすぶす、挿入するんです。
大学二年生の可憐な麻衣子、風太郎に逝かされるすがたを、見られてしまうんです。
「ああん、はぁああん、ああああん」
アーム椅子に開脚、お膝をのせてひろげられた角度は120度、股間が丸出しの麻衣子。
はだかの上半身は45度後ろに倒れたかっこうで、括られた手首は頭の後ろのままです。
「じゃあ、麻衣子、恥ずかしい処、見てもらいながら、アクメに昇っちゃうんだよ」
もう、朦朧とした表情の麻衣子に、風太郎が声を優しくして、言っています。
とり巻いた男子たちは、じっと麻衣子の股に目線を落とし、性器を見つめています。
「ほんなら、ちんぽ、入れてやるから、ふふっ、いい声で鳴くんだよ!」
風太郎の立派な勃起おちんぽが、麻衣子の正面から、ぶすっ、と挿しこまれます。
すでに濡れそぼっている麻衣子のおめこ、恥丘の黒毛が揺すれ、陰唇がめくれます。
ぶすぶす、もろにぶっとい風太郎のおちんぽが、麻衣子のなかに、埋もれていきます。
「はぁああっ、ああん、はぁああっ、あああん」
ぶすぶす、挿しこまれた勃起おちんぽが引き抜かれ、亀頭だけがおめこに残されます。
動向を生唾飲んで見ている男子たちがそれぞれに、麻衣子のからだを触りだします。
乳房に手を伸ばす、腰からお尻へ手を入れる、わき腹を撫ぜる、乳首をつまむ。
「ひぃやぁああん、ああああっ、ひぃやぁあああん」
風太郎の勃起おちんぽで、ぶすぶすと、おめこのなかを擦られながら、触られるからだ。
足先を揉みだす男子、頭のうしろの手の指をほぐしている男子、乳首がつままれちゃう。
そうして風太郎が、腰から勃起のデカおちんぽを、ナマのままで、挿しては抜くんです。
麻衣子、もう、まるで、天国、何が何だかわからない快楽、気持ちいい、失神しそう。
「うううっ、ああ、ああ、あああっ!」
「ほうら、ほうら、麻衣子、イッテもいいよ、イクならイケよ!」
勃起おちんぽのピストン速度は、一秒に一回から二回のスピードにあげられます。
麻衣子、休みなしで、120度にひろげている太ももの、根っこの真ん中に、ぶすぶす。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいいい~!」
麻衣子の悶えるお声にあわせて、乳首が揉まれ、お顔が弄られ、太ももが撫ぜられ。
そうして、ぶすぶす、ぶすぶす、勃起おちんぽがで、おめこを突きまくられているんです。
麻衣子、メロメロ、トロトロになって、陥落してしまう、アクメに昇っていっちゃうぅ。

-36-
大学二年生で二十歳の麻衣子、アクメに昇っていくときのお悶え姿は、うるわしいです。
お声は、ひいひい、はあはあ、ああああ、気持ちの良さを、お声でもわかります。
それに、おっぱいがぷっくら、乳首がつんつんに起ってきちゃうんです。
ひろげたお股の真ん中、陰唇はめくれあがって、とろとろ、満開の薔薇の花です。
太ももがぴくんぴくん、ぎゅっと足のお指が内側にまげられて、喜悦にのたうちます。
「ひぃいいいっ!、ひぃいいいっ!、やぁああん!」
風太郎の勃起おちんぽが、まっすぐ、ずぼずぼ、麻衣子のおめこを挿し続けられます。
注入のスピードが早くなったり遅くなったり、麻衣子の反応をみながら、調節されます。
アクメに達する寸前の麻衣子、微妙に快感を持続させられ、狂っていかされます。
「ほうらぁ、麻衣子、もっと、もっと、ほうらぁ、イケ、イケ!」
ぶすぶす、大股開きの麻衣子のおめこへ、強靭なおちんぽ、風太郎が挿し続けます。
まわりの男子たちも、胸の内キュンキュンにさせながら、麻衣子のイク姿を見つめます。
四畳半の羞恥部屋、アーム椅子に開脚M姿、全裸の麻衣子のオーガズムです。
「ひゃああん、ひぃいいいっ、はぁあ、ああ~ん!」
無意識にお顔を軋ませ、悲鳴のようなお声をあげる麻衣子を、風太郎が攻めます。
「おおっ、麻衣子、おおおおっ、おおおおおっ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、股間をひろげた麻衣子の前に立ったまま、風太郎のピストン。
「ひゃああん、ひゃああん、いく、いく、いくうううう~~!」
麻衣子のお声、喜悦にむせび呻いて、おからだを大きく揺すって身悶えています。
「ほら、ほら、うううっ、麻衣子、いくぜ、いくぜ、ううおおおおっ!」
風太郎のからだ、勃起おちんぽおめこに挿して、射精の兆しが起こっています。
勃起したナマおちんぽで麻衣子のおめこを突きまくって、最後の射精までいくんです。
ぶすぶすっ、ぶすぶすっ、突かれる麻衣子は、ひいひい、ひいひい、喜悦です。
とろとろの麻衣子、おからだからはヌルヌルの分泌液が滲んで、潤滑油です。
「おおおっ、でる、でる、おおおっ、でたぁ、あああっ!」
「ひゃああ、ああ、あああ~~~!」
風太郎の射精、ぴしゅんぴしゅん、麻衣子のおめこで痙攣する、勃起おちんぽ。
麻衣子はめろめろ、快感の極みにまで昇らされて、オーガズムの頂上で、失神。
大学二年生の麻衣子、ついに男たちの目の前で、オーガズムに達して、ダウンです。
やわらかくなった麻衣子の裸体を、男たちが、触るけど、麻衣子はぐったりしています。
(この章おわり)



愛と交情
1200sex1704080287
-33-
バイブレーターの振動って、女の子にとっては特別な感触で、イキそうになるんです。
ナマのおちんぽの挿し抜きではなくて、模造おちんぽでもなくて、細かな振動です。
くねくねとびびびびが組み合わさって、おめこを刺激されちゃうんですけど、特別です。
アーム椅子に開脚M姿、鏡面まで30cmのところで、バイブレーターを挿入の麻衣子。
「あああん、だめ、だめ、あああん、だめ、だめぇ」
振動するバイブの強度は微弱だから、じんわり、奥のほうで、じわじわですけど。
麻衣子、腰をくねらせ、お尻をゆすって、固定されたバイブを抜こうとしてしまう。
手は頭の後ろに回っているから、ぎゅっと締めつける膣圧で、抜くしかないんです。
「ふふふ、抜けないよ、麻衣子、括ってあるから、抜けないよ!」
お腹が凹んで、膣がすぼんで、それからぷ~っと膨らんで、膣が膨らんで、輩出しようと。
でも、バイブレーターの根っこに紐が巻かれている紐パンティだから、輩出できないんです。
「みて、みろ、麻衣子の顔、感じてるんや、観音さまみたいな顔!」
「いいねぇ、学校の麻衣子より、おんなっぽい、うるわしい!」
「やりたい、麻衣子と、やりたい、おれ、やりたいよぉ!」
「まあまあ、そのうち、いまは、これ、おかずで、しごくかぁ」
麻衣子の股間のバイブレーター、その周辺から垂れている麻衣子のおめこ汁。
とろとろ、麻衣子だって、バイブレーターだけだから、モノ足りないんですけど。
「ああああっ、もう、もう、いかせて、いかせてください、ああああん」
麻衣子、頂上へイキそうになって、イキそうになるとストップしてしまう、バイブレーター。
とろとろ、もうおからだ、奥の奥までぐじゅぐじゅ、じんじん、とろけてしまいそうです。
「まだ、まだ、まだだよ、麻衣子、もっともっと、いけるよ!」
びびびび、ぶぶぶぶ、くねくねくね、微弱に入って、ストップされて、再度微弱です。
おからだの変化が、お顔とお声にあらわれて、男子たちが、女の子を観察するのです。
麻衣子は可愛い妖精だけど、感じだしてしまうと、めろめろ女の姿態です。
キューピットな面影が、感じてる女の表情に変わっているから、艶めかしいです。
「ほうら、麻衣子、イッタらおしまい、だから、イカさないから、なっ」
快楽の拷問なんて言葉があるのかどうかわからないけど、麻衣子、もう、めろめろ。
狂わされてしまう、女の性、二十歳とはいっても、まだまだ成熟していく真っ最中です。
性の快楽に酔ってしまって、めっちゃ感じる女の子になってしまって、魅了しちゃうの。
筋肉質のイケメン風太郎に性の歓びを開発されていく、羞恥部屋の麻衣子なんです。

-34-
バイブレーターでイカされそうになったあとは、風太郎のナマおちんぽが挿入です。
鏡に向かって開脚Mすがたの麻衣子、鏡の裏側には六人の男子が見ています。
「ふふん、麻衣子、ほんなら、おれのちんぽで、イカセテやるよ」
もう半ば放心状態、おめこめろめろの麻衣子に、風太郎が言ってやります。
大学二年生、二十歳の麻衣子は、もう恥ずかしさも感じなくて、ただイカセテほしい。
たまらなく焦らされているから、はやくイカセテほしい、いい気持になりたい、それだけ。
バイブレーターが抜かれると、鏡に映った麻衣子の股間は、濡れそぼった膣口が丸見え。
閉じられていなくて、陰唇がめくれ、膣口がひろがって、なかの襞が盛り上がっています。
薄いピンク色が少し赤みを増した色合いで、透明なネバ液に濡れそぼっているんです。
「ほうら、入れてやるまえに、鏡に映して、麻衣子、見てみろ!」
アーム椅子に開脚Mすがた、その真ん中が、卑猥なすがたで、さらけだされています。
「はぁああ、いやぁああん、風太郎さまぁ、ああん」
「ふふっ、入れて欲しいんだろ、おれのちんぽ、そうだろ!」
「いれて、ほしい、おちんぽ、いれて、ください、おねがい・・・・」
麻衣子のからだが開脚のまま起こされ、風太郎がうしろに座る格好になります。
勃起させたおちんぽを、麻衣子の膣へ、下から突きあげるようにして、挿入です。
鏡には、開脚Mの麻衣子が、うしろから抱かれ、膣へは勃起おちんぽが挿入です。
「ああっ、はぁああっ、ああああん」
ぶすぶすっ、下から突かれるようにして、勃起おちんぽを埋め込まれてしまう麻衣子。
起こした裸のおからだは、風太郎がうしろから抱く格好で、ナマで抜き挿しされるんです。
「おおおおっ、麻衣子のおめこに、ちんぽが入ってる」
「すっげえ、でっかいちんぽ、麻衣子、よろこんでるんだぜ」
はあはあ、ひいひい、麻衣子のお声がスピーカーから流されてきます。
男子たち、見ているだけなのに勃起させてしまうおちんぽ、オナニでは可哀想です。
「ひぃいい、ひぃいいいい、ひぃいいいいっ!」
ぶすぶすっ、ぶすぶすっ、麻衣子、乳房モミモミされながら、勃起おちんぽで突かれます。
「「ほうら、どうじゃ、麻衣子、ほうら、ええやろ、ほうらぁ!」
ぶすぶすっ、ぶすぶすっ、筋肉質の風太郎、勃起おちんぽを麻衣子に挿して抜きます。
「ひぃいい、ひぃいい、あああ、いく、いく、イッテしまうぅ、ううっ!」
まだまだ、風太郎が、麻衣子のお尻を持ち上げ、勃起おちんぽ、抜いてしまいます。


このページのトップヘ