えろす噺

アダルト小説と昭和レトロな挿画集です。

2017年05月

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羞恥台の玲奈は、全裸にされ、手首と足首をアームのベルトに留められている状態です。手をひろげ、太腿をひろげ、膝を立てた格好で、上半身は斜め後ろに倒されています。栄養士の村山徹29才が、羞恥台、二十歳の全裸玲奈が拘束されている前に立ちます。羞恥台の座部の高さを調節します。床からの高さ80㎝にすると、村山の腰の高さが、玲奈の股間の高さになります。
「可愛いな、整った顔だな、玲奈、素敵だね」
「ああん、いやぁああん、あああん」
「おっぱい、ぷっくら、おおっ、柔らかいんだ、ねぇ」
手を横にひろげている玲奈の乳房を、弄っていく村山徹がその感触をいいます。左の腕を、玲奈の脇腹から背中へまわし、手を頭の後ろへ置きます。右の手の平を、玲奈の乳房にかぶせて、つかみます。
「あっ、あっ、ああっ、いやいやぁ、ああん」
「可愛いなぁ、玲奈、キッスをおくれ、キッスだよ」
「ううっ、ああん、ううううっ」
まだチンポを挿入するまえに、時間稼ぎ、本番までの楽しみ、男の徹は、華奢な玲奈の唇を、奪ってしまうのです。
「ううっ、ふううっ、うううっ」
ぷちゅっ、ちゅちゅっ、ぷちゅぷちゅっ、徹の唇に、玲奈は口を閉ざしますが、そのうちやんわりと唇を緩めたから、舌を挿し込まれます。玲奈は、軟体動物のぐにゅぐにゅ感を受け入れます。乳房が揉まれます。キッスしたまま、左の乳房が揉まれます。右の乳房が揉まれます。何度か左右の乳房を揉まれたあとには、徹の手が玲奈の股間をまさぐりだします。
「ううっ、うううっ、ふううっ、ふううっ」
ぺちゃぺちゃと音がかもされるまで、徹は、玲奈の膣に指をいれ、濡らさせるのです。そのうち、徹のチンポはビンビン、勃起して、硬くなります。
「いいね、玲奈、おっぱい、なめちゃうよ」
玲奈の唇から唇を離した徹が、右手の中指を膣に挿したまま、唇に乳首を挟むのです。ぷちゅぷちゅと音がして、頭を支えられた玲奈が、顎をあげ、ううううっ、と呻きます。
「ふふふふ、玲奈、濡れてきたね、うっふふっ」
村山徹は、玲奈のからだから手を離し、玲奈の股間にしゃがみこんでしまいます。
「お、め、こ、玲奈の、おめこ、毛が生えて、陰唇、ひろげて、クリトリス」
徹が、猥雑に、いやらしい言葉で、男の本性丸出しで、チンポを挿入するまえに、唇と舌で、玲奈の性器まわりをなめるのです。



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羞恥台の玲奈、町田がチンポを入れてきて、身動きが取れないままに喘ぎます。まだ二十歳だとはいっても、女の歓びを注ぎ込まれるのですから、感じます。とっても素敵な快感です。
「ああん、いやぁああん、ひぃいいっ、ひぃいいっ」
ぶすぶすっ、町田が最後の突きへ入っていきます。
「おおっ、いくぞ、おおっ、出すぞ、おおっ」
玲奈のなかで、精子、ナマ放出です。玲奈にはピルを飲ませてあるから大丈夫。ぶすぶす、ぶすぶす、調教部屋の羞恥台です。お洋服を着たままの玲奈が、町田の射精を受けてしまう。
「ああっ、ああっ、あっ、あっ、ああっ」
ぴしゅん、ぴしゅん、ぴくん、ぴくん、町田の射精、チンポの痙攣にあわせて、玲奈の声が途切れながら洩らされます。可愛い顔がいっそう可愛くなって、悶え顔、町田が惚れます。村山も、山中も、玲奈の可愛さに悶える表情は、性欲の対象として、満点です。
「後始末、してやれよ、哲夫」
「わかってますよ、たっぷり、洗ってやりますから、うっふふ」
玲奈は、射精を終えられても、羞恥台から降ろされることなく、120°にひろげた太ももが90°にまですぼめられ、手首を開放されるだけです。洗浄器具で、玲奈の膣が、洗われるのです。男たちが見ているところで、二十歳の玲奈、陰唇をひろげられ、膣のなかへ管を入れられ、温水で洗い流され、膣のなか、きれいさっぱり、つぎの出番を待つのです。
「それじゃ、服を、脱いで、もらうから、なっ」
手首を括ったベルトが外されているから、ブラウスが脱がされ、ブラジャーが取られます。上半身が裸になった玲奈。まだ若い、男をほとんど知らなかった身体です。白い肌、淡いあめ色の乳輪と乳首、シミひとつないきれいな肌、透きとおるような柔らかい皮膚。芸術大学で日本画を学ぶ二十歳の女子です。
「ふふん、スカートも、ガーターベルトも、ストッキングも、取っちゃうよ」
「ああん、恥ずかしい、ほんとです、わたし、恥ずかしいです」
「可愛いなぁ、玲奈、その顔、とっても可愛いよ」
全裸にされて、まったくのスッピンで、身体トレーナーの山中からマッサージを受ける玲奈だから、それはそれは白雪姫が裸になった、そんな感じです。全裸にされて、羞恥台に置かれている玲奈。手首と足首をベルトで括られているだけの裸体です。
「じゃんけんぽん、さいしょはぐう、じゃんけんぽん」
カメラ係で栄養士の村山徹と山中哲夫がジャンケンで、勝ったほうが先に玲奈と結ばれる、村山が勝ったので、次のシーンは、村山徹29才が、玲奈を犯していくのです。


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羞恥台にのせられて、膣に指二本を入れられ、襞を擦られた玲奈は、もう膣のなかヌルヌルです。哲夫の指責めから、町田晴樹のナマチンポ責めにかわります。
「ああん、いやぁああん、ああああん」
「ふふ、見ろ、玲奈、おれのチンポ、でっかいだろ、これで」
「ああっ、いやぁああん」
「かわいがってやるから、うっふふ、おおっ」
玲奈に勃起したチンポを見せびらかせた町田晴樹が、亀頭を膣にあてがい、挿し入れたのです。羞恥台の玲奈、太ももを120°にひろげられた股間です。床から90㎝の高さだから、町田のチンポが、まっすぐに入ってきます。
「ううっ、ああ、ああん、ひやぁああん」
ぶすぶすっ、根元まで18㎝もある町田のすごいチンポが、根元まで挿入されます。
「おおっ、おくまで、おおおっ、いいねぇ、入れたぞ、玲奈」
「ひぃいいっ、やぁああん、ひぃいいっ」
町田は、根元まで勃起のチンポを膣に挿しこんだまま、玲奈の頬を両手に挟みます。
「うっふふん、玲奈よぉ、可愛いなぁ、可愛いよぉ、とっても、なっ」
町田が玲奈のピンクに染まった頬を手に挟んで、声をかけるのです。チンポはきっちり18㎝、挿し込んだままです。頬を町田の手の平に挟まれ、口を縦にすぼめられる玲奈。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ああん、ひぃいいっ」
身動き取れない玲奈、膣にはぶっすり、勃起チンポが挿し込まれたままです。町田が腰を左右にゆっくりと揺すります。膣に埋まったチンポの亀頭が、玲奈の膣奥、子宮口にこすりつけられます。玲奈は、からだの奥の奥を突かれ擦られて、顔を歪めて、ドロドロ快楽に翻弄されだします。
「ひぃいいっ、はぁああっ、あっ、あっ、ああっ」
「感じるんだな、玲奈、気持ちいいんだろ、そうだろ、玲奈」
「ひぃいい、いい、ひぃいい、うっ、うっ、うぐうぐうっ」
町田が、チンポを一気に抜いて、ぶすぶすっ、一気挿しです。
「ひぃいいっ、ひいっ、ひいっ」
「ほうら、どうだ、いいだろ、ほうら、ほうら」
「ああああっ、ひぃいいっ、あああああっ」
膣からチンポを、亀頭だけ残すようにして、一気に抜いて、、一気に挿して、これを四回、五回と繰り返します。二十歳のおぼこい玲奈です。でも、もう、膣のなかは大人です。ぶじゅぶじゅに濡れてきます。トロトロの蜜が滲み出てきます。一気に挿されて、一気に抜かれ、抜かれたままで放置です。放置のあいだには、ビデオカメラが正面から、山中と町田が、めくれた陰唇、濡れた膣のなかを、覗き込み、観察します。
「いいですな、玲奈、たっぷり、濡れて、膨らんで、潤しいですね」
「二十歳だよ、芸大の学生だよ、コンビニバイトしている子だよ、いいねぇ」
「たっぷり、仕込んで、からだの中から、育てましょう」
「ふふふふ、じゃあ、再開、チンポ、入れてやるよ、玲奈」
もう、半ば放心状態の玲奈です。濡れた股間を晒されて、乳房を晒されてはいるけれど、ストッキングにガーターベルト、スカート、ブラジャー、ブラウス、着けたままなんです。ひとつずつ脱がされていくのは、町田の射精が終わってからです。




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羞恥台の玲奈、おっぱいを露出され、股間を丸出しにされた格好で、哲夫の羞恥責めに悶えだします。右の乳首をつままれたまま、膣のなかを弄られるのです。
「乳首と膣、女の急所だよね、玲奈」
哲夫が、乳首を揉みます。膣に指を入れていきます。
「はぁああ、ああっ、ひぃい、やぁああん」
玲奈の顔が羞恥に歪んで、黄色い声を洩らします。町田が玲奈の股間に眺め入り、村山がビデオカメラをまわしています。山中哲夫が玲奈を羞恥に責めていく役割です。
「ふふふふ、感じろ、玲奈、ふふふふ、膣のなか、やわらかい」
「ああん、いやぁああん、いや、いや、ああん」
哲夫が膣に挿しこんだ中指の腹で、濡れだす襞をこすります。もちろん、乳首をモミモミされながら、膣の襞を擦られていくのです。膝へともちあがる太腿は、つけ根から120°に拡げられているんです。股間が丸出しにされたまま、閉じられないのです。乳首弄りだって、手を顔の横におかれて固定だから、防ぎようがないんです。
「うっふふ、玲奈、膣が、だいぶん、ひろがってきたね、ふふっ」
ぺちゃぺちゃ、淫らな音がしてきます。哲夫の指が二本、中指に人差し指が加えられ、膣のなかを弄られていきます。
「ああん、いやぁああん、ひやぁああ、ひぃいい」
「ほうら、ほうら、玲奈、膣から、お蜜が、滴りだしたよ、うっふふっ」
「あああん、いやぁああん、ひぃいいっ」
膣に指二本を入れられ、まさぐられ、腰を揺する二十歳の玲奈。たぷたぷお尻の肉を揺すって動かす玲奈です。
「感じるんだな、玲奈、ふふ、もっと、責めてやれ、哲夫」
「だいぶん、ヒイヒイ、いいだしましたね、ふふん、もっともっとですね」
「そうだ、だけど、イカセてしまっちゃ、いけないよ」
「わかってますよ、師匠、イカセルのは師匠のチンポ」
「そうだよ、だいぶん、勃起、しているよ、まもなく、おれに替われよ」
羞恥台に股間をひろげ、腕をひろげっれている玲奈です。調教部屋、女の子をよろこばせ、男のこころを満たさせる調教部屋の光景。羞恥台の玲奈には、哲夫の指責めから、町田のチンポ責めに移されていきます。




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太腿をひろげきられ股間を露わにされた玲奈の前に、丸椅子をおいて座る29才の身体トレーナーの山中哲夫。床から90㎝の高さに持ちあがった玲奈の臀部。隠すものは何もない陰唇まわりです。
「ああん、いやぁああん、なぶったらぁ、いやぁああん」
哲夫は、陰毛が生えている恥丘に、左手の指を置いてすりあげます。すると、陰唇の合わさった先が露わになって、クリトリスを包んだ陰唇皮が突起します。
「ふふん、玲奈、これだね、ここを剥いてあげようね」
哲夫のことばに、玲奈が、いやいやと顔を横にふって反応します。哲夫は、右手親指の腹で、クリトリスが隠れた陰唇の穂先を、軽くはねるようにこすります。微妙な、玲奈の局所に施される、微妙な動き、ほんの数ミリのこすりです。女の玲奈、その肢体が、哲夫の微妙な指使いに、しだいに反応してきます。
「ああっ、ああん、あっ、あっ」
クリトリスを包んだ唇は剝かれないまま、親指の腹でローリングされているんです。哲夫の親指、そこからは、玲奈の陰唇、まだ合わさったままですが、先が少しめくれピンクの筋が見えだしてきます。
「おう、おう、きれいな、おめこだな、若いな、玲奈、いい色だねぇ」
右から覗き込むアラフォーの町田晴樹が、生唾呑み込みながら、囁きます。左からは村山徹が4Kのビデオカメラで接写しています。
「ふふ、剥いてあげようね、玲奈、剥いてもらえる処の名称、いえるかな?」
玲奈の腰まわり、太腿の半分までは白ストッキング、ガーターベルトで留められ、臍のした。スカートが臍のラインにまで引き上げられて、股間だけが無防備、太腿120°開き、羞恥台に乗せられた玲奈です。哲夫に、弄られている処の名前を言えといわれても、二十歳の芸大生、可憐な女子の玲奈には、いえるはずもありません。
「ううっ、ああっ、あっ、あっ、だめぇ、ええっ」
哲夫が、クリトリスを剥き出し、突起させてしまったのです。突起させられたところで、人差し指の腹で、こすられてしまった玲奈。顔が軋み、クリトリスを触られる刺激に、声を洩らしてしまったのです。
「うっふふ、感じるんだろ、玲奈、最初は、クリ、弄り、責め、からだ」
ブラジャーはつけたまま、乳房を露出されている玲奈です。手首は顔の横に固定されているから、隠しようがありません。哲夫が、恥丘に置いていた左手を、乳房のほうへ持ちあげて、弄りだすんです。
「ああん、いやぁあ、ああん、あっ、あっ、ああっ」
クリトリスを剥かれてからは、玲奈、まだ合わさった陰唇を、めくられ、ひろげられ、弄られだすのです。




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