羞恥部屋

アダルト小説と昭和レトロなエロ画集です。

2017年07月

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多良画廊の別室、羞恥部屋ではいま、東京からやってきた大谷神子(23才)への儀式が行われている最中です。クライマックスに近づいて、籐で編まれた肘掛椅子に開脚Mすがたで座っている神子、正面に座ったアルトから、ナマの勃起おチンポを挿入されているんです。お二人の社長さんのおチンポを両手に握って、しごいてあげて、お口には緑川社長のおチンポを咥えさせられているんです。神子、もう、なにが起こっているのか、頭の中、真っ白、ただただおからだに感じる男の匂いと男のモノ、それを必死になって受け入れているんです。
「ううううっ、ぐぅうううっ!」
「おおおっ、みこちゃん、もっと、ほら、もっと咥えて、ほらぁ!」
「うううっ、ぐうう、ぐううっ!」
お口には勃起おチンポ咥えた神子は、お顔をゆすって、おチンポをお口でしごいてあげる。同時に左右の手に握ったおチンポを、手を上下に動かし、しごいてあげる。正面に向きあったアルトには、ひらいたお股の真ん中へ、ぶすっ、ぶすっ、びんびんに勃起のおチンポを挿しこまれ、引き抜かれ、とろとろと、卑猥なお蜜を垂れ流しなのです。
「おおっ、みこ、いいいぜ、いいいいいぜ、ヌルヌルだよぉ」
イケメンアルトが、正面突き、ぶっとい勃起おチンポで、神子のオメコに挿しては抜いてをしています。神子の膣襞を亀頭とカリ首でこすって、アルト自身も興奮しているのです。画廊のオーナー健介は、ビデオ撮りと、静止画撮りを交えて、カメラを神子中心に向け、男の人のお顔は映らないようにして、お声だけはたっぷりと、それに神子が呻き喘ぐ表情と、お悶えのお声を丹念に収録していかれるんです。
「ああっ、はぁああ、ああっ!」
緑川社長さんが、咥えさせていたおチンポを抜いてしまわれ、ご自分でおチンポをしごかれながら、射精へと昇っていかれるのです。

イケメンアルトは堅牢で長持ちさせる名手です。大学院生、まるでギリシャ彫刻の男子像のような逞しいからだの持ち主です。これまでにも、アルトにかかった女の子は、もうアルトのからだを忘れることができません。アルトのテクニックとおチンポの逞しさです。
「あああっ、ひぃいい、ひぃいいっ!」
神子だって、かって関係した上司の清水郁夫のテクニックよりも柔らかくて優しく感じられるので、もう、こころの底から、おからだの芯から、アルトに満足をさせてもらっているんです。
「みこ、ええやろ、おれの、チンポ、ええんやろ!」
「あああっ、ひぃいい、いい、いいですぅ、アルトさまぁ!」
「ほうら、こすって、やるよ、ほうら!」
ぶっすり挿しこまれたアルトのおチンポで、神子、膣の襞をこすられて、ヒイヒイ、とろとろのお蜜を垂れ流します。
「はぁああ、はぁああっ、ひぃいい、いいですぅ!」
「みこ、ほうら、ええやろ、ほうらぁ!」
「ああん、ひぃいいっ、ああああっ!」
カメラを持った多良健介が、その光景を見逃すはずがありません。大谷神子が悶えうつ姿を、一部始終、アップでロングで、陰部を克明に、お顔をドアップで、撮って、撮って、撮りまくりです。
「おおっ、ぼくの、チンポ、咥えて、くれよぉ!」
「あああん、ひゃあああん、ううっ、ぐうううっ!」
ずんずん、いい気持になっているさなか、手でしごいてあげていた大竹社長が、神子のお口へ挿入してきて、咥えさせたまま、しごかれるんです。
「ううっ、ぐううっ、ううううっ」
アルトには、乳首をつままれ、揉まれるなかで、ぶすぶす、お腰を前へ後ろへと動かされ、勃起おチンポを挿しては抜かれているんです。もう、神子、ヘロヘロ、ゆらゆら、ずんずんとアクメに昇っていくんです。


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東京の大手出版社に勤めていて先ごろやめた23才大谷神子が、京都三条木屋町の多良画廊を訪れて二日目です。ここには羞恥部屋があって、女子が心身ともに満足できる処だと聞いて来たところ、いま、その満足を得ている真っ最中なのです。フローリング八畳の間、真ん中に置かれた籐の肘掛椅子に、お膝から太腿をひろげられて座っている神子。全裸、素っ裸、何も着けていない神子です。大学院生のイケメンアルトが神子と向き合って座っています。もちろん、勃起したおチンポが神子のオメコに挿しこまれています。三人のおじさん社長が、まわりに立っていて、アルトと神子の交わりを、見物しています。
「はぁああ、ああん、ひぃいいいっ」
挿しこまれたままアルトがお尻を揺するから、神子のオメコに埋まったおチンポが、うごめくのです。うごめくおチンポの、亀頭とカリ首が神子の膣襞をこするんです。
「ほうら、おおおっ、みこ、ほうら!」
「ひぃいいっ、ああっ、ひぃいいっ、アルトさまぁ」
座ったまま開脚Mすがたの神子、ぶっすり挿しこまれたまま揺すられて、上半身が抱きしめられます。おっぱいが揉まれます。
「ええ顔だねぇ、この子、素晴らしい、美女だねぇ」
「その美女が、こんなにしてなくんだから、たまらないねぇ」
神子が交わられているお顔の表情を、見物しているおじさん社長がゆうのです。おしさん社長、大竹さんはズボンを穿いているけど、腰のところがぷっくら膨らんでいるのがわかります。楢原さんだって、同じですけど、もうズボンを脱いでしまってトランクス姿で、勃起おチンポが露出しています。
「いいねぇ、おおおっ、たまんないねぇ」
「そうですな、見てるだけじゃ、詰まらないですな」
話しに加わってくる緑川社長は、ブリーフを膝まで降ろして、もう観音さま状態の神子のお顔へ、自分のおチンポをなすりつけてしまうんです。

これを合図に、楢原社長もトランクスを脱いでしまわれます。大竹社長は、ズボンとブリーフを脱いでしまわれます。肘掛椅子の左右に立たれた楢原社長と大竹社長は、神子に向けてお腰を突きだされるんです。
「ほうら、みこさん、チンポ、握って、しごいてくれや!」
「そうやで、ほら、おれのも、握ってくれよ!」
肘掛椅子に開脚Mすがたの神子。正面にはアルトが座って股間に密着、勃起おチンポを神子のオメコに挿しこんでいるところです。
「ああん、はぁあああっ、ああん」
右手に楢原社長のおチンポを、左手に大竹社長のおチンポを、腕をひろげるようにして握った神子です。お顔には緑川社長が勃起させたおチンポをあてがってきていて、神子に咥えさせようとされるのです。
「ほうら、みこさん、ぼくのチンポ、咥えて、ほうら」
お口をあけさせぶすっと挿しこまれる緑川社長。でも横からだから正面からほどにスムーズにはいかないけれど、神子のお顔を横向かせ、お口に挿しこんでしまわれます。
「ううううっ、ふううっ、ううううっ!」
抱かれたアルトのおチンポが、ぶすぶすと挿しこまれていく神子。お口には緑川社長のおチンポを咥えている神子。そのうえ左右の手ではふたりの勃起おチンポを握っている神子です。
「うううううっ、ぐぅううっ、ううううっ!」
「ほうら、咥えろ、ほうらぁ」
「しごいて、ほら、みこさん、しごいてよぉ」
「そうだ、いいね、おおおおっ」
神子は正面からはアルトに抱かれ、おっぱいを揉まれながら、勃起おチンポをオメコへもろに挿しこまれては引き抜かれます。もう、女の子、めろめろ、ぐちゅぐちゅ、整った顔立ちの神子ですが、ほんとにもう、ほんとです、天国の観音さまのお顔そのものなのです。




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神子がお膝と手首をひろげて括られている棍棒から、手首と膝がはずしてもらえます。多良画廊の別室、羞恥部屋、八畳の洋間ですから、そんなに広くはありません。五人の男子と一人の女です。大人が六人ですし、本棚とかも置かれているから、狭い感じです。棍棒から解放された神子は、そのまま肘掛椅子に座ったままです。男たちに囲まれ、弄られていたから、もう、ぐったりです。ふくよかなからだ、ぷっくらのおっぱい、くびれたウエスト、まんまるいお尻、ひろげられていた太腿が閉じられている神子は、とっても愛らしく見えます。
「じゃあ、みこ、ぼくが、可愛がってあげるから、ね」
アルトが手にしたのは生成りの晒、お祭りでおみこしを担ぐ男子がする褌の布です。長さは5mに切られていて、紐状になった晒を、肘掛椅子の背凭れうしろから、前へとまわされ、神子のお膝のうちがわからそとがわへとまわされるのです。
「はぁああん、アルトさまぁ、こんなかっこう、はぁああん」
無抵抗の神子が、膝をひろげる格好で、持ち上げられてしまって、股間が斜め上に向いて太腿がひろがった格好です。
「そうだよ、みこ、こうして、股が閉じられないようにして、入れる!」
アルトは、すでに全裸です。たくましい勃起おチンポ、もう、びんびんに発っています。
「ああん、恥ずかしい、こんなすがた、見られてるなんて、恥ぃですぅ」
神子のひろげられた股間は、もうびっしょり濡れています。羞恥部屋の真ん中に置かれた肘掛椅子に、神子が開脚でMすがたになっているのです。
「美女だ、やっぱり、この子は美しい!」
「はぁああ、ああん、そんなことぉ」
楢原社長が、神子の開脚Mすがたを見てしまって、ぐっと生唾呑みこんでしまわれ、思い余ったようにおっしゃるんです。
「美女とゆうより妖精だよ、なんともいえない、腰まわり、いんもう!」
「美しいといえば美しい、だが、卑猥だな、この格好は!」
神子が置かれた肘掛椅子を囲むように立っておられる三人の社長さん、いまにもアルトが挿入する股間を見てのお言葉です。

「たっぷりと、みこのからだを、見ていてやって、くださいよ」
アルトが自分の勃起おチンポの根元を握って、椅子の前に片膝座りです。握った先っちょ、亀頭の部分を、神子の股間の真ん中へ、押し当てちゃいます。
「はぁあ、ああん、アルトさま、あああん」
「いいね、みこ、いれちゃうよ、いいね!」
亀頭が神子の膣に埋め込まれてしまいます。
「ああっ、はぁああっ!」
「ほうら、みこぉ、入れていくぞ、見てやってくださいよ!」
カシャ、カシャ、画廊のオーナー多良健介がカメラを構えて、シャッターを切っていかれます。あとで編集して、オリジナル写真集にするためです。
「ああっ、ああっ、はぁああっ!」
羞恥部屋、肘掛椅子のうえに開脚Mすがたの大谷神子、全裸、手は使えます、膝の内側から外側へ晒の帯が巻かれているから、股間がひろがってしまって、閉じることができないだけです。
「ほうら、みこ、おおっ、入ったね、ぜんぶぅ!」
アルトの勃起時サイズは、直径4cm、長さ16cmです。このサイズの勃起おチンポが、いま、神子の膣に、埋め込まれてしまったのです。神子は、もう、ぐちゃぐちゃになった気持ち。快感と恍惚とが入り交じって、見られている羞恥のなかで、喘ぎ呻いていくのです。
「ひゃああん、アルトさまぁ、ああ、ああっ!」
挿しこまれている勃起おチンポが、じゅるっと半分以上抜かれて、そのまま、挿しこんだアルトが神子と水平に座って、神子を抱きにかかります。
「ほうれ、抱いてあげるから、抱きあって、抱擁しあって、だよ!」
神子は開脚のまま、上半身を起こされ、アルトに抱かれてしまいます。


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全裸にされてしまって1.5m棍棒に、お膝と手首を1mにひろげて括られている23才の大谷神子。ここは京都木屋町の多良画廊、別室、洋間八畳の羞恥部屋です。籐で編んだ肘掛椅子にお尻を降ろしている神子。膝と手首をひろげて括った棍棒は持ち上げられてブランコ状です。
「ふふっ、みこちゃん、じっくり、たっぷり、見せて、ねっ」
緑川社長が手に下クスコ。温水であたためられたステンレス製のくちばしが、神子の股間の真ん中へ、挿しこまれます。
「ほうら、みこちゃん、ほうら、入っていくよ、ほうら」
「はぁああ、いやぁああん、ああっ、ああっ」
10cmほどの平べったいくちばしが、半分ほどまで挿しこまれてしまいます。斜め上向いた神子の股間。太腿がひろげられ、隠しようがない股間が無残にも、その奥ノまで開かれてしまうのです。
「ぼくは、ナマで見るのは、初めてですよ、すごいねぇ」
「美人だもの、みこちゃん、絶世の美女、いいや、可愛いんだ、顔が!」
「その可愛いみこちゃんの、お、め、こ、の奥まで、見ちゃうんだからぁ」
「あああん、いやぁああん、みちゃ、いやぁああん!」
緑川社長が挿しいれられたクスコのくちばしが、根元からひろげられ、神子の膣のなかでひろがります。スポット照明だけでは内部が見えないから、緑川社長が手にされた小さなスタンドに明かりをつけて、なかを照らすんです。
「ほうら、見える、見えますねぇ、みこちゃんの、ないぶ!」
アラフォーおじさんの社長さん三人が、神子の股間に目線を集中させています。膣が丸い留め金で直径4cmにひろげられ、そのまま膣の奥までひろげられ、盛り上がる子宮口が、見えているんです。

「おおおっ、見える、見える、みこちゃんの奥の院!」
大竹社長が覗き込んで感嘆、お声に出して言っちゃいます。
「ほんとだ、すごいね、ピンクというより、やっぱりピンク色だわ」
「すばらしいねぇ、こんな子の膣のなか、見れるなんて、信じられんねぇ」
楢原社長が正面にお顔を持ってきて、覗きこんで言います。
「でも、これは、真実、正真正銘、大谷神子さんの、お、め、こ、だよ」
「ああん、いやぁああん、見ちゃ、いや、いやぁあん」
誰にも見せたこともない処まで見せてしまっている神子、羞恥に耐えられない気持ちになってきます。全裸、手と足をひろげられた格好でブランコ状です。
「まあまあ、みこちゃん、すばらしい、からだですよ、さすが東京だ!」
「京美人だって、このまえ、見たじゃないですか、ははん」
「ぼくは見てない、見てないですよ」
楢原社長は、このまえの舞妓さんのときは、いませんでした。だから、初めてだとおっしゃったのです。
「ほんなら、まあ、このへんで、クスコは終えて、つぎですなぁ」
「次ってゆうのは?」
「ぼくらは、ナマできない、我慢しなきゃいけない、けど、アルトくんだ」
イケメン大学院生のアルトが、神子とナマで交尾を行なう。その場面を見物するというのです。それで三人の社長さん、我慢ができるのかどうかは、わかりませんが、このまえの舞妓さんのときは我慢できなくて、輪姦やっちゃったらしいんです。
「はい、ぼくが、みこのめんどうみます、ナマしちゃいます」
ずっと無言で見物していたアルトが、全裸になって神子のまえに立ちます。まるでミケランジェロの彫刻、男子像のような立派なアルト、おチンポは勃起状態です。



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「ううっ、ああっ」
神子の呻くお声が洩れだして、音楽のない静寂の羞恥部屋にひろがっていきます。
「はぁああっ、ああ、ああっ」
天井から吊られた格好の1.5m棍棒が、激しく揺れます。神子が手と足をばたつかせるから、揺れ動くのです。1mにひろげてもちあがったお膝と手首、閉じたくても閉じられない神子なのです。
「いいねぇ、みこちゃん、おっぱい、たっぷたっぷ!」
「ほんとだね、吸ってあげようか、乳首を、さぁ!」
大竹社長と楢原社長は、神子の乳房を片方づつ弄んでいるんです。そのうちのレストラン経営をなさっている大竹社長が、神子の胸に顔を近づけていて、唇に乳首を挟んでしまわれたのです。一方のスーパー経営の楢原社長は、神子の乳房と髪の毛から耳たぶあたりを愛撫され、お顔に耳を傾けられています。神子のお口から洩れる、悶え呻きのお声を耳元で聴きたいとお思いなのです。
「ひぃやぁあ、あああん、ひぃいい」
神子の呻くお声のおおもとは、股間を弄られているからなのです。電算機部品製造の緑川社長は、神子の股間を丹念に、じわじわとお弄りになられて、いま、膣口のまわりをお指でなぞっていらっしゃるんです。
「濡れてるんだねぇ、ヌルヌル、いそぎんちゃくだねぇ」
膣口の縁を右の中指、その腹で円弧を描くようにして、じんわり弄っておられるんです。それが、神子には、たまらなくうずうずさせてきちゃうんです。大竹社長と楢原社長がおっぱいを、お顔を弄ってきてるから、神子には、股間を弄られている様子は見えません。でも、わかる、じわじわ、弄られていて、足を閉じたい、手をすぼめたい、でも1.5mの棍棒にひろげて括られて持ち上げられて、ブランコ状になった棍棒が揺れ動かされるだけです。

「いいね、ぬれぬれ、見てみなさいな、みこちゃんの、お、め、こ!」
緑川社長の言いっぷり大竹社長と楢原社長が、神子の乳房から手を離し、股間を覗きます。
「ほんとだ、膣が開いてる、おお、なかがぁ!」
「なかが、見える、見えるけど、襞が盛り上がって、奥が!」
「奥が、見えへんがな、おめこの奥が、さぁ!」
緑川社長が神子の陰唇をひろげ、膣口をひろげているところへ、大竹社長と楢原社長が覗き込むんです。膣口をひろげられて円になっても、襞の塊がもりあがっていて、封印されているんです。
「じゃぁあ、ゆびだな、指をいれて、奥をひろげよか」
「いやいや、ここは、やっぱり、クスコでしょ、クスコ」
「そうだけど、いいのかな、みこちゃん、耐えられるかなぁ」
アラフォーの社長さん、まだまだ精力旺盛な方たちですから、出版社に勤めていたという才女大谷神子の股間、その奥の奥を見たいという欲望が、ふつふつと湧いてきているんです。お道具箱からステンレス製のクスコを取りだした多良健介オーナーが、緑川社長に手渡されます。ペリカンのくちばし、アヒルのくちばし、そんな形状のお道具が、神子の神秘をひらいていかれるのです。
「冷たいから、あっためてよ」
そうなのです、ステンレスだからそのままでは冷たいから、体温にまで温めないといけません。温めるためにはお湯に漬ける。アルトが隣室の風呂場から、洗面器にお湯を組んできて、クスコを温めます。その間、男子たちは卑猥な会話を交わして、まだ若い、独身の神子を、赤面させてしまいます。
「ええ、おなごや、京都へきて、ええ気持ちになって、そうやな、みこちゃん」
「ほんま、こんなかわいい子が、ここに居るなんて、夢やな、こりゃ」
「まあまあ、たっぷり、奥の奥まで見させてもらうわぁ」
そうして、体温にまで暖められたクスコが、緑川社長の手によって、神子の深部へと挿しこまれていくのです。


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