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あまりに窮屈な体位になっている玲奈の裸体を開放してやります。幅60㎝ベッド左右の隅に手首を括ったロープを解いてやり膝を括ったロープを解いてやる哲夫です。
「ああん、わたし、ああん」
「ほうら、玲奈、座れ、座って、おれを跨ぐんだ」
「ああん、こしをまたぐ、跨ぐんですかぁ」
「そうだよ、おれちんぽを、玲奈のおめこに、いれるんだ」
狭いベッドに仰向いて寝そべった哲夫の腰に、言われたままに跨る二十歳の玲奈。すでにチンポを挿入された玲奈の膣は濡れそぼっているから、難なく挿入できます。哲夫の腰を、和式の便器に跨る格好で跨いでしまう玲奈。
「ああっ、ああん、哲夫さまぁ、ああん」
跨いでしまうとチンポが見えなくなった玲奈。哲夫が陰茎を握って玲奈の膣に亀頭をあてがい挿し入れます。
「このまま、尻、おろせ、このまま、このまま」
「ああっ、はぁああ、ああっ」
「いいぞ、いいぞ、玲奈、ぐぐっと入れろ」
「はぁあ、ああっ、ああああん」
芸大生玲奈が恥ずかしい格好で、男の腰を跨ぎだしたのです。和式の便器を跨ぐ要領です。ぶすっと挿し込む哲夫のチンポ。勃起状態、長さ15㎝、太さ直径4㎝、二十歳とはいえ未熟な玲奈には、ヌレヌレとはいえ、きっちりです。
「ほうら、おおっ、尻、まえうしろに、股、こすれ」
「ああん、はぁああ、哲夫さまぁ、ああん」
「ほうら、こすれ、すきなように、こするんだ」
「はぁああ、こする、擦ります、ああ、ああん」
ぐいぐい、玲奈がチンポを膣に咥えたまま、お尻を腰を、前へ、後ろへ、スライドさせます。哲夫が差し伸べた手に手を絡ませる玲奈。騎乗位スタイルで、二十歳の芸大二年生、可憐な玲奈がセックスに溺れていきます。
「いいだろ、いいんだろ、玲奈、いいんだろ」
「はぁああ、ああん、ううううっ、ああ、ああっ」
ぐいぐい腰からお尻を、哲夫の腰を跨いだまま密着させてスライドさせる玲奈です。これまでは男たちが玲奈をイカセていったのでしたが、いよいよ玲奈の意志で、オーガズムを迎えさせ、昇らせてやるのです。