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大谷神子は全裸です。肘掛椅子にお尻をおき、膝と手首は1mにひろげて棍棒に括られた姿です。1.5m棍棒の両端に結んだ太紐は、ひとつに合わされ滑車に通され、神子の手足が吊られる格好で、引き上がっているんです。その神子の、ひろげられた股の真ん中へ、スーパーマーケット社長の楢原さんが、お顔をすり寄せ、ぺろぺろ舐めて、じゅるじゅる吸って、美味しい美味しいを連発しているんです。
「いやぁ、ああん、ああん」
目隠しされているから、目の前の様子がわからない神子です。でも、お股を舐められ吸われる感触には敏感に反応しちゃいます。
「いいね、みこ、可愛がってもらうのに、目隠しとっちゃおうか」
アルトの声が聞こえて、神子は、取ってほしいと言ってしまって、目隠しがはずされます。
「ああっ、なに?なんですかぁ!」
自分を覗き込んでいる三人のおじさんの姿が見えて、神子はおもわず声を発してしまいます。びっくりです。いやらしそうに見えてしまう三人のおじさん。股を覗き込んでいる三人の目線に、戦慄を覚えてしまいます。
「びっくりしたね、みこ、お客さんだよ、あいさつ、しなさい」
うしろからアルトのお声が聞こえるけれど、神子、動転していて羞恥にまみれているから、あいさつどころではありません。なにが起こっているのか、さすがに美人の才女とはいえ23才の神子は、びっくりしているんです。
「まあ、よろしいがな、あいさつなんて、なしでも」
「神子さんとやら、ええからだしてるねぇ、おっぱい、またぐら」
「吸わせてもらいましたよ、神子さん、美味しかったよ!」
神子にはスポットライトが当たっているけど、まわりは薄暗くって、お顔ははっきりとはわかりません。両手両膝を1mにひろげた裸、括られた棍棒が持ちあがっているから、お股丸出しです。

「ああん、いやぁああん、見ないでよぉ」
「いいねぇ、さすが、東京の子だ、性器の質が違うよねぇ」
「あああん、見ちゃ、ああん、触ったらぁ、だめですぅ」
股間の前に座られた三人のおじさん、神子の股間を、見るだけじゃなくて、触ってきちゃうんです。
「ああん、いやぁああん」
陰唇をひろげてきちゃう楢原さん。大竹さんと緑川さんは、いまのところご覧になるだけです。
「いいねぇ、弄っても、いいよねぇ」
地元のスーパーの社長さんは、神子の陰唇をひろげ、お指の背を谷間に当て、上下にこすりだしちゃうんです。クリトリスと膣のあいだの谷間を、です。
「そこんとこは、あんまり、感じないんじゃない」
電算機部品をつくる会社社長の緑川さんが、まじめなお顔で、神子を弄る楢原さんに言うんです。
「まあ、感じない処から、順番ですよ」
「そうですかねぇ、まあ、まあ、緑川さんは、ベテランだから、そうかもですね」
「陰核と膣と尻の穴、ぼちぼち、ですがなぁ」
「あああん、いやぁああん、そんなの、ああああん」
緑川さんのことばに答える楢原さんの声を聞いて、神子は、動転してしまいます。恥ずかしい処を弄るというおじさん、神子は、そのことを聞くだけで失神してしまいそうです。
「ほらね、ひらいて、ここ、おしっこのでる割れ目、みえるでしょ」
「うううん、見えます、見える、この子のおしっこが出るわれめ」
「あああん、いやぁあああん」
「もうちょっとうえを、剝いてくださいな、先っちょ」
「クリトリスですね、剝いてしまいましょうか」
「陰毛、みこちゃん、陰毛、ふふっ、情欲やなぁ」
中指の背でこすられ、指を離された神子の股間、陰唇の内側を観察されているんです。そうしてクリトリスを剥きだしてしまうとの話しになってきています。
「おっぱい、さわっても、いいかね、みこさん」
レストラン経営の大竹さんが、神子の股間を観ながら、胸のふくらみへ、手を当てちゃうんです。そしておっぱい弄られながらの次には、クリトリスを剥きだされてしまうんです。