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籐の肘掛椅子にお尻の芯というより背中を置く格好になっている神子。お尻丸出し、太腿が逆八にひらいて、膝と膝のあいだが1mです。双方のお尻がぽっちゃり盛り上がっている23才の神子。すぼんだ腰、ふくらんだ乳房、すべすべの白い肌に兵児帯を締めたままひろげられてしまった浴衣が眩しいです。
「ほうら、みこ、鏡を見てみろ、自分の姿が、映っているだろ!」
「はぁああ、恥ずかしい、こんな格好、鏡に映ってるなんて、恥ずかしい・・・・」
「でも、まあ、みこ、まだ、隠れてるじゃん、布で、さぁ!」
「ああん、だめだよぉ、アルトさぁん、取っちゃだめよぉ」
薄くて透けた布でも無いよりはまし、その股布を、アルトがはずしてしまうというのです。左右の腰で結ばれた紐をほどくと、股布がはずれてしまうんです。蝶結びの紐をほどいてしまうアルト。左と右と、ほどかれてしまって、前布がはずされてしまいます。
「ほうら、見えちゃったよ、みこの黒い毛、陰毛ですよ、ほらっ!」
薄い布がお臍のしたから股間までめくられてしまって、恥骨の柔らかい黒毛が露出してしまったのです。そうして50cm前の鏡には、神子の股間がばっちりと映し出されているのです。
「ああん、だめだよぉ、鏡に映すなんて、恥ぃですよぉ!」
神子のお顔が羞恥にみちて、頬がなんともいえない、ほんのり赤みを帯びてきて、恥じらう女のお顔です。
「ほうら、みこ、おっぱい、絞ってやるぞ、ほうら、どうやぁ!」
肘掛椅子の後ろに立っているアルト、神子の胸に両方の手をかぶせ、外脇から内側へと合わせてきます。盛りあがったぷっくら乳房が、真ん中に寄せられ、乳輪を際立たされ、乳首を起こされてしまいます。
「ふふん、揉んであげようね、おっぱい、ほうら、いいでしょ!」
丸出しにされた股間には、まったく触れられなくて、おっぱいだってたっぷり部分だけを揉まれ、乳輪から乳首は触られないままです。

「おおおっ、大股開き、丸出しになったけどぉ、陰唇、閉じたままだねぇ」
「そりゃそうでしょ、まだ若い女のおめこ、開いてやらないと、自然には開かない」
「そのとぉおり、少しは開いてるくるけど、おおっ、蜜が、ほら、垂れてくるぜ」
ガラス越しに50cm前、神子のひろげられた股間に見入る三人のおじさんです。おっぱいを揉まれて洩らす神子のお声が、甲高くなってスピーカーから流れ出てきます。
「はあはあ、あああん、ひいひい、いいいっ」
乳房を寄せられ乳首を爪先で弾かれている神子が、その刺激に応えてお声を洩らしているんです。赤い兵児帯、腰に巻きついた赤い朝顔柄の浴衣、それに開脚M姿で股間をご開陳された大谷神子です。乳首を爪先ではねられ、乳房から降ろされる二つの手が、陰毛にかかり、股間へと降ろされてしまいます。陰唇の外側にアルトの手の平がペタンと置かれると、降ろされた人差し指の間に、閉じた陰唇が挟まれてしまいます。
「はぁああ、ああん、いぃいいいっ」
アルトが股間に置いた手の平を、左右にひろげるんです。そうされると、閉じている双方の陰唇がめくれあがってくるんです。
「ほおお、みこ、ひらけちゃった、いいね、ピンクだぁ!」
左右の手の平をめいっぱいひろげられた真ん中に、ピンク色の縦割れ、その下部には膣の口が見えてしまうんです。
「ほうら、みこ、見てみろ、開いちゃったぜ、ほうらぁ」
神子の股間の真ん中、縦割れた唇が左右にひろげられてしまって、先のクリトリス、裾の膣口がひろげられてしまったのです。ぬるっと濡れた神子の秘芯、膣口へはピンクの肉襞が盛り上がってきているのがわかります。