120sx1403130087
-43-
うつむいて太腿を八の格好でお尻を高く持ち上げる玲奈の後ろには、身体トレーナーの哲夫が座っています。哲夫の目の前には、玲奈の股間が突き出されてあります。膝と膝の間には、50㎝の棒がかませてあるから股は閉じられない玲奈です。
「じゃあ、玲奈、からだを、なぶってやるから、よろこべよ」
哲夫は、左右の手の平をお尻にぴったしくっつけて、たぷたぷの部分を揺するんです。
「うっふふ、玲奈、たぷんたぷん、肉付きいいんだな、お尻」
「ああん、いやぁああん、、ああん、ああん」
「ここは、どうだ、唇、閉じたままじゃ、わかんない」
お尻をたぷたぷ揺すっていた手を、太腿のつけ根の内側に、当ててしまう哲夫。玲奈の股間の縦割れの、陰唇を、左右にひろげてしまいます。
「うっふふっ、玲奈、きれいな、ピンクだね、なめてやろうか」
お尻を突き上げ、太腿をひろげた玲奈です。長椅子ベッドに腕を伏せ、顔を埋めた格好で、ベッドからのベルトを、脇腹から背中にまわされ、起こせない。
「ああん、こんな格好、背中のベルトを、はずして、ほしい」
うつむいた玲奈は、肩から背中が持ち上がらないから、窮屈です。もちろんお尻だって降ろせないから、窮屈です。それよりも膝を括った丸棒を、乳房の下にまで押し込められて、お尻は突きあがるばかりなのです。
「ああん、あああん、いやぁああん」
哲夫が、顔を、玲奈の股間に、当てつけて、唇を、玲奈の縦割れ唇にくっつけられたのです。と同時に哲夫は、左右の手の平を、玲奈の、下向いた乳房に当てて、包んだのです。
「ううっ、玲奈、股とおっぱい、いっしょに、なぶってやるから、うっふふん」
玲奈、高く突きあがる格好のお尻の真ん中に顔を当てられ、垂れているとはいってもぷっくらのまま乳房を、手の中に収められ、柔らかい刺激を与えられてしまうのです。
「ああん、いやぁああん、ああっ、ああん、ああっ」
哲夫の唇が縦割れ陰唇を左右にひろげ、舌先で膣前庭、陰核のところから膣口までを、なめなめします。哲夫の手の平に包まれる乳房は、乳首が指に挟まれ、揺すられながら絞められるのです。
「ああん、いやぁああ、ああん、あああん」
四畳半の監禁部屋、鉄格子の檻の前です。長椅子ベッドにうつむかされ、裸体を折るようにして臀部を高く突きあげた玲奈。恥部をやんわりと、男の手と唇と舌で、そのうち奥まで弄られてしまう広瀬玲奈、二十歳の可憐な芸大生です。