えろす噺

アダルト小説と昭和レトロな挿画集です。

カテゴリ: えろす玲奈

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羞恥台の玲奈、おっぱいを露出され、股間を丸出しにされた格好で、哲夫の羞恥責めに悶えだします。右の乳首をつままれたまま、膣のなかを弄られるのです。
「乳首と膣、女の急所だよね、玲奈」
哲夫が、乳首を揉みます。膣に指を入れていきます。
「はぁああ、ああっ、ひぃい、やぁああん」
玲奈の顔が羞恥に歪んで、黄色い声を洩らします。町田が玲奈の股間に眺め入り、村山がビデオカメラをまわしています。山中哲夫が玲奈を羞恥に責めていく役割です。
「ふふふふ、感じろ、玲奈、ふふふふ、膣のなか、やわらかい」
「ああん、いやぁああん、いや、いや、ああん」
哲夫が膣に挿しこんだ中指の腹で、濡れだす襞をこすります。もちろん、乳首をモミモミされながら、膣の襞を擦られていくのです。膝へともちあがる太腿は、つけ根から120°に拡げられているんです。股間が丸出しにされたまま、閉じられないのです。乳首弄りだって、手を顔の横におかれて固定だから、防ぎようがないんです。
「うっふふ、玲奈、膣が、だいぶん、ひろがってきたね、ふふっ」
ぺちゃぺちゃ、淫らな音がしてきます。哲夫の指が二本、中指に人差し指が加えられ、膣のなかを弄られていきます。
「ああん、いやぁああん、ひやぁああ、ひぃいい」
「ほうら、ほうら、玲奈、膣から、お蜜が、滴りだしたよ、うっふふっ」
「あああん、いやぁああん、ひぃいいっ」
膣に指二本を入れられ、まさぐられ、腰を揺する二十歳の玲奈。たぷたぷお尻の肉を揺すって動かす玲奈です。
「感じるんだな、玲奈、ふふ、もっと、責めてやれ、哲夫」
「だいぶん、ヒイヒイ、いいだしましたね、ふふん、もっともっとですね」
「そうだ、だけど、イカセてしまっちゃ、いけないよ」
「わかってますよ、師匠、イカセルのは師匠のチンポ」
「そうだよ、だいぶん、勃起、しているよ、まもなく、おれに替われよ」
羞恥台に股間をひろげ、腕をひろげっれている玲奈です。調教部屋、女の子をよろこばせ、男のこころを満たさせる調教部屋の光景。羞恥台の玲奈には、哲夫の指責めから、町田のチンポ責めに移されていきます。




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太腿をひろげきられ股間を露わにされた玲奈の前に、丸椅子をおいて座る29才の身体トレーナーの山中哲夫。床から90㎝の高さに持ちあがった玲奈の臀部。隠すものは何もない陰唇まわりです。
「ああん、いやぁああん、なぶったらぁ、いやぁああん」
哲夫は、陰毛が生えている恥丘に、左手の指を置いてすりあげます。すると、陰唇の合わさった先が露わになって、クリトリスを包んだ陰唇皮が突起します。
「ふふん、玲奈、これだね、ここを剥いてあげようね」
哲夫のことばに、玲奈が、いやいやと顔を横にふって反応します。哲夫は、右手親指の腹で、クリトリスが隠れた陰唇の穂先を、軽くはねるようにこすります。微妙な、玲奈の局所に施される、微妙な動き、ほんの数ミリのこすりです。女の玲奈、その肢体が、哲夫の微妙な指使いに、しだいに反応してきます。
「ああっ、ああん、あっ、あっ」
クリトリスを包んだ唇は剝かれないまま、親指の腹でローリングされているんです。哲夫の親指、そこからは、玲奈の陰唇、まだ合わさったままですが、先が少しめくれピンクの筋が見えだしてきます。
「おう、おう、きれいな、おめこだな、若いな、玲奈、いい色だねぇ」
右から覗き込むアラフォーの町田晴樹が、生唾呑み込みながら、囁きます。左からは村山徹が4Kのビデオカメラで接写しています。
「ふふ、剥いてあげようね、玲奈、剥いてもらえる処の名称、いえるかな?」
玲奈の腰まわり、太腿の半分までは白ストッキング、ガーターベルトで留められ、臍のした。スカートが臍のラインにまで引き上げられて、股間だけが無防備、太腿120°開き、羞恥台に乗せられた玲奈です。哲夫に、弄られている処の名前を言えといわれても、二十歳の芸大生、可憐な女子の玲奈には、いえるはずもありません。
「ううっ、ああっ、あっ、あっ、だめぇ、ええっ」
哲夫が、クリトリスを剥き出し、突起させてしまったのです。突起させられたところで、人差し指の腹で、こすられてしまった玲奈。顔が軋み、クリトリスを触られる刺激に、声を洩らしてしまったのです。
「うっふふ、感じるんだろ、玲奈、最初は、クリ、弄り、責め、からだ」
ブラジャーはつけたまま、乳房を露出されている玲奈です。手首は顔の横に固定されているから、隠しようがありません。哲夫が、恥丘に置いていた左手を、乳房のほうへ持ちあげて、弄りだすんです。
「ああん、いやぁあ、ああん、あっ、あっ、ああっ」
クリトリスを剥かれてからは、玲奈、まだ合わさった陰唇を、めくられ、ひろげられ、弄られだすのです。




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羞恥台は、婦人科の検診台をアレンジしたパイプの椅子で、玲奈が座らされているのが、この羞恥台です。上半身は斜め後ろに倒れ、乳房がブラジャーから露出です。手が顔の横に留められ、膝が拡げられ、斜め上に持ち上がり、太ももは120°に拡げられている芸大生の二十歳の玲奈です。ショーツがハサミで切られて股間が丸見えにされてしまって、男たちの前に晒されてしまったのです。
「じゃあ、玲奈、恥ずかしい股ぐら、たっぷり観察してあげるよ、いいね」
「いやぁああ、そんなの、恥ずかしい、いやぁああん」
羞恥台、玲奈の正面に立った山中が、ニタニタ顔でいい、玲奈が羞恥心を表情にそのまま表します。
「ふふふふ、いい顔じゃないか、玲奈、かわいいな、それに、お、め、こ」
右横の丸椅子に座った町田が、玲奈の股間に顔を近づけ、なにやらぶつぶつ、つぶやきます。
「たっぷり、接写で、玲奈のおめこを撮っておくんだぜ」
左横で4Kのビデオカメラを持った村山は、玲奈の股間がクローズアップ、乳房から顔までが撮れるアングルです。
「わかってますよ、男が見て喜ぶ、撮り方でしょ、わかってますよ」
調教部屋の男三人が、可憐で可愛い女子芸大生の玲奈を、視姦して、それからチンポで姦淫してやろうというのです。
「ああん、いやぁあ、ああん、見ないで、見ちゃいや、ああん」
「ふふ、毛並みがいいね、黒い毛、無修正、ちょろちょろ股にも、生えてるね」
外観、山中が目線を恥丘の陰毛から股間の縦割れ唇に目を落としていきます。
「ああ、まだ、閉じたままだから、開いてやらなくちゃ、いけませんね」
正面から見ている山中が、玲奈の縦割れ陰唇が、まだ閉じられたままだというのです。太腿は120°にもひろげられているのに、大陰唇は少し拡がっているけれど、小陰唇が閉ざされたままなのです。
「町田師匠、どうしますか、お開きになられますか」
山中が、横から覗き込んでいる町田に、小陰唇から奥を開いてみますかと、訊いているのです。小陰唇を開いて、クリトリスを弄ってやり、膣のなかを弄っていくテクニックは、整体師で身体トレーナーの山中に軍配があがるところです。
「ふふ、なぶるのは、哲夫に任せるよ、だけど、本番は、おれが先だよ」
「わっかりました、それじゃ、玲奈、ふふん、泣いてるのか、まあいい」
「ああん、なぶるなんて、いやぁああん、ほんばん、なんて、いやぁああん」
男の会話に、玲奈がうろたえ、心が泣いてしまうのです。涙がこぼれてくる玲奈。でも、その涙をぬぐうにも、手は顔の横に拘束されているんです。


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パイプ製の羞恥台にのった玲奈は、腕がV字で手首が顔の横です。膝が60㎝ひろげられ、座った格好です。着ている洋服が、ひとつひとつと剥がされます。
「ああん、いやぁああ、ああん、やめて、やめてくださいぃ」
「ふふふふ、すとりっぷ、ふふふふ、かわいいな、玲奈」
ブラウスのボタンが外され、ひろげられ、スカートをめくりあげられ、腰にまとめられ、ブラジャーから乳房を露出させられた玲奈です。ストッキングにガーターベルトをつけた腰から下です。二十歳になったばかりの芸大生、まだまだ蕾、恥じらう年頃の玲奈です。
「うっふふん、脱がしてあげようね、玲奈、このショーツ、うっふふん」
ひろげた股間を布のうえから指でなぞられていた玲奈。生成りのショーツが、整体師山中哲夫の手によって脱がされてしまうのです。
「ほうら、うっふふっ、いいねぇ、いいねぇ」
山中が、玲奈の臀部から恥丘をくるんだショーツの横腰に、指を入れ、ショーツをひろげ、降ろしてしまいます。
「ああん、いやぁああん」
「おおっ、黒い毛だ、玲奈、かわいいなぁ」
ショールが太腿の根元にまで降ろされ、留め置かれます。町田の目が、村山の目が、玲奈の陰毛に注がれます。羞恥台の前に立っている山中が、留め置いた紐状になったショーツの真ん中を握って、無残にもハサミで切ってしまったのです。
「ああん、いやぁああ、いやぁああん」
「丸出し、うっふふ、玲奈、股、丸出しだ」
「ああん、いやぁああ、見ないで、見ちゃいや、ああん」
丸出しになった股間を、見やすくするために、羞恥台が後ろに傾かされ、膝と膝の間は、あと30㎝ひろげられ、90㎝です。股間は床から90㎝の高さで、斜め上向きです。
「ふふっ、玲奈、たっぷりかわいがってやるから、おもいっきり喜ぶんだぞ」
町田が、山中の横に立って、玲奈の羞恥姿を眺めながら、言うのです。村山は4Kビデオカメラを手にして、玲奈を撮っています。
「それじゃ、玲奈、最初は、観察だな、たっぷり、濡れてくるまで、なっ」
洋服は身につけたまま、ショーツを脱がされてしまった股間が、大股開きの露出です。
「玲奈にも、一緒に見てもらいたいけど、見れないな、残念だな」
上半身をのせたパイプが持ちあげられ、玲奈の正面に立つ山中の両手で、股間と乳房を同時に弄れるようにされてしまいます。





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玲奈が拘束されているパイプ製電動椅子は、女子の性器を検診する台そのものです。洋服を着た玲奈ですが、手首足首はベルトで固定されています。仰向いて少し後ろに倒された背中部。
「ふふん、それじゃあ、お洋服、剝いであげようね、ふふっ」
整体師の山中がブラウスのボタンを、外していきます。まず真ん中、そこから上のほうを外してブラジャーを露出させます。玲奈は、顔をうつむかせ、外される男の手を見ています。
「ううっ、くくっ、ああん」
「ほうら、ブラウスを、ひらいて、うっふふ、スカートだな」
膝と膝の間が60㎝にひろげられている玲奈です。穿いているスカートは、膝上10㎝です。すでに太腿が露出していてガーターベルトで留まる白いストッキングが眩いくらいです。そのスカートが、めくられ、腰で留められると、ガーターベルトと白いショーツをつけた腰まわりが露出です。
「あ、あ、いやぁああ、ああっ」
「なになに、おっぱい、見せてもらうだけだよ、玲奈」
ブラウスがひろげられてブラジャーに包まれた乳房が、山中の手で、露出されます。肩紐が外され、乳房を隠している布が降ろされ、双方のぷっくら乳房が露出されます。
「可愛い乳首だな、玲奈」
「ああん、いやぁあ、ああん」
「ちょっと、つまんで、やるよ、ふふん」
山中の左右の手が、玲奈の乳首ふたつをつまんで、引っ張りあげます。玲奈が腕を動かそうとします。手首を結わえら顔の横にある腕は閉じられても乳房を隠すことはできません。
「淡い色、飴色、うっふふ、玲奈の乳首、可愛いね」
山中は、乳首をつまんで揉んだ指を離します。そうしてあらためて、乳房を裾から揺すりあげるのです。
「ああん、やめて、やめてよぉ、ああん」
「ふふふふ、つぎは、ショーツだな、玲奈、ショーツを脱いじゃうかい」
山中の手が、玲奈の腰の上横、穿いたショーツのゴム部分に指をいれ、引っ張り、指を離します。ぱっちんと小さな音がたって、玲奈の腰に戻ります。白い生成りのショーツです。よく見ると、陰毛の黒色が透けて見えます。
「ああん、だめ、いや、それ、ああ、脱がさないで、おねがい、ああん」
ストッキングをガーターベルトで留められたまま、大切な処を隠すショーツだけが取られてしまう玲奈です。



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<セックスされる玲奈>
指責めでイカサレてしまった玲奈は、縄を解かれ、椅子から降ろしてもらえて、パイプ製の検診台にのせられ、休息です。調教部屋です。洋服を着せられる玲奈。二十歳の青春だといわれて、可愛いスカートとブラウス、インナーはブラジャーにショーツ、ガーターベルトで留めるストッキング。白っぽい、春らしい、清楚なイメージを演出される芸大生の玲奈。
「ああん、括るんですかぁ、ああん」
パイプ製の検診台は、あの産婦人科で使われる器具をアレンジしたもので、特注品です。そこに座るというより仰向いて寝かされている玲奈です。山中が、玲奈の足首を、パイプの足部につけられたベルトで、括りつけるのです。
「そうだ。玲奈、服を着たままだ、いいだろ」
括られ、固定されてしまって、着ているものを脱がされるなんて思いもつかない玲奈です。インナーもトップも身につけた女子ですから、恥ずかしくはありません。
「ああん、でも、こんなの、動かれへんよぉ」
「動かなくったっていいんだ、さあ、手も括っちゃう」
パイプのアームにおいた手首がベルトで括られてしまう玲奈。足首と手首を括られた玲奈。足の膝、腕の肘にもベルトが巻かれて、もう自由に動かすことができません。洋服を着たまま、玲奈が仰向いて寝る格好のベッドが、検診台の椅子になっていきます。町田はこの椅子のことを羞恥台と名付けていて、ほんとうに若い女子がのせられ、羞恥にあえぐ装置なのです。
「いいかね、玲奈、たっぷり、男に、ご奉仕するんだよ、いいね」
男が三人、アラフォーで社長の町田晴樹、栄養士の村山徹、整体師の山中哲夫。玲奈は、男たちから順番にレイプされていくんです。三人を相手にたっぷり二時間半、もちろん、その光景は、写真に撮られ、映像に撮られ、写真集やDVDに仕上げられるのです。
「可愛いねぇ、玲奈、どうだ、モニターを見てごらん」
羞恥台の斜め前の壁際に、60インチの大きなモニターが置かれていて、玲奈の正面上から撮られている映像が映しだされているのです。
「ああん、こんな格好なの、まあ、可愛いかぁ、いいですぅ」
まだ大の字でもなく、膝が広げられているのでもなく、腕がひろがっているのでもない格好で、まるでお人形さんのような二十歳の玲奈です。
「いいな、動かすから、いいな」
電動で動く仕組みで操縦は山中が担当します。村山はカメラマンです。町田は監督、玲奈の変化を見て、指示を出すのです。羞恥台がせりあがります。床から座っているところまでの高さは90㎝です。腕はVの形、手首が顔の横、少し前にきます。足は、膝が広げられ、膝間60㎝です。最大には180°にひろがる足アームです。身体は上半身と足部が臀部を軸にして90°に折れている体位。床に足が垂直になれば上半身は水平になる角度です。膝が持ち上がり、太腿がひろがり、ふくらはぎから足首は膝からまっすぐ下へです。
「服を、脱がして、やらなくっちゃ、なぁ」
町田が、うわごとのように、ぶつぶつ、洋服を脱がせと、山中へ暗に指示をだします。山中は、待ってましたとばかりに、玲奈が着ているフリルいっぱい白ブラウスのボタンを、外しにかかります。





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